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BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ

電子書籍出版で流通・販売を実現するサービスのBoBoBooks(ボボブックス)です。電子書籍化から出版・販売・プロモーションを行うDoCompany出版です。
電子書籍をブランディングに利用するすたいるを編集長の春貴政享がプロデュースします。
https://bobobooks.com

何かと話題になっている堀江貴文氏がプロデュースするLCCモバイルブランド「HORIE MOBILE」ですが、これは当社が代理店になっているX-Mobile(エックスモバイル)から発売されています。

独自のプランなのでこれに関しては自分の好み次第となりますが面白いことを企画してくれますよねー

 

さて、その「HORIE MOBILE」から「ホリエのWiFi」が登場しました。

月額4180円で300GBを利用可能ということで十分な感じだと思います。

 

1日あたりのデータ使用量は最大10GBまでとなり、10GBを使い切った場合は128kbpsに通信速度が低下しますが、これは同じエックスモバイルの「限界突破WiFi」よりも良いかと思います。

確か限界突破WiFiは1日5Gだった気が・・・

 

回線はソフトバンク/ドコモ/ auのネットワーク・LTE回線に対応し、利用エリアや建物の環境によって、最適な通信キャリアの回線を自動で切り替えてくれるので、安定した通信が期待できるのも利点のひとつです。

でも、限界突破WiFiではその切替が上手くいっていない気がしていたのですが、改善出来ていれば最高ですね。

 

また、切り替え接続不要で151の国とエリアで使用可能なのも嬉しいです。

 

 

お申し込みはこちらからどうぞ(直リンク)

 

私も1代契約しようかと思っています。

かなりモバイルWiFiを使用しますので。

 

現在使用中の限界突破WiFiが立ち上がるまでにかなり時間がかかるのですが、それは接続回線を探しているからなのか、単なる端末のCPUが悪いだけなのか不明ですが、この「ホリエのWiFi」はそうではないことを祈ります。

 

あのホリエモンがプロデュースしたのであれば端末的なストレスは解消されてると思いますが、なんとも使って見るまで分かりません。

ただ、限界突破WiFiもかなり古くなってきたのは事実なので仕方が無いですね。

 

新しい「ホリエのWiFi」で快適なモバイル環境を構築しようと思います。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

 

 

 

福井県鯖江市で開催された文学賞「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)RETURNS~」の表彰式に先日出席させて頂きました。

久々に開催された文学賞ですし、表彰式は参加しようと思っていましたので、参加出来て本当に良かったです。

 

そこで印象的だったのは「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)RETURNS~」の応募作品を審査した審査員方々のコメントでした。

多くの審査員の方が「これからも小説を書き続けて欲しい」という内容がありました。

私もそれは感じます。

 

小説を書くということは能力とセンスが伴うと思います。

私は読む専門なので小説を書くことは出来ませんが、書かれる作家さんは本当に素晴らしいと思っています。

小説を書くことも絵画を描くことも、ビジネスでスキルを高めることを繰り返し続けることが大切だということは誰もが理解してることですよね。

なので是非とも小説を書き続けて欲しい。

 

同時に書いた小説を評価してくれるような「場」も大切なので、「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)~」もRETURNSで終わってしまうのでは無くて、来年も再来年も続けていただきたいと思います。

 

 

これまで表彰式に参加しましたが一緒に記念撮影したのは初めてかも。

ここには私が写っていませんが。

 

私はドゥ・カンパニー出版として後援というカタチでしか参加していませんが、この「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)~」を今後も応援していきたいと思います。

 

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2013年に開催された短編小説の文学賞「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)~」はその後、2018年まで開催されました。

2019年~2022年までは開催されなかったのですが、昨年の終わりに担当者から連絡があって、また再開しますとあったときには嬉しかったですね。

 

「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)RETURNS~」として再開されました。

6月末に募集が終わり、先日入賞者が決定。

当社は入賞者の作品を電子書籍にして出版するという後援をさせて頂いています。

 

「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)RETURNS~」

300円(税別)

 

 

福井県鯖江市の「近松の里づくり事業推進会議」が主宰する『さばえ近松文学賞』2023年度版。
復活しました。
鯖江で幼少期を過ごした、世界に誇る文豪「近松門左衛門」が生まれてから360年の節目である2013年度からスタートしました。
「さばえ近松文学賞~恋話(KOIBANA)RETURNS~」として「近松の里・鯖江市」が恋にまつわる短編小説を全国から募集した受賞作品を掲載した電子書籍です。
小説家の藤岡陽子氏が特別審査員を務めています。

◆近松賞
「予感」南 理維

◆優秀賞
「『紅い灯』」山崎 幸子
「ポンコツ眼鏡と青い空」辻 真実

◆佳作
「鯖江まで」打越 保
「すれちがい」増田 信
「愛なき星の女神たち」高橋 祐太

 

Amazon

楽天kobo

紀伊國屋書店

7net

ひかりTVブック

YONDEMILL

 

iBooksやGooglePlayBookでも配信していますのでスマホからでも購入出来ます。

※電子書籍を読むには、各ストアのアプリをスマホやタブレットにダウンロードする必要があります。
読書に必要なアイテムは、パソコンやスマホやタブレットが必要になります。
また、ストアによっては専用の読書端末を発売しています。こちらは目が疲れないインクペーパーを採用していますので長時間の読書に最適です。

 

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地元福井市の本屋に行きました。

TSUTAYAさんがカフェと隣接して作ったと数年前に話題になった場所ですが、私の会社から離れているので行くことはありませんでした。

混み合うショッピングゾーンにあることで車を留めるにも一苦労だという先入観もあり、行くことをためらっていました。

しかし、ちょっと近くに用事があったのでTSUTAYAさんを覗いて見ることにしました。

 

エスカレータを上がるところから本のオブジェが!

これだけで本好きな人間はテンションがあがります。

まるで、鉄道ファンが電車がホームに入ってくるときに思わず写真を撮ってしまうような感覚なのかなー

店に入る前にテンションがあがり、パチリとしてしまいました。

 

 

この本のオブジェはいたるところになったので図書館のような雰囲気もあり店として面白かったですね。

古い書庫のような感覚もありました。

 

私は基本的に電子書籍で購入してしまうのであまり本屋自体にいかないのですが、それでも本屋に来るとテンション上がりますね。

 

そしてカフェ(タリーズだったかな・・)が隣接してるので、ちょっと珈琲でも飲もうと入りましたら、なんと本屋の本を持って来て読んでも良い!?とあるでは無いですか!

ちょっと詳しくは見ていなかったのですが、昔みたいな立ち読み禁止!ではなく、珈琲でも飲んで読んで!って感覚なんですね。

 

たぶん、福井市内のここ以外の全国でもこのような流れになってると思うのですが、書店に行かなくなった私は浦島太郎のような感覚を得た感じでした。

 

カフェとの隣接とそのサービスに驚いたのですが、それよりもやっぱり本屋としての基本的なワクワク感は変わりません。

このようなきっかけで本屋に来たことで新しい本との出会いもありました。

さっそっ購入してしまいましたが、本屋にはこのように新しい出会いのきっかけがあると思います。

 

探し求めていたものではなく、何気ない感覚で出会うという偶然なのか必然なのかわからないですが、その本を手に入れるきっかけは不思議なものです。

 

やっぱり本屋は楽しいですね。

 

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先日、新幹線で移動中に横に乗ってきた年輩の女性が本を取り出して読んでいました。

最近はスマホばかり見てる人が多い中で、紙書籍を読むのは珍しくなってきましたよね。

そして隣の私は電子書籍デバイスを使っています。

あまりも面白いと思ったのでちょっと隠し撮りしてしまいました。

 

 

これは本当に珍しい光景です。

ほとんどの方はスマホです。

 

そのスマホで漫画などを読んでる方もいますが、なんと書籍をスマホで読んでる方もいました。

やはりスマホは画面が小さいためにちょっと読みづらいと思いますし、やはり長時間読み続けることを考えると、Eインクの電子書籍デバイスがベストでしょうね。

 

Kindle

kobo

BOOX

などなどありますし、最近は本当に安くなっています。

 

特に私がこの画像で使用してるBOOXは、Android仕様になっていますのでKindleでも楽天でもアプリが使えますのでこの1台でどの電子書店でも対応してくれます。

通信機能は無いのでWiFi環境下で書籍データをダウンロードしておけば、電波が無い場所でも書籍を読むことが可能です。

 

これはKindleでも同じですが、電波環境が無い場所でも中断せずに本を読む事が出来ることが良い点です。

スマホで通信ながら本を読んだり、映像を見ていたりすると電車でトンネルなどの通信環境が悪い場所にいくと中断されてしまうことがありますよね。

電子書籍端末はそれが無いんです。

 

このような様々な面で電子書籍デバイスを使用することをお薦めします。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

 

当社、電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)が後援している「さばえ近松文学賞~恋話(KOIBANA)RETURNS~」の最終審査が行われ、受賞作品が出そろいました。

 

 

こちらは今朝の福井新聞でも掲載されています。

 

この受賞者の作品は、当社から電子書籍として各書店で販売をしていきます。

 

「さばえ近松文学賞~恋話(KOIBANA)RETURNS~2023 受賞作品集」(仮名)

 

このような電子書籍として6作品を出版準備していきます。

編集と、書店掲載への期間を考えると9月末もしくは10月上旬に電子書店での購入が可能となりますので、その際にはまたご連絡させて頂きます。

 

受賞された皆さま、おめでとうございます。

 

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電子書籍出版DoCompany出版社として10年以上になりますが、当社は自費出版の方々をメインにしていますので「書籍を売る」ことをメインにしているのではありません。

 

もし、書籍(コンテンツ)を売ることで収益を上げようとするのであれば有名出版社に負けないくらいの著名な作家と契約しなければ難しいでしょう。

しかし、「書籍を売る」ことよりも、自分や商品やサービスを「知らせる」ためであればどうだろう?と考えて企画段階で説明しています。

 

そもそも電子書籍はインターネットがあって初めて成り立つサービスで、パソコンやスマホなどの通信デバイスが無ければ読む事が出来ません。

なので、電子書籍は書店に並んでいるのでは無く、インターネットの世界に陳列されてるような感覚です。

 

ご存じの通りインターネットで何か探すときには「検索」が重要になります。

「何か」を検索したらその何かだけでは無く、関連する内容まで検索表示されます。

 

この特徴を利用すれば、自分の電子書籍を「売る」目的では無く「知られる」目的とした広告に使えるようになります。

さまざまなネット広告がありますが、私は新しい広告の形になるのでは無いかと思っています。

 

また、ブランディングにも使用出来るので、自分や自分の会社が新しい事をスタートしたならその価値を高めるためのブランディングとしても使用して、多くの方に周知することを目的にします。

 

なので、私が著者さんと打ち合わせする時に、このようなことを説明して、タイトルを長くしてくださいとお願いします。

そうすることによって検索に絡んでくる可能性が高まるからです。

 

 

例えば、これは私自身なのですが別事業のことをアピールしたいために書いた書籍です。

 

タイトルは「乳歯歯髄幹細胞の出会いが私を変えた!若年性脳梗塞からビジネスにまで発展した経緯」

ととても長いです。

 

ネット検索で

「乳歯歯髄幹細胞 ビジネス」

「若年性脳梗塞 ビジネス」

「幹細胞 若年性脳梗塞」

などで検索すると上位に私の書籍が出てきます。

 

これはとても面白いことです。

すなわち、電子書籍を利用したネット告知&ブランディングということで、新しい利用法だと思っています。

 

ネット広告出すよりも電子書籍の出版の方が安価ですし、出版という社会的ステータスにもなるし、大手書店(Amazon、楽天、紀伊国屋など)のサーバーにあるので上位表にもなりやすい。

 

このような使い方としての電子書籍もありだと思います。

是非、ご検討ください。

 

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ネットニュースでコンパクトなWindows11搭載のPCが発売されたと見ました。

スマホサイズのコンパクトPCで、しかもディスプレイ搭載でタッチ画面って面白すぎる!

 

 

これは小っちゃすぎるだろう!!

凄すぎる!

 

何に使えるんだろうかと私なりに検証した結果、現在はほとんどがタブレット(iPad)で可能なためにほとんど必要無いかも?

って思います。

長時間作業する際はPCを持ち歩くので、問題無いし、このコンパクトPCは何に使えるだろうか??

 

WindowsのPCじゃないとダメな作業っていうのもあるはあります。

タブレットでは出来ないプログラムもありますし、ブラウザー作業でもPCでなければ出来ない事もあるので、その場合は便利かもしれませんが、どちらにしてもキーボードやモニターが必要になってきてしまう気もします。

 

Windows 11 Pro/Intel Celeron 4コア 最大2.70GHz/WiFi 6/Bluetooth 5.2/ギガビット・イーサネット/USB3.0×4、Mini HDMI×2

 

機能的には問題無いし、このコンパクトで十分だと思う。

 

問題は使い道。

 

もし私が007のような諜報員であったら、なにか特殊工作をするためにこのPCを使い、仕掛けを埋め込んだり出来るかもって思いますが現実的ではありませんね。

サーバーのように使う方法もあるかもって思うけど、それもどうだろう。。

 

なんとも答え見つかりませんが、それにして技術的には素晴らしいPCだと思います。

 

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私は、「コレは面白い!」と絶賛しました。

“絵を描かずに”漫画を制作できるアプリ「World Maker」はいわゆる作画をしなくて良いという面白いアプリ。

アプリ内の豊富なアイコンから選ぶだけで漫画が完成します。

 

 

 

まずはニュースになった動画を見て頂くと理解しやすいと思います。

 

これは画期的ですよね。

商業化する漫画になるかどうかは別として気軽に漫画制作が出来るとなれば、これの使い方を考えるといろいろ出来る気がします。

 

2次元的な漫画を利用すれば、イメージが作りやすいので、何か説明する資料に出来る可能性があります。

CMが作れるとも言ってるので、サービス告知などにも利用出来るでしょう。

 

まだ私自身が使っていませんので早速使って見たいと思います。

 

とりあえず今日は素晴らしいアプリの発見をご紹介させていただきました。

 

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今朝、Twitterを開いたらロゴが「X」になっていました。

私としては、「X」で黒というのが男っぽくて好きなデザインですが、一般的にはどうなのでしょうね。

 

 

昨年、業家のイーロン・マスク氏によって約6.4兆円で買収されてから何かと話題になっているTwitterですが、やはり経営者が変われば、いろんなものが変わりますよね。

昔、有名な経営コンサルタントが企業は経営者で99%変わるって言ってたのを思い出すくらいです。

 

さて、そもそもTwitterは小鳥のロゴでイメージされていますが、私が一番最初にTwitterを始めたときは小鳥はいなかった気がします。

調べたらやはりそうで、昔はこれでした。

 

 

私が初めてTwitterをやり始めたときです。

2006年〜2010年に利用されたロゴらしいので、私がスタートした時期と合います。

 

調べれば、このロゴよりも古い、Twitterが創業したばかりのロゴは全く違うみたいです。

 

 

2006年の創業時に数ヶ月だけ使ったロゴらしいです。

へぇ~ですよね。

 

小鳥のデザインも最初の方から使われてたらしいですが、この小鳥が良かったんですよね。

そもそも、Twitterを活用するイメージは小鳥のさえずりのように「つぶやく」ことを基本としていたので140文字だけの投稿としてチャットのようにつぶやけることで小鳥とのイメージがバッチリ合っていました。

 

イーロン・マスク氏は「私たちはTwitterブランドに別れを告げ、徐々にすべての鳥と別れを告げるでしょう」と言っているらしいのですが、今後どのようになっていくのか世界を騒がせそうですね。

 

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