ブー子のブログ -155ページ目

ブー子のブログ

損したらどうしよう、と思ったら、やめればいい。
それはやりたくないことだから。

損してもいい、と思ったら、やればいい。
それはやりたいことだから。

検索エンジン、ヤフー?グーグル? ブログネタ:検索エンジン、ヤフー?グーグル? 参加中

私はヤフー派!

ヤフーファイナンスを見て、こんなのをチェックしていくので、

やはり使い慣れているエンジンが良いですね。




東京為替:ドル・円は86円65銭付近、米GDP減速懸念などが売り圧力に

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さて、難しいと言うか為替が円キャリートレードに使われていて酷いもんですね。

ダイワの成瀬さんのレポートによりますと、

アメリカ NYは10月底割れと言い出しました。

証券業会の方のレポートとしては珍しい弱気発言ですね。

アメリカ人と言うのはそもそも

個別銘柄を買いません。

例えば東芝(6502:東1)を買いたいな。と思うと、

東芝(6502:東1)が入っているETFを買うのです。

要するに電機株全般ですね。

そうやって見ていくとアメリカのRSIが非常に危険な位置で加熱しているらしいのです。

私は、それを見た事がないのでそのRSIがどんな風に張り付いているのかが分からず。

なんとも言えません。

それと、

住宅なんとかをいう指標になっているケースシラーは人物名です。

このケースシラーさんは大学教授なのですが、

そのおじさんが言うには、

アメリカの住宅は全然売れていませんアメリカ♪

最悪です・・・ と、言っているそうです。

そりゃそうでしょう。

失業率がスッゲーダメなんですから。

一目の理論で言うと、

アメリカもそうですが、中国がもうヤバス。だそうです。

中国はドバイショックのような形になるのではないでしょうか はてなマーク

またこれからリーマンショックとドバイショックがダブルでやってくるわけです。

ですが !!

今じゃありません。

私が見る限りでは、少なくとも日本はまだ売りではないのです。

足が1本だったので、

今日のような日が来るのは至極当然ですね。

ただ。菅直人がアメリカと中国からお幾ら万円キックバックして貰っているかは知りませんが、

菅直人が総理の座にいつまでも座り続けている間は、

日本株は全然戻れずにまた奈落の底へと落ちて行くでしょう。

そして、無駄な税金を毟り取る策略をしている間は、

為替はヘッジファンドの思うツボでしょう。

好い加減にしろドクロ バカ菅 ビックリマーク


検索エンジン、何を使ってる?
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  • その他

気になる投票結果は!?

おじさん、おばさん、何歳から? ブログネタ:おじさん、おばさん、何歳から? 参加中

いや。すみません。

まじで忙しいっす あせる

これも書きかけで放置したまんまでした 涙

ムッチーが送ってきた写メールですが

これを使って、

何を書こうかと思ったのかも全然思い出せません げっそり

それにしても

立派な中国松茸ですね (笑)


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私は、20代の前半には店を持っていたので、

その時には既に 『やり手 ババア』と言われていました。

そして今ではそれをも通り越し、

ムッチーからは『更年期 婆さん』と言われるようになりました。

・・・。

電波 「あぁ。うるさい。更年期ジジイ はあ

電波 「それは、お前だろうDASH! 更年期のシカト婆さん」 


クローバー➌ 以上が2人の日常会話です うーん

All About 「アンチエイジング」20代の「ゆるみ肌」は肌老化の黄色信号
All About 「眼精疲労・目の疲れ・充血 」疲れ目が原因? 仕事後の見た目年齢は5歳増し!
[北浜 流一郎先生の株式コラム 07月29日号]


猛暑の中、7月の月足陽線に。8月高の土台完成。

 猛暑と株安の7月も終わりです。鹿児島生まれで暑さには自信がある私も、連日の猛暑にはかなりマイッてしまいました。毎日お茶大量と梅干し1個を食しましたが、日経平均がどんどん上がったとしたら猛暑もさほどこたえなかったのではないでしょうか。
 投資家は、株さえ上がれば他は大抵問題なく乗り切れてしまうのが普通です。その意味では日経平均の値動きがイマイチだったのは残念です。

 しかし、厳密なことをいわせてもらうなら、今月の月足チャートが陽線で終わるのはほぼ間違いありません。7月は外国人投資家が買いに転じる可能性があり、7月は巷間信じられているほど悪い動きにはならない。今年も上昇確率が高い、つまり月足チャートは陽線になるだろう。こんなことを書きました。

 結果は、この原稿を書いている29日現在ではまず陽線予想は揺るがないでしょう。日経平均は7月1日寄りつき9296円、29日終値9696円でした。
 これでも絶対陽線と断言までは出来ないのが東京市場の現状ながら、最悪でも9500円はキープしてくれる気配です。

 今月の動きで特徴的なのは、まずは年初から約半年続いた下降トレンドに終止符が打たれた可能性が高い点です。それがより鮮明なのはNYダウであり、それは力強い戻り方をしています。戻りの速さが気になるほどであり、目先スピード調整があり得るものの、欧州危機を一応乗り切ったことによる見直し買いが相場を支えていると見てよいでしょう。これまで発表された大手企業の4~6月期決算を見ても、好調なところがほとんどでした。時々期待外れの数字が発表され、下げてしまうこともありますが、翌日には新たに好業績と楽観的な見通しが会社側から発表され、ダウは復調する。

 東京市場がそれに素直に連動高しているわけではありません。為替が円高になりやすいためです。しかし日々発表される4~6月期決算は、米国企業に負けず劣らず好調です。それでも株価の戻りはスローであり、じれったい思いがするのは否定しません。しかし、です。下落一方だったユーロが落ち着きを取り戻しました。ドルは対円で下落が止まったといえないものの、7月22日に86.27円の高値をつけたことで、目先は一服でしょう。

 その後、再浮上も想定しておくべきですが、その場合上昇余地は限られます。昨年11月に付けた高値84.83円。これが上限となる可能性が高い点を想定しておきたいところです。

 その上で8月相場をどう見るかですが、次の円高を警戒しつつ、為替変動の影響を受けにくい銘柄を狙っていく。こうすることで回復相場に乗って行きたいもので、具体的には次のような銘柄に注目です。
 
 まずはミスミグループ(9962 東1 100株)です。ファクトリーオートメーションや金型用部品の専門商社であり、標準品をカタログ販売することで業績を伸ばしている会社です。効率経営で知られ、赤字知らずの企業です。
 それでも前期は減収減益となりましたが、今期は早速回復に転じる見込みです。株価はこのところ急浮上したものの、28、29日と戻り売りに押されてしまいました。しかし収益好転が見込める以上、1700円以下で拾っておきたいものです。

 やや時間はかかるもののJR東海株(9022 東1 1株)も72万円絡みでシフトしておきたい銘柄です。4~6月期は乗客増により、収益が上向きました。
 インフルエンザの影響軽減による乗客増といえますが、ビジネス客も次第に戻りつつあると見てよいでしょう。株価は好決算発表に一日反応しただけで下げてしまいましたが、底値はほぼ固まったと見てよく、72万円絡みの買いなら安全度高いと見ます。

 最後に東証マザーズ銘柄、スタートトゥディ(3092 マザーズ 1株)。聞いたことがないという方もおられるのでは。それもやむを得ません。この会社はネット上でネット通販サイトを運営していますが、サイト名は「ZOZOTOWN」と呼ばれているからです。
 何を販売しているか。ファッション用品です。有力ブランドが多数出店しているため、女性たちの間で人気化、収益増が続いています。株価はすでに高値圏ですが、さらなる高値が見込めます。


[杉村 富生先生の株式コラム 07月26日号]


新興国には長期的な視点&巨額の投資がある!

 先進国の多くは金融危機の後遺症に悩まされています。金融機関の不良債権、および国の財政問題です。しかし、新興国は元気です。中国は2008年11月に4兆元(約5800億ドル)の景気対策を打ち出し、世界をビックリさせましたが、近く5兆元の規模の新エネルギー産業振興計画を発表します。

 実に、7250億ドルのスケールです。日本円では63兆円強になります。重点投資分野は風力発電・太陽光発電、廃棄物発電、原子力発電、大規模水力発電、ガス供給、スマート・グリッドなどといわれています。期間は2011~2020年です。

 長期的な視点&巨額の投資―。残念ですが、これはいまの日本に欠けている根本的な政治課題です。個々の企業の努力だけでは限界があり、どうしようもありません。

 ブラジルではルーラ政権が2007年に、公共インフラ投資計画「PAC」(成長促進プログラム)を開始、これが成長のけん引役になっています。2010年3月には第2弾の投資計画「PAC2」を公表しました。投資額は2010~2014年に、9589億レアル(約5327億ドル=約46兆円)とされています。

 特に、世界を「オヤッ」と思わせたのが深海油田プレサルの開発計画の増額です。ブラジル政府は深海油田開発の手を緩めていません。世界的にみると、メキシコ湾での原油流出事故を受け、海底油田の開発には慎重論が台頭しているのですが・・・・。

 しかし、ブラジルは違います。新しい領域に踏み込むときは困難が伴う、政治家がこのことを十分に理解しています。もちろん、中国、ブラジルの最終的な判断基準は“国益”です。

 日本にはこの点が徹底的に欠けています。東シナ海の油田開発は中国が勝手にやっていましたが、日本に共同開発を持ち掛けてきました。この背景には原油流出・ガス爆発のリスクが高まっている、ないしは商業ベースに乗る油量が少ない、のいずれかでしょう。

 外交に“友愛”などは存在しないのです。高速増殖炉は「夢の原子炉」といわれています。資源・エネルギーがほとんどない日本にとって、必要不可欠な技術でしょう。しかし、「もんじゅ」はナトリウム流出事故に加え、国際的な世論の風圧を受け、14年間放置されました。恐らく、14年前はこの分野では日本が独走していたと思います。

 技術革新の世界では14年間の空白は致命的です。「もんじゅ」は今年、開発計画が再開されましたが、現場では100万、200万円(子供手当て10人分?)の予算が足りず、計器類の購入ができない、といった声が聞かれてます。それに、数年前から中国人技術者が「見学させて欲しい」と押しかけていたのは関係者はだれでも知っているところです。

 ちなみに、中国、アメリカなども高速増殖炉の開発を進めています。すでに、両国とも実験炉では核分裂が連続して起きる臨界に到達しています。トップを走っていたつもりがいつの間にか追い越されていたということでしょうか。

 一方、アメリカは国防省が中心になって、ウランを燃料として使用しない新型原子炉の開発を進めています。燃料にはトリウムを使います。これは放射性廃棄物を出さないこと、産出国がオーストラリア、アメリカなど“西側”(自国)であること、などアメリカにとって大きなメリットを有しています。

 いずれ、アメリカはプルトニウムを生産できるウランを燃料とする原子力発電所は核拡散の見地から好ましくない―などと言い出す可能性を否定できません。もっとも、そんな脅しにビクつくのは日本だけであり、中国、インド、ロシア、ブラジル、フランスなどは原発推進を強行するでしょうが・・・・。

 さて、ここでの投資戦術ですが、引き続いて突っ込み買いの吹き値売り作戦が有効でしょう。アジアに強いユニ・チャーム(8113 東1 100株)、ユニプレス(5949 東1 100株)、テーマ性内包・好業績のインターネットイニシアティブ(3774 東1 1株)、メッセージ(2400 JQ 1株)、好業績(+)株価が底値ゾーンのイノテック(9880 東2 100株)、国際計測器(7722 JQ 100株)などは妙味十分です。 


熱い炭酸と冷たい味噌汁どっちがいい?  ブログネタ:熱い炭酸と冷たい味噌汁どっちがいい?  参加中


(^0^)/ こんにちは

今日も良いお天気ですねぇ *夏*

本当に夏だぁ 海だぁ あぢィ・・・って感じですよねぇ。

ところが、ブーちゃんは、

夏を満喫していられないのです。

ブーちゃんは暇なんですよ ぶー2 いつも ブタ

ですけれども、ブーちゃんの 子ブタ君が毎日毎日凄く忙しいんです ブタ 

子ブタ君が忙しいので、ブーちゃんまで忙しい人になっちゃう親子連動現象が起きちゃうんですよねぇ。

では今からまた、子ブタ君をお迎えに行かなきゃならないので 

センチメンタルじゃうにヾ(゚ω゚)ノ゛

ちなみに、埼玉や九州では冷たい味噌汁は普通にありますでしょう。

『冷やし汁』 って言いますよね。

冷やし汁にはきゅうり入っていませんか?

◆◇マクガバン報告ではなんと、

『味噌汁大好きラブラブ の人達の視力は良いと言う調査結果が出たみたいです音譜

『冷汁を飲んでこの夏を乗り切ろう オーがんばろー!

love sraim* ロックさん。井上さん。ともちゃんさん。

いつもコメントをありがとうございます おじぎ

私って頭の回転が悪いようで、コメントのお返事がソッコー出来ないんです (涙)

今晩、知恵を絞りますのでよろしくねがいします トホ ペコリ



◆◇マクガバン報告      
     

    1960年代のアメリカ国民一人当たりの医療費は世界一で平均
   寿命は世界26位でこのままではアメリカの経済は破綻するとして
   アメリカ上院栄養問題特別委員会が世界から学者を集めて食事と健
   康を調査して5000頁の膨大な調査結果(マクガバン報告)を1
   977年に発表しました。                  

    「ガンや心臓病などの増加は食生活の誤り」ということを発表し
   て肉、卵、乳製品、砂糖などの摂取を控え穀物中心の食事にするよ
   うに提案をしました。最初は肉、卵、乳製品、砂糖をほとんど摂る
   なと発表しましたが国家権力だと業者から猛攻撃を受けたので第2
   版ではできるだけ食べないようにと訂正しました。       

    このマクガバン報告は日本食を高く評価しています。その陰には
   ある日本人の意見が色濃く反映されています。         
    アメリカで初めてオーガニックという言葉を広め食養生(マクロ
   ビオテック)を広められた久司道夫さんです。その功績が認められ
   1999年にアメリカのワシントンにあるスミソニアン博物館に殿
   堂入りされました。このマクロビオテックを世界に広められたのは
   桜沢如一さんで、その著書は世界十数カ国語に翻訳され、フランス
   では「西欧人を救う東洋人」とマスコミなどで紹介されています。

    久司道夫さんはこの桜沢如一さんの弟子になります。アメリカで
   はこのマクロビオテックを歴代大統領やマドンナ、トムクルーズ、
   ナオミキャンベル、坂本龍一さんなどがされていることで有名です。
   そして1993年の食事目標ではマクロビオテックに沿ったものに
   されています。                       
    アメリカではマクガバン報告後、心臓病などの生活習慣病が減少
   しています。                        
    今、日本の本屋の健康コーナーにはガンに関する本が圧倒的に多
   くその次に肝臓、糖尿病、肥満、高血圧に関することが多くなって
   います。これは以前のアメリカの状況と同じです。しかし、日本で
   は未だに一昔前のアメリカの高タンパク、高脂肪の真似をしていま
   す。                            

    『動物としてのヒトを見つめる』(島田彰夫著・農文協)に「牛
   乳の消費量の多い国では結腸ガンや直腸のガン、乳ガンや肺ガンの
   死亡率が高い。                       
    西欧的な食生活の代表として『牛乳』、日本的な食生活の代表と
   して『味噌汁』を使って調査をした結果、昭和三十五年生まれと昭
   和四十五年生まれの人を対象とした小学校入学時から高校三年生ま
   での追跡調査では 『牛乳大好き』の人たちの視力がもっとも悪く、
   『好き』『普通』『嫌い』の順に視力は良くなり、『味噌汁』では
   それと逆になった」と報告されています。           

    アメリカでも以前、牛乳を飲め飲めといった時代がありました。
   しかし、今はどうでしょうか?                
    現在、アメリカの食事指針では牛乳は週に2,3度程度の摂取が
   適当とされています。                    
[澤部 潔先生の増田足コラム 07月23日号]




正念場で踏みとどまる
「不当」な出遅れが外国人買いの呼び水になるか

 NY株高や円安を受けて日経平均が6日ぶりの反発で終わった23日の東京市場。まだあやふやな状況ではありますが、とりあえず、チャート的には正念場で踏みとどまった形になっています。

 まず、増田足の日足。日経平均の3日足は5日ぶりにピンク転換。先読みもピンクに変わっています。週足も3週足が5週ぶりにピンクに転換してきました。残念ながら、こちらは先読みブルー。しかし、ここは7月9日の年初来安値9091円、さらには週足の下値サポートラインに当たる昨年11月安値9076円を首の皮一枚下回らずに反発してきたことで良しとするところではないかと思います。

 諸外国市場から見た東京市場の出遅れは「不当」と言える程顕著です。例えばNYダウとの比較。NYダウ22日終値は1万322ドル。一方、翌日の日経平均終値は9430円。両者の差はついに4桁に達してしまいました。両者を比較するモノサシとしてNN倍率という指標がありますが、同日のそれは0.89倍と、2003年4月の0.92倍を下回り、ここ数十年来の最低水準に低下しています。ちなみに、2003年4月は日経平均が7603円と当時の最安値を形成した局面。行き過ぎはいずれ訂正されるものと考えるなら、そろそろ、今度は日経平均がNYダウを始めとする諸外国の株価を追いかける、そんな展開を期待していいのではないかと思うのですが・・・。

 23日は朝方の外資系注文が2000万株を超える大幅買い越しとなっていました。22日は1000万株の買い越し。ここにきて再流入の気配が感じられる外国人の動きは、日本株の出遅れ訂正高を狙ったもののようにも見えます。

 株価が底値圏に位置するこんな時期は中・長期的に資産形成の種を蒔くチャンスでもあります。こうした視点から投資先を考えると、公募価格130円と思わぬ安値で大量の資金調達を行ったみずほFG(8411 東1 100株)を見逃す手はありません。2年連続での大量の資金調達を行ない、1回目のそれは水浸し状態。確かに需給関係は最悪です。しかし、株価が下がったことで同社の利回りは4.5%にまで上昇しています。これは低金利が続くなかでは極めて魅力的な水準。企業の安全性も極めて高く、みずほ1万株買うとすると必要な資金は136万円ですが、それをみずほに預けて雀の涙ほどの金利を貰うより、みずほ株に投資して年間6万円の配当金をもらい続けることの方が、よほど賢明な選択といえるのではないでしょうか。みずほは増田足も3日足が23日ピンク転換。先読みもピンク。増田足のサインからは「ひょっとすると、キャピタルゲインも」の期待もあります。

 オーソドックスな銘柄では三井物産(8031 東1 100株)。底打ちリバウンドの後、定石通りのパターンでスピード調整を入れていましたが25日足絡みの絶妙なタイミングで3日足がピンクに転換してきました。25日足がピンクに転換するのも、あともう一息。2弾上げ波動移行が見えるパターンです。


挑戦!第2回『アロママテスト』 ブログネタ:挑戦!第2回『アロママテスト』 参加中


アロママテストの結果は。はい。『50点』でした。

$ブー子のブログ私の掃除機のかけ方は、

まず重曹を絨毯や畳にフリフリフリフリ振り撒きますフラダンス

そうすると何がどうなるのかと申しますと、

クサ~イ臭いが消えるんですね。

そして重曹って綺麗にしてくれるという効果もありますんで、

とっても優れものなんですよ。

なので、ブーちゃんは重曹を振り撒いて暫く放置した後に掃除機をかけて吸い取るんです。

そして今夜は『ストレステスト』がありますね。

これは良いのは決まっているようですね。

ですが!! 良ければ良いというもんでもなく、

なんで良いの?

審査が甘いんとちゃうの ena と言う方向へいっちゃうんですね。

これこそ「ああ言えば祥祐ですな」(^▽^笑)

しかし、商船三井(9104:東1)強いなぁ ふね

どうせ止まっちゃうだろうと思ったのになぁ。

止まらないよ アップ

欧州銀行ストレステストの結果、円などの取引材料となる可能性


11時05分配信 ロイター

 [ニューヨーク 22日 ロイター] 欧州銀行ストレステスト(健全性審査)の結果公表を23日に控え、ユーロは今週、一進一退の値動きとなったが、結果公表を受けて大きく上昇するのはユーロ以外の通貨となる可能性がある。

 市場筋によると、ユーロのクロスレートは大半がポジティブな結果発表への期待を既に織り込んでいる。

 ストレステストの対象91行の大半が審査に合格するとの観測から、ユーロ/ドルはこのところ堅調に推移し、20日には1.30ドルを超えて10週間ぶり高値をつけた。

 市場筋は豪ドルやニュージーランドドルなどの資源国通貨や、リスク選好あるいは回避の目安となる円の動きに注目している。

 ファロス・トレーディングのトレーディング部門責任者ダグラス・ボーズウィック氏は「結果公表後のユーロの大幅変動はほとんどないだろう」と述べた。

 上昇は資源国通貨で見られる可能性があり、今週20日以降、これらの通貨に買いが戻っている。ファロスのデータによると、大口アカウントが豪ドル/円に買いを入れているという。

 トラベレックス・グローバル・ビジネス・ペイメンツの為替トレーダー、ジョー・マニンボ氏は「ストレステストの結果公表に向けてリスクを好むなら豪ドル、リスクを回避するなら円とドルを買うべき」との見方を示した。


アロママプロジェクト ※PC専用
第2回アロママテストはココから♪ ※PC専用
アロママプロジェクト PC専用
携帯、テレビ、パソコン なくしていちばん困るものは? ブログネタ:携帯、テレビ、パソコン なくしていちばん困るものは? 参加中

私はパソコン派!


私はPCがないと商売あがったりです 泣

ムッチーみたいに専業ではない人達は、

携帯やちっちゃいモバイルを上手に使って出来るのですが、

私はぜ~~~~ったいに無理なんです ムムム

モニターが一枚潰れただけでも、

異様な違和感があり、やりにくくてしゃ~ないです。


$ブー子のブログ


では、それだけ重装備なのだから

勿論、ムッチー達よりも何億倍も儲かっているんでしょうね Σ\( ̄ー ̄;)はてなマーク

なぁんて聞くのは止めてちょうだいね 拒否

人には色々と事情と言うのがあるんだからっね 高飛車

だから私はアメーバーのPCを狙っているんだよ~アメーバー

お陰様で今朝また1つ昇進して『前頭』になれました。

ごっつぁんです うーん

話変わって、

昨日ともちゃんさんのコメントに中に ぬえ そうだったんだぁ。と言うのがありまして、また1つ賢くなりました。

それは、『FRBをなくそうとした為にケネディーが暗殺されちゃった』のだそうです。

私は全然知りませんでした。

だって、TVじゃいつも謎だあビックリマークっていうだけなんですもん ( ̄_ ̄ i)

役に立たねぇな。TVってng

でも1つの組織をそうやって潰そうとするのは命がけというものなんですよね。

では、人の命までをも奪ってしまう、ましてやアメリカン大統領ですら消してしまうような極悪非道の組織FRBは、

絶対に潰されたくない組織なんだという事が分かりますね。

やっぱり人の命よりも大事だと思う物は、

やっぱりお金って事なんでしょうね。

莫大なお金が動くから、国の口をも塞げちゃうくらいなんですものね。

怖いっすね。

もう一昨日になりますが、引けにかけて何故か東証がざわざわして来ました。

買戻しがじわじわと入ってきていましたね。

私はなんだこりゃはてなマーク と分からなかったので、

株仲間のエリート君にメールメールをして聞きました。

そのお返事で、バーナンキンが何かを言うらしいと分かりました。

私は、売り持ちたんまりだったのでぎょっ 目

へこみメール・・・で、どうするはてなマーク と、質問されましたが、

ブーちゃんは、「そんなの関係ねぇ ブタ 持ちだ。持ち もち

と決めました。

そうなんです。バーナンキンなんて関係ないんですよ。

エリート君はアメリカが強くてビビッていましたが、

それは民衆がバーナンキンにラブコールを送っていたからなんですね。

昔はそれに答えてリップサービスもありました。

ですが、やはりそれは出来る時と出来ない時がありますよね。

そしてバーナンキンのいう事に一喜一憂する必要もないんです。

株価はバーナンキンごときでは、

どうにもなりませんです。はい。


では、次は現物と信用について書きます。





携帯、テレビ、パソコン なくしていちばん困るものは?
  • 携帯
  • テレビ
  • パソコン
  • 困らない

気になる投票結果は!?

【2010/07/23】

※シンガポールで取引されている日経先物(9月物)は、8時45分現在、9,400円近辺で推移している。

NYダウ  10,322 (+201)
ナスダック  2,245 (+58)
為替  86円95銭/ドル
CME  9,345 (大証比+145)
原油(WTI) 79.30 (+2.74)

『米国市場はNYダウ、ナスダックそろって大幅反発。相次ぐ好決算が追い風。』

 前日の下げによる値頃感に加え、キャタピラーをはじめAT&T(通信大手)、3M(大手化学)といった有力企業から好決算が相次いだことを受けて、買い戻し優勢の展開となった。

 また、ストレステストの発表を前に、この日の欧州市場が堅調に推移したことも、相場の追い風になった模様。

 大型優良株は全般に高く、石油・産金株や通信、銀行、輸送、コンピュータ・半導体関連、保険の上げが目立っている。

 シカゴで取引されている日経平均先物(9月物)は9,345円ときのうの大証より145円高く、ADR(米国上場の日本株)も全面高となっている。

 為替は、1ドル=86円台後半、1ユーロ=112円前半と、きのうより円安に振れている。


 週末の東京は小反発(下げ一服)が予想される。(寄り前の外国人動向は、売り860万株、買いが2950万株で、2090万株の大幅買い越しとなっている。)

 米株反発、CME・ADR高、円安、商品高と、今朝は好条件が久々にそろったことから、寄りは先物を中心に買いが先行すると思われる。

 ここまで5連敗していることや週末の接近から、今日は買い戻しが入り易く、特に輸出関連や市況関連の目先の戻りが考えられる。

 また、米キャタピラー社やマイクロソフトの好決算を手掛かりに、建機関連(中国関連の一角)やハイテクの動きも注目ポイント。

 後場以降は、欧州ストレステストへの見極めもあり(日本時間 24日午前1時に結果発表)、やや上値は重くなると見られるが、終始買い戻し優勢の流れが想定される。

 ただ、指数の日足は日経・TOPIXともに下降調整中で、右欄の6色分布図(市場センチメント)も相変わらず悪い。まだ本格的な買い場ではなく、「陰の極」を見極める場面と考えられる。
[北浜 流一郎先生の株式コラム 07月22日号]




東京株式市場、円高に死す。
通貨供給量を増やし、円を下げろ。

 なぜ東京株式市場はこんなにも下げなければならないのか。これほど下げねばならないような問題が日本にあるのか。こんな疑問を持たれる方も多いのでは。私もその人です。東京市場がこんなに下げねばならない理由など見当たらないからです。

 でも実際は下げています。日経平均株価は9200円台。7月6日に付けたザラバ安値の9091円には少し距離があるものの、とても喜べる状況ではありません。
 これほど下げるには、それ相応の理由がなければなりません。先の参院選挙での与党大敗によるねじれ国会による審議遅れを懸念してのことか。それとも他に隠れた病巣でもあるのか。 
 
 主犯はもちろん分かっています。為替の円高です。円はこのところ次第に水準を上げ、86円台半ばへと上昇しています。ねじれ国会による審議遅れ懸念があるのなら、円安になってもよいところです。

 正直私はそれに期待していました。政局の混迷は円の売り材料になってもおかしくなかったからです。しかし円は下げないどころか、上昇続きです。
 東京市場の低迷は、実はこの一点にあります。円がなかなか下がらないどころか、年初来高値を更新し、昨年11月につけた高値84.83円に近づく気配を見せている。これが問題です。

 背景にあるのはドル安。こんな見方が一般的であり、確かにそれは否定できないのですが、日本政府の対応次第ではこの円高は改善可能なものです。
 円高はどうしようもない。為替市場に介入するわけにもいかないし。財務省などはこんな考えであり、実際には円高容認、それが言い過ぎなら円高放置です。

 しかし円は下げられるのです。どうやってそうするか。通貨供給量の増大です。円が上がるのは円の価値が高いからです。それを低めるには、円=お札をどんどん刷る。これが有効なのですが、日本銀行はそれをしません。日本は世界でもっとも通貨を増やしていないのです。
 それでいて、円高だ、困った、でも、どうしようもない、といっているのであり、これでは円は下がりませんし、株は上がれません。

 この点でぜひ政府にお願いしたいのは、日銀に通貨供給量を増加させることです。日銀はそれに乗り気ではないでしょう。しかし円高による弊害は計り知れません。それを考えると、日銀に通貨供給量を増やさせる。これが急務となっています。

 しかし、菅首相も財務省も日銀に仕事をさせることは出来ないでしょう。そこでわれわれ投資家としては、資金防衛策として、円高でも株価が上がる可能性の高い銘柄。あるいは円高で株価が下げたところで拾っておけば、少し円安に戻ったところで上がってくれる可能性の高い銘柄。これらにシフトする。こうすれば生き残れます。

 で、具体的な注目銘柄としては、まずはSUNX(サンクス、6860 東1 100株)です。この会社はセンサー主体にレーザーマーカーに強い会社です。しかしこれだけでは投資できません。
 注目材料はこの会社がパナソニック電工の子会社であり、10月からはパナソニック電工SUNXと社名変更することです。それとともにパナソニック電工からFA機器部門の譲渡を受けます。一挙に収益増となるため、株価は一服中のいまのうちにシフトしておきたいものです。

 私がいつも不思議に思うのは、日本は米が主食と言いながら、米を単にご飯として食べるだけで、米の麺類などはほとんど見かけないことです。海外には米の麺類が食されているのに、です。
 しかし米麺に次第に関心が集まりはじめています。で、粉ビジネス最大手の日清製粉グループ本社(2002 東1 500株)です。米粉の消費は今後拡大すると見てよく、粉最大手のこの会社の株に投資して上昇を待ち。これがお勧めです。

 米の次はブロッコリーです。ブロッコリーの種や苗に強い会社であるサカタのタネ株(1377 東1 100株)が魅力的です。実にこの会社はブロッコリーの種や苗で世界首位なのです。他にはトマトにも強く、野菜の消費が不滅であることを考えると、株価はゆるやかな上昇が見込めます。