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ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

Japan 'gangster son' Toru Hashimoto wins Osaka ballot

大阪は盛り上がっているようですねぇ。

東証は伊達に延長戦を組み込むも『中折れ』して、今時の糞ジジイ達は一体何をしたいのか

さっぱり分かりません。

市場を活況に持ち込むならまだしも

盛り下げて仕事をしたと自己満足するのも好い加減にせえや ドクロ

大阪市長は『ギャングの息子』がなったと・・・。

大阪市長が『ギャング』ならば、

東証は『ヤクザ』の巣窟なんでね。

そこは賭博場、節操もセンスもなくば話にならない。

'gangster son' 橋本に擦り寄る 『自民』『民主』もこれまた然り。



あぁ。それから街頭インタビューに答えていた大阪市役所の役人さん。

『民意、民意と言いますが、民意だとは私は思いません』

と、暗いお顔。

選挙結果が『民意』ではないとな。

良いねぇ。

同情する気すら萎えさせてくれるわ(笑)



 窓を閉め切っただけで、まだ暖房してませんよ。

  嘘です。

 ストーブをブッチギリで使っています。

 外に出たら、外の方が暖かい感じがしました。


日本のGDPに占める製造業の割合はわずか17%しかなく、あとは
サービス業  23%
卸売小売業  12%
不動産業   11%
運輸・通信業  7%
政府サービス  9%
建設業     6%
農林水産業   1%
その他    12%となります。
日本人による日本人によるサービス部門です。100%内需、日本人雇用者による仕事といっていい訳です。
つまり、今のTPPの議論とはGDPの17%に当たる連中の為に、残り83%の人が犠牲になると言う事を意味しています。

その17%の人がTPPにより圧倒的に稼いで(1年間で2700億円w)その他の人々も豊かになる・・・
・ことが決して無い事はこの10年で証明済みです。
バブル崩壊以降2009年まで80兆円と言う空前の輸出を記録しましたが、
この間に日本人の収入はひたすら下がり続けました。
稼いだ金は決して我々には回らず、大企業の内部留保に回される、と言う事がはっきりデータに出ている訳です。

今はまだですが「あらゆる産業を対象にする」と言っている限りいずれ必ず交渉のテーブルに持ち上がってくる!!!

日本人の83%の人々がサービス業や小売業、不動産業、建設業、医療など
        『アメリカ人と奪い合ってくれ』
というのが最大の焦点ではないでしょうか。

因みに東北復興に関して今は復興バブルのようですが、
日本の大手ゼネコンはここをガチガチに押さえ込んでいるはずなのにこの決算がこれまたおかしいのです。
予測が異常に少ないと言うか目処が立たない状況です。
株価も相変わらず異常に弱いままとは不思議な事です。
TPPは日本の公共事業までもがアメリカのゼネコンの参入が認められると言う項目がメニューにあります。
復興増税と言う名の元。増税分がアメリカにかっさわれて行くという流れ待ちだと伺えます。

両者ともに言えることはごく少数の人間だけが儲かる仕組みだと言う事だけです。


ならばどうなるんだ日本は日本国旗

日本はギリシャになる要素が揃ってきました。

まずはギリシャは観光大国じゃないか。

それでどうにかなるだろうというのも見かけますが、そりゃ全然違います。

ギリシャの観光産業の殆どが外資の手に落ちているので儲けは全て持っていかれています。

収入0に対して役人が100みたいなものです。

この状況でどうにかしろって言うのは無理なので先が見えないわけです。

本当に笑えちゃうのは役人100ではどうにもならないってのが証明されているところですよね(笑)

どうにもならない役人100をどうにかするには、

例えば世界中の医療技術に優れた名医と呼ばれる人達が集結して、

医大をいくつも作ったり、

世界の金持ち達だけを相手にする医療国に生まれ変わるとか何かに生まれ変わるしかないでしょうね。

それこそ役人からブラックジャック製造国にチェンジですよ。

ブラックジャックと、ぴのこがいっぱぁいなギリシャ ブラックジャック ぴのこ ブラックジャック ぴのこ ブラックジャック ぴのこ


そこで日本ですが、

日本は何十年も水道の蛇口から出る水がほっそいのにも係わらず、

風呂のせんが抜けたままなんです。

デフレで収入が落ち続けている中。

ギリシャ同様に税金で食っている奴が一向に減らないまま
です。

挙句にTPPにより公共事業まで食われ、

税収は更に減っていく。

いくら債権国と言われても、もう無理な状況を自ら歩んでいます。

債権を持っているならまずは債権を回収する。

これが本業なんですけどね。

砂糖と一緒でナンボ注ぎ込んだかて底はおまへんで。

と萬田銀次郎が教えてくれているのになぁ。
【経済】日本の債務「持続不能な水準」=世界経済のリスク-IMFが警告

 国際通貨基金(IMF)は24日までに発表したリポートで、
日本の公的債務残高は「持続不能な水準」に膨らんでおり、
「日本や世界経済安定のリスク」になっていると警鐘を鳴らした。

 IMFは「財政の持続性をめぐる市場の警戒心から、
日本国債の利回りが突然跳ね上がる恐れがある」と警告。
また、「財政改革の遅れや民間貯蓄額の減少」が
引き金となり、日本国債が売られる可能性を指摘した。

 対処法として「成長を促進する構造改革と財政健全化が不可欠だ」と主張。
財政健全化の具体案では、消費税増税など歳入増加策と
年金改革といった歳出抑制策の組み合わせが必要だとした。

 日本の公的債務残高は2011年度末に1000兆円を突破する見通し。
IMFの11年予想によると、日本の債務残高の国内総生産(GDP)比率は
233.1%に達し、欧州債務危機に揺れるギリシャ(165.6%)や
イタリア(121.1%)を大きく上回る。


理屈が面白いです。

『財政改革の遅れ』これはその通りです。

次の『民間貯蓄額の減少』これはなんなんですか!???

郵貯の金が減っているじゃねぇか ヽ(`Д´)ノ

外資の手に渡った銀行預金が減っているじゃねぇか ヽ(`Д´)ノ

と言う事ですか?

世の中不景気の上に重税ばかり押し付けられているので、

貯蓄は増えるどころか益々減りますよね。

増してやまた増税だもの。しくしく (ノ_-。)

・・・およよ。。。

って事はもしかして貯蓄を増やす為に『減税』しなさい?

接待費の復活?

領収書バンバン?

と思いきや<財政健全化の具体案では、消費税増税など歳入増加策と年金改革といった歳出抑制策の組み合わせが必要だとした。>

はいはい。

これはIMFのお達しではなくて財務省からの伝言です。

IMFはこれを言うポストを財務省に与えていますがただではなくて、

財務省はIMFに毎年『2兆円』を支払ってIMFの名を語るのです。

そしてその言い草が債権国の日本に対して日本はギリシャやイタリヤと同水準であると罵ります。


次のターゲットはいよいよ『日本だぞ!』だから金を出せ!と恫喝していますよ。

怖いですねぇ。

これを私がしたら犯罪ですよ。

私の今年の正月は塀の中です。


だってギリシャ問題と日本は根本的に違うのですから。

本来ならばこんな話は迂回をして『IMF』に言えば良いんですよ。

『テメェの国こそ増税をして、きっちり借金を返済しろよな ヽ(`Д´)ノ』

『財務省は2兆円削減の為にIMFとは縁を切らせて頂きます』

『TPPと引き換えにアメリカ国債を売ります。って言うか売らないと困るんです。

へっへへへへへ』


欧州潰しに特化したら、

次は中国へ行きます。。。

中国さん。逃げて~~~~~~~~ バタバタ ⌒(; °°)⌒

IMFだか世界銀行だか知りませんが、こんなもの世界公認のヤクザと言う認識で宜しいでしょうか。

日本の財務省はこれと杯を交わしているので指名手配もんですね。


ロイター 11月25日(金)5時44分配

 [ロンドン 24日 ロイター] 24日の欧州株式市場は薄商いのなか、6営業日続落で取引を終了した。ユーロ圏共同債の発行や欧州中央銀行(ECB)の役割変更に関し、メルケル独首相があらためて反対姿勢を示したことが重しとなり、値を消した。

 FTSEユーロファースト300種指数は不安定な取引のなか2.73ポイント(0.30%)安の899.50で引けた。米国市場が休日のため薄商いだった。

 DJユーロSTOXX50種指数は6.54ポイント(0.31%)安の2090.25。

 メルケル首相はこの日、仏ストラスブールで行われた仏・伊首脳との会談で、ユーロ圏の財政統合に向けた動きはECBの役割変更にはつながらないとの見解を示したほか、共同債の発行については、各国が財政規律を改善する意欲喪失につながるとし、あらためて反対する立場を示した。

 アシュバートンのファンドマネジャー、Veronika Pechlaner氏は、ECBに関する発言は短期的に進展がないことを市場に示す明確なメッセージになったと指摘した。

 STOXX欧州600銀行株指数は一時の上げ幅を削り、1%高で終了。

 仏・ベルギー系金融サービスグループのデクシア<DEXI.BR>は27.9%高。仏財務省筋は、デクシアへの借り入れ保証に関する暫定合意が数日以内に調印されることを明らかにした。

 格付け会社フィッチがポルトガルの信用格付けを投機的等級である「BBプラス」に引き下げたことが重しとなり、ポルトガルの銀行株の売りが目立った。

 ポルトガルPSI20株価指数も0.9%下落した。
  ドイツ国債の入札、大幅札割れ

 【フランクフルト】ドイツ政府が23日実施した10年物国債の入札は札割れとなり、ユーロ導入以降で最も低調な結果に終わった。欧州の債務危機が悪化するなか、ユーロ圏で最も安全とされる資産でさえ投資家からの需要が減少していることが示された形だ。

 募集額60億ユーロ(約6200億円)に対して、応札額は36億4400万ユーロにとどまった。平均落札利回りは1.98%。


ここがミソで普段の募集額は30億ユーロ。

みんな縮み上がっていると言うのに、このおばちゃんだけは怖い物なし。

何がしたいのか分かりませんけどとにかく凄いわ。

手掛かり材料乏しく、一進一退の展開を想定
外資系動向は4日連続売り越しに


おはようございます。

昨日米国は「感謝祭」の祝日の為、株式市場は休場でした。

そして、感謝祭明けの本日金曜日は「ブラック・フライデー」といって、クリスマス・セールが始まります。

ブラックフライデーとは小売業界がこの日を境に赤字から「黒」字に転換する日、というポジティブな意味です。

1年のおよそ2割を占めるといわれる「ブラック・フライデー」の売り上げ次第で、株式市場が好転することもあり、無関心ではいられません。

ある調査会社の調べでは、今年の「ブラック・フライデー」期間の売り上げは、前年比で平均1.6%増と予想されており、”そう良くはないけれど、決して悪くはない”といった感じがします。

さて、米国市場休場で、必然的に本日の東京市場を占う上で注目されるのは、問題山積の欧州市場です。

昨晩、フランスのサルコジ大統領とドイツのメルケル首相、そして新政権を発足したイタリアのモンティ首相が会談し、危機国の予算編成などに欧州連合が介入できるよう、EU条約の改正を共同提案することで意見統一しました。

半歩前進というところですが、欧州各国の株式市場は総じて軟調。為替は現在1ユーロ=102円台後半へと円高気味に推移しています。

ドイツ・メルケル首相が、「ユーロ共同債」構想について必要ないと発言したことが影響しているようで、欧州問題の解決にはまだまだ時間がかかると思われます。

欧州不安が大きく影響し、東京市場は昨日、4日続落で年初来の安値を更新しました。そろそろ「自律反発の戻り」があってもなんら不思議ではありません。

ただ、日経平均(1001)のチャートを見ると、日足・週足ともに「オールブルー・先読みもブルー」。右側表示の「6色パターングラフ」でも上昇波動の銘柄の割合が減り、市場のセンチメントは一層悪くなっている状況ですから、ここは売り買いともに「無理をしないのが吉」と考えています。


◎外資系注文は4営業日連続の売り越し
売り1380万株
買い940万株
差し引き440万株の売り越し

金額ベースも売り越し
米国系、欧州系ともに売り越し。
売りは機械・サービス・食品・ガラスなど
買いは薬品・化学・商社など
売り買い交錯は銀行・電機・小売り・精密など


思った事とは逆になると同様に、

倒れるぞぉと騒いでいる間に本当に倒れるとか、

そのまんま大勢の材料の方向に素直に向かって行った所など見た事がない。

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亀井君が100億の男・竹中平蔵君に

「あなたが言うファミリーが食い物にしてる。私はこれはいまだかつて無い大犯罪だと思ってビックリしてるんですよ。国民新党はこれを独自に調査して東京検察に提出して逮捕する。」


どっちもどっちなのだが、面白い。

ファミリーって言うのはロスチャイルドの事しか思い付かないんですけども、

もしロスチャイルドの事を指して、

亀井君が強気になってこんな事を言えるって事は、

2007年8月の住宅バブル崩壊を受けて発生した5兆ドルものファニーメイ・フレディマックの債務はもはやFRBを運営するロスチャイルド家にとって致命傷に近いリーマンショックに引き続き、

ユーロ崩壊でロスチャイルドの台所事情が至極悪化していると言うお話は本当なのかもしれないんですね。

その上に誰からも相手にされなくなって来ているとな。


ロックフェラーも同様。

キッシンジャーもロックフェラー・ジュニアも日本に来てましたね。

TPPの話だと思っていましたけれども、

それは表向きだけだったのかも。

と言うのは妄想好きの私のこじ付けでしかないです。

http://nikonikositaine.blog49.fc2.com/blog-entry-281.html

真実はこちらのブログに詳細に記されております。

材料株物色、仕手系銘柄跋扈の流れに乗ろう。


正直なところ欧州債務危機にはもううんざりです。しかし、うんざりなどしていられない状況が続いていて、日々気が休まる時はありません。

懸念はいまやドイツにまで及ぶ用になっていて、事態は深刻です。イタリアの10年物国債の利回りが7%台に乗ったことがこれまで大きな懸念材料になっていましたが、それら以上に気になるのは、ドイツで起きたこと。

23日行われた10年物国債の引受先を決める入札で、応募額が募集額を下回る異例の「札割れ」になったのですから驚きです。

しかも入札では60億ユーロ(約6200億円)の募集額に対し、金融機関などの投資家から約6割しか集まらなかったのです。欧州でもっとも信頼されている金融商品がドイツ国債です。その買い手が6割程度に過ぎなったことが意味するのは、欧州債務危機が次第にドイツにも波及中。こういうことになります。

当然怖いことであり、これまでにも増して警戒が必要になってきます。いまのところ金融機関などが国債を買わなかった分はドイツ政府が購入していますので、急に危機に陥るようなことはないのですが、来年は大きな問題になることも考えておきたいものです。

海外がこんな状況のため、東京市場も積極的な買いが入らないどころか低迷が続いていて、日経平均は残念ながら年初来安値の水準にあります。

その背景には主力株、特にハイテク、自動車、大手金融株などの下落がありますが、ここで特筆しておきたいのは、それらは確かに下げてはいるのですが、明らかに下落のペースが落ちて来ている事実です。

それどころかソニー株に至っては、22日に1253円の安値をつけたものの、24日は26円と小幅ながら上昇して終わりました。地合は絶不調ともいえる状況だったにも関わらずプラスで終えたわけで、逆張り投資に熱心な投資信託などが買いに入ったと見てよいでしょう。

その一方で、引き続き強い動きになっているのはいわゆる材料株です。何といっても驚異の回復ぶりなのがオリンパスで、私は高いところでこの株を取り上げたことがあるため、いまやさらなる回復を願うのみ、というところ。(上れ、上れと太鼓を叩きたいくらいです)

仕手筋介入が噂されている銘柄も引き続き元気で、この欄ですでに取り上げた新日本理化は相変わらず値を飛ばしていますし、日東紡績も急騰したあと、高値を保ち続けていて、心強い限りの動きです。

ルック(8029)も同様であり、今後が楽しみといったところです。

このようにいわゆる仕手系銘柄といわれる人気銘柄群は、全体が閉塞状況に陥っているだけになお騰勢を保ち続ける可能性が高く、引き続き目を離さないようにしたいものです。

で、注目銘柄です。まずはツガミ(6101)です。小型の高精度自動旋盤に強い会社で、HDD用や電子部品製造用機械で高い実績を持っています。タイの洪水被害では多くの会社で精密機械が使い物にならなくなっており、今後ツガミは特需を享受できると見てよいでしょう。株価は高値圏ながらまだ天井は高いと見ています。

新日本理化株(4406)の急騰に見るように大証1部市場からも人気株が生まれることが分かったため、大紀アルミ(5702)にも買いが入り始めている。目先ややリスクが高くなっているが、押し目狙いなら報いられる可能性が高いといえます。

最後に、再度日東紡績(3110)を。先週取り上げた銘柄ですが、仕手筋の介入がうかがわれるものの、まだ水準が330円前後と低い点が魅力です。

正直な所私が驚いたのが、『シャープ=アップル mac2』だった事で、

全然知りませんでした。

『シャープ=アップル mac2』アイフォンの部品の話ですけども、

シャープは私が作っていますよと言うわけではなく、

アイフォンを解体して中味を調べて、

これはどこどこで作っているとか見ているようです。

株屋はそこまでやるんですね。

さすがだわ。

◎こんな状況でも、増収増益、増配企業はある

2011年は「災悪の年」として歴史に残るでしょう。日本経済、企業を多くの“危機”が襲いました。まあ、よくもこんなに次々とあったものです。

東日本大震災に始まり、福島原発事故、電力不足、欧州通貨(ユーロ)不安、超円高、さらにはタイの洪水などと、予想外の出来事が続出しました。いや~厳しすぎます。

外部環境の悪化を背景に、2012年3月期の上半期(4~9月)決算は20~30%強の減益(連結経常利益)となっています。下半期についても不透明感が増しています。会社側が先行きに慎重になるのは当然でしょう。

しかし、すべての企業が悪いわけではありません。

業種間、企業間格差は一段と広がっています。自動車業界(第120回参照)が好例です。こんな状況では経営力がモノをいいます。日産自動車のカルロス・ゴーン社長はすばらしですね。

反面、ソニーのハワード・ストリンガー会長兼社長の力量はいまひとつです。10年近く赤字を続けているテレビ事業を放置してはいけません。

その点、パナソニックはドラスチックです。不採算部門をぶった切っています。2012年3月期は4200億円の最終損失になりますが、これは構造改革断行の結果です。身をかがめる経営方針は評価できます。

実は、企業業績は軒並み下方修正と思われている中にあって、増収増益、増配に進む企業がたくさんあります。

たとえば、大和ハウス、アマダ、旭ダイヤモンド、ナブテスコ、コマツ、日立建機、トピー工業、プレス工業、伊藤忠商事、丸紅、サンリオ、日立物流などがそうです。

足元の相場は超閑散商状となっていますが、こんなときこそ、“川底の金貨”をじっくり拾うチャンスではないでしょうか。

丸紅(8002)、伊藤忠商事(8001)など商社セクターは海外に類似企業がなく、外国人にはいまひとつ人気がありません。しかし、それだけ存在価値が大きいといえるのではありませんか。


今日はドイツでした。

欧州は欧州中央銀行が『全力で守ります』って言ったら面白い。

と言うか、もう一々忌々しいからそう言って下さい サンタ

インフレが心配で出来ないと言っても

滑落したらハイパーインフレが来るのにね。

北朝鮮のハイパーインフレも凄くて、

軍人さんの月収が2000円なのに対して、

タバコ1箱が2000円。

玉子4個が2500円。

それなのに、この間のサッカーの試合では

月収分をつぎ込んだ値段のタバコを吸っている人がいた。

コイツはタバコ屋なのだろうかカエル



菅前首相、政権は4年単位で

「4年の単位でみてもらいたい」

民主党の菅直人前首相は21日夜、都内で開かれた民主党国会議員のパーティーであいさつし、政権の成果を衆院の任期で評価してほしいと述べた。菅政権は、最後は与党内からも「居座り」という批判を浴びて短命に終わっている。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111121/stt11112122460007-n1.htm



どちらかと言うと、

リコール制度を作って貰いたい。