BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ -6ページ目

BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社 春貴編集長ブログ

電子書籍出版で流通・販売を実現するサービスのBoBoBooks(ボボブックス)です。電子書籍化から出版・販売・プロモーションを行うDoCompany出版です。
電子書籍をブランディングに利用するすたいるを編集長の春貴政享がプロデュースします。
https://bobobooks.com

福井県には珍しい、晴れた元旦の日で気持ちよい時間を過ごせるんだろうと思いましたが、夕方に大きな揺れを感じたときには本当に驚きました。
最初は小さな揺れだったんです。
私は元旦早々にも会社にいる人なのですが、会社から友人にLINEで「今、揺れたよね?」と送ったら、「気が付かなかった」との返事が来たその1~2分後に大きな揺れが襲ってきました。

慌てて、外に出ましたが電柱が揺れて電線はゆらゆらとしてるし、停車してる車が上下に揺れてるのを見て尋常では無いと思いましたが、これはもっと大きな震源地が近いはずだと思ってネットで確認したら能登半島でした。

震源地は私のいる場所から直線距離で180kmの場所になります。
震源地では震度7、私のところでは震度5



震源地の珠洲市や輪島市では大変なことになってると思います。
私の知人は避難所で無事と報告していました。

そして今回感じたのは東北の方々から嬉しいお言葉を頂いたことです。
地震で自分達が周りからいろいろとしていただたから、お返しという意味もあって「何でも言ってくださいね」と言ってくれることに人間の心の温かさを感じましたね。
私は、会社の棚のものが落ちまくって掃除が必要となったくらいですが、ニュースを見ていると近くにいる私にも心配をしてくれる連絡を頂けることがとても嬉しかったです。

今回の能登半島地震は震源地付近が特に大変なことになってると思います。
私も関係団体を通して何らかの支援を行うと思います。

そして、2日には日航機が炎上というこれも驚きのニュース。
なんとも1日、2日とも波乱の幕開けのような2024年ですが、緊急時への対応を常日頃から心がけておかなければいけないという知らせなのかもと思いますね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

他にもブログを3つ描いているので今日の内容はすべて同じになります~



どこかに出掛ける予定が無いので会社に来てブログを書いてるのですが、元旦の朝って静かでなんとなく良いですよねー
朝イチで近くの神社に初詣に行きましたが、天気が悪い訳でもないのに駐車場も空いていて人も少なく、すんなりと参拝できたのはとても調子が良い証拠??
昨年も朝に神社に行きましたが天気の悪い雪降る天候でしたが人は多かったです。
昨年よりも朝が早かったからかな。

気持ちよく神社での初詣を終えたら会社の神棚にあいさつをして新聞をゆっくりと読む。
なんとも心地良い静かな時間です。

毎年、良い正月を迎えられるように今年も頑張りたいと思います。

 

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今朝の新聞に2023年出版界とあり、この1年で休刊となった雑誌などが記されていました。

えっこれもなの?と思う雑誌もありましたが、確かに私自身が紙媒体の雑誌をここ数年間購入していない。

 

 

確かに紙代金が高騰してるのもあると思いますが、そもそも雑誌が売れていないという現状もあると思います。

それに、雑誌には広告も出ていますし、その広告収入が大きいはずなのに、それも減ってると聞きます。

踏んだり蹴ったり、泣きっ面に蜂って感じでしょうか。

 

漫画イブニングまで休刊になってたことを知りませんでした。

私は漫画大好きなので、昔は書店で発売したばかりの漫画雑誌を立ち読みしていました。

 

そういえば、週刊ジャンプや週刊マガジンなどを発売と同時に購入して、友人達と回し読みしてたことも懐かしいです。

今週は誰かが買う、来週はまた違う誰かが買う、など協力して購入して読んでいたものです。

そんな時代が懐かしい。

 

病院や美容室に雑誌は置いてありますが、雑誌見ずにもっぱらスマホを操作してる人ばかりで情報を取り入れようとする媒体が本当に変わりました。

 

このようになると本当に出版社は大変かと思います。

広告を出す側も、雑誌ではなくスマホ関連、WEBやアプリに出せば良くなりますので。

 

現在、出版社は業界全体で打開策を練っていますが2024年はどのようになるのか?

現状は今よりも厳しくなるはずなので、これまでとは全く違う方向性などを考えないといけないような気がします。

 

当社としても何か新しい事を考えたいですね。

 

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来年2024年も、さばえ近松文学賞が開催されます。

 

「さばえ近松文学賞 ~恋話(KOIBANA)RETURNS2~」

~それでもヒトは再び恋をする~

 

 

内容は上記の通りです。

 

毎年私が感じる事は、4000字以内の短編小説ということで、コンパクトな感じがしますが、これはまだ小説を書くことに慣れていない人がチャレンジするよいきっかけになるのではないかと。

コンパクトな中に起承転結をちゃんと織り交ぜて完結させることで構成を作り上げる練習になります。

そしてその中にテーマである「鯖江市」に関する歴史や文化を入れ込む。

 

当社としては、今回も後援という立場で受賞作品を電子書籍として出版させていただきますが、もっと多くの方に告知して小説家を目指す方へこの文学賞に応募して欲しいと考えています。

 

是非とも、ご自身の作品を応募してみてください。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

 

何年も前から私は「ブック放題」というサービスを利用しています。

元々はSoftBankがスタートしたサービスですが、私はたぶん、サービススタートくらいのタイミングで利用しているような気がします。

 

 

これで月々550円って凄い。

私は、アパレル会社もあるので、ファッション雑誌を月に3冊~4冊購入していました。

さらに、たまーに経済雑誌。

そして最近では化粧品会社もあるので、美容雑誌を購入することを考えれば、月に5000円くらいは紙ベースの雑誌を購入していたと思います。

それが、このサービスで550円で凄い。

 

 

スマホなどで利用するときにはアプリがありますので便利です。

アプリで利用したとしてもコンテンツをデバイスに取り込んで読むのでは無くて、基本はネットの通信環境が無ければ閲覧出来ませんが、現在はネットは基本ですので問題無いと思います。

 

雑誌は本当に多いのですが、マンガはもうちょっと増えて欲しいかなぁ。

マンガは月ごとに掲載できるのが変化しますが、話題のマンガも多いので私は満足しています。

 

紙の雑誌やマンガが売れなくなりますが、これも時代なのでしょうね。

 

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当社はエックスモバイルの代理店も行っているのですが、最近のエックスモバイルは凄い。

ホリエモンと組んで「ホリエモバイル」を展開してる話は以前したと思います。

 

そして今度は、livedoor MOBILEです。

このlivedoor MOBILEの魅力は「推し活」!?

そもそもオッサンでは推し活の意味がわからないとも思いますが、時代に合わせたニッチな市場を狙った戦略ですよねー

 

livedoor MOBILE は、
ドコモ回線を利用したお得すぎる料金プランの通信SIM に、
推し活を最高に楽しめるプライムパスのオプション加入権がついた、
SIM型ファンクラブです。

第1弾は「K-POP 」。
フェスへの優先抽選参加権や、オーディション番組への投票権など、
「推しパス」だけの特典が続々!
まさにSIM 型のファンクラブ!

月々のスマホ料金を最適化しながら、
応援する。会いに行く。もっと好きになる。

 

 

ということらしい!

SIM価格も

1GB 880円(税抜800円)
20GB 2,700円(税抜2,455円)
50GB 6,300円(税抜5,728円)

 

 

livedoor MOBILEはWiFiもあって、こちらの価格は

毎日10GBプラン
月額4,180円(税抜3,800円)

 

です。

こちらも申し込みはこちらからどうぞ

https://x-mobile.xyz/

 

最近はスマホの通信代金もかなりお得になりましたよね。

なので、アプリで電子書籍を読んでいたとしてもまったく問題無いと思います。

 

通信の価格が安いのであれば電子書籍が当たり前の時代になれば良いですね。

 

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

 

 

私自身、いくつかの会社を経営しています。

この電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)は有限会社ドゥ・カンパニーとして1997年に設立した会社です。

アパレル業(オーダースーツ事業)から、IT業としてホームページ制作や電子書籍出版を手がける会社となりました。

 

その後、2020年には私の過去の病気をきっかけに健康と美容の製品製造会社として、パナケア研究所合同会社を設立。

再生医療にも使われる成分で最高スペックの「乳歯由来歯髄幹細胞培養上清」を使用した製品を開発して製造卸をしています。

その商品を販売する会社も別に作ったりして、いくつかの会社を経営しています。

 

過去の試練を乗り越えた経緯を少ないページですが書籍にしました。

 

「乳歯歯髄幹細胞培養上清の出会いが私を変えた~若年性脳梗塞からビジネスにまで発展した経過~」

 

春貴政享:著

 

販売価格100円

書店によって若干金額が変動します。

 

<内容紹介>

乳歯歯髄幹細胞培養上清の出会いが私を変えた~若年性脳梗塞からビジネスにまで発展した経過~

 

私自身が42歳で若年性脳梗塞になり、その後の健康の為に何が必要なのかと探し求めた結果「乳歯由来の歯髄幹細胞培養上清」というものがあることを知った。

脳梗塞が再発したり悪化したりするリスクを抱えながら不安になってるところに、乳歯由来の歯髄幹細胞培養上清を知ったのはとても希望が出てきたのです。

しかし、これをどのようにして自分の身体に取り入れていくのか?安全面はどうなのか?コストはどうなのか?いろいろと考えた結果、自分で会社を興すことを決意。

パナケア研究所合同会社という会社で歯髄幹細胞培養上清での商品を作り上げるようになるまでの経緯を書いています。

私が惚れ込んだ歯髄幹細胞培養上清を多くの方々に知って頂くきっかけになれば良いと思い書かせいていますのでエビデンス的な内容ではありません。

個人的な内容ですのでご了承ください。

 

パナケア研究所合同会社
代表 春貴政享
https://panacea.best

 

 

<購入出来る電子書店>

 

BOOK☆WALKER

楽天ブックス

紀伊國屋書店

7Net

ひかりTVブック(NTT)

YONDEMILL

BookLive!

その他

Amazon、iBooks、Google Play ブックスなどでも配信していますのでスマホからでも購入出来ます。

 

※電子書籍を読むには、各ストアのアプリをスマホやタブレットにダウンロードする必要があります。
読書に必要なアイテムは、パソコンやスマホやタブレットが必要になります。
また、ストアによっては専用の読書端末を発売しています。こちらは目が疲れないインクペーパーを採用していますので長時間の読書に最適です。

 

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

 

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)では契約のマンガ家さんとホワイトボード動画制作を行っています。

プレゼン動画に使えるので個人的に使用するのは少ないかと思うのですが、企業さんなどが利用出来る内容となっています。

 

商品の説明

サービスの内容紹介

会社の案内

社長のプロフィール

などなど

 

さまざまなプレゼンに利用出来るホワイトボード動画です。

 

 

 

例えば新しいビジネスで説明が難しい時に1~2分で理解してもらいたい。

テキストでHPにずらずらと書いてあってもなかなか読んでくれない。

読んでくれたとしても文章では理解不能ということもありますので映像で記憶させたいという思いがあります。

 

これは新しいビジネスで説明が難しいのでホワイトボード動画にしていただきました。

 

 

 

このように動画すれば短時間でインパクトには残り、どのようなものなのかイメージが出来ます。

最適なプレゼンツールですよね。

 

このホワイトボード動画を電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)で行っています。
お問い合わせなどはHPからお願いいたします。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)のホワイトボード動画制作

 

 

 

 

 

当社は電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)として自費出版などを中心に行っています。

地方の公共施設からの依頼で出版などを行ったり、マンガ制作なども行っています。

 

現在は、このような展開が中心なのですが私自身が経験したことをビジネスモデルにしてるプランもあります。

 

「電子書籍出版WEB活用戦略」

↑今つけたネーミングです

 

 

これはどのようなことかと言えば、電子書籍を出版すると「タイトル」「著者名」での検索が上位として表示されるようになるからです。

電子書籍は、Amazon、楽天、紀伊國屋、凸版印刷系、NTT系、7イレブン系の電子書籍販売書店に配信されます。

それぞれが大きなサーバーでアルゴリズムを働かせながら動いてくれていますので、「タイトル」「著者名」がヒットしてくれるわけです。

 

なので自社のサービス、個人的アピールなどがあれば電子書籍出版した方が良いと私は力説します。

しかし、「文章が書けない」という方も多いです。

 

でも心配しないでください。

私の言う「電子書籍出版WEB活用戦略」は本を売ることが目的ではありません。

あくまでもWEB広告です。

 

なので、出版する本の中身は最低限で良いかと。

それでも多少の文章は必要ですが。。。

 

でも一般的に紙書籍が書店に並べられているような約200ページくらいの内容は必要ありません。

電子書籍はページの厚みは関係ありませんので。

 

重要なのは「タイトル」「著者名」そして、本の紹介といて表示される「説明」です。

電子書籍を購入してもらわなくても「説明」(内容紹介)を読んで貰うだけで成功です。

そこに、URLもリンク可能です。

 

なのでこれを活用することが一番の目的なので書籍の金額は100円でもOKなんです。

しかも、電子書籍の中身をちゃんと書かれるのであれば、購入したお客様はその内容もちゃんと理解してくれるというオプションもついています。

 

これを活用する手は無いでしょうね。

 

ご質問があればどうぞご連絡ください!!

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 

 

 

 

 

最初に、「ん?」と思いましたね。

だってスマホにしか見えなかったから。

 

 

縦長でスマホサイズの電子書籍端末「BOOX Palma」

またまた面白いものを発売してくれました。

 

私は、現在BOOXシリーズを使って読書していますが、この端末の良い点は、Android搭載ってことなんです。

なので、Kindle以外にも楽天kobo、BookLive!、マンが放題などが1つの端末で使えること。

 

それなら、AndroidタブレットやiPadがあれば良いのでは?

と言われそうですが、カラーで長時間読書すると目が疲れるのですがやはりEインクで読書した方が疲れません。

これが一番の理由。

 

そもそもスマホもEインクバージョンが登場して欲しいと思うくらいです。

しかしEインク画面の切替がスムーズでないので、まだスマホでは難しいでしょうね。

 

実際にBOOXでAndroidが搭載されていますからブラウザーも完備なのですが、実際にEインクでブラウザーを見るとやはりストレスがでますからね。

なので、Eインクは読書が一番です。

 

さて、このスマホサイズの「BOOX Palma」ですが、価格は46,800円

 

これを安いと思うか高いと思うか・・・電子書籍をどれだけ利用するかの問題かと思いますね。

私はすでにあるので必要ありませんが、このサイズ感はありだと思っています。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)