BoBoBooks(ボボブックス)電子書籍DoCompany出版社

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映画大好きな私にとって「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は本当に何回も繰り返してみてしまうほど面白いし、飽きないし、思い出の映画でもあります。

 

バック・トゥ・ザ・フューチャーのメインはタイムトラベル。

そのタイムトラベルで使われるのが、幻の名車と言われる「デロリアン・DMC-12」

 

しかし、「デロリアン・DMC-12」って私は知らなかったし、最初に映画で観たときにはデロリアンがGM社っぽくないし、フォードでもないと思ったのでてっきり映画だけの車かと思ったくらいです。

 

なん、「デロリアン・DMC-12」は生産期間が2年足らずだったらしいですね。

 

 

今でも、映画のシーンで最初にドクがデロリアンのガルウィングが開いて登場してくるシーンが印象的です。

 

詳しくはグノシーニュースで

https://gunosy.com/articles/RpvHM?s=s

 

しかし、映画を観ていつも不思議だったのはデロリアンに「GMC」というマークが入っているのが何を意味しているのか分からなかった。

 

「デロリアン・モーター・カンパニー」DMC

だったんですね。

 

なんだか、懐かしくなったので今一度バック・トゥ・ザ・フューチャーを観ようかな。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)


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この時期は時間があるので、小説、ビジネス書、コミックなど様々なジャンルの本を読んでいます。

 

ソファーに寝っ転がりながら、事務所で立ちながら、外が見える角際で、などなど読んでるシーンも様々です。

 

読んでいて思ってのがやっぱりKindle Oasis(キンドルオアシス)は便利なんです。

 

 

Amazon KindleOasisのページ

 

Amazonから

  • 本物の紙のように読みやすい、Kindleシリーズ最大の7インチ、300ppi 高解像度 ディスプレイを搭載
  • Kindle初の防水仕様(IPX8等級)。お風呂や、プールサイドなど今まで適わなかった場所でも読書が楽しめます
  • 大きく、見やすい画面で、マンガ好きにもぴったり。セリフが多いマンガや細やかな描写も美しく再現
  • マンガ好きのために開発された 「連続 ページターン」、「見開き表示」、「シリーズごと にまとめて表示」などの便利機能が搭載
  • ボタンのひとつにいたるまで人間工学に基づいたデザイン。片手でも、長時間快適に読書を楽しめます
  • 一度充電すれば、最大6週間読書をお楽しみいただけます
  • 前世代と比べて2倍の8GBなら、数千冊の書籍、約140冊のマンガが保存可能。さらに、32GB大容量モデルなら、マンガでも650冊以上保存できます
  • プライム会員なら、追加料金なしで対象のタイトルが好きなだけ読み放題(Prime Reading)
まださすがに防水を試したことありませんが、私にとって何が一番良いかというと、「軽い」ということ。
長時間の読書になると本の重さが嫌になることがあります。
 
過去のKindleも軽かったのですがOasisが若干軽い事と、裏面に段差があって持ちやすいので疲れにくい。
ちょっとの段差なので最初に見たときは不格好だと思ったのですが、今では裏面フラットなタイプの電子書籍リーダーでは持ちにくいと感じるようになってしまいました。
 
そして、右手で読んでいても左手で読んでいてもどちらでも対応しているページ目繰りボタンがかなり便利で親指だけでページを簡単に進めたり戻したり出来ます。
これも非常に助かる機能なんです。
 
当初のKindleに比べてページめくりのスピードは若干早くなって気がしますがその差はあまり気にならない範囲です。
 
軽さと、持ちやすさが実際に本に比べ全く違うので本当に疲れず助かっています。
活字を読むのは大切なので是非Kindleで読書を楽しんで下さい。
 

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小説がいずれドラマや映画になることってあります。

ドラマはシリーズなどもありますし私自身がドラマを見ないので、映画に特化して話したいと思います。

 

同じ物語が小説とドラマとは違うという方もいたり、小説の方が好きとか映画の方が面白いとか人の意見は様々なので何とも言えませんが単純に好みでしょうね。

 

当然ですが小説の段階では文字しかありませんので、登場人物のスタイル、声、表現は文章からイメージするしかありません。

環境、状況も同じですよね。

 

これも好みですが私が良いと思った小説は読んでいるとその光景が頭の中にちゃんとイメージが出来て色までもが出てくるような文章の流れがあるタイプです。

人間の想像力というのもをちゃんと理解しているかのような内容の文章で声のイメージまでもがちゃんと出来上がります。

 

そのような小説は読み終えるのも早いです。

 

よく映画になったときには、主人公が俳優とイメージが合わないとか、ロケーションが違うなどと言うことはありますが、実際に小説を読んで脚本を書かれる方の感覚も大切なんでしょうね。

 

小説が映画になって思うことですが、映画は時間がある程度決まっています。

約2時間という映画の中で小説で表現されていることを映像化するのは本当に大変だと思います。

 

なので小説では数ページに及ぶ文章で書かれた光景や動きが、1分くらいの映像で表現されていたりします。

 

なので映画は本当に集中してみていたいんですよね。

 

逆に言えば何気ない映画のシーンでもそれを文章で表現できる小説家も素晴らしい。

 

文章で表現するか、映像で表現するのか。

表現する手法は違いますが、私たちに伝わるようにする技術は本当に素晴らしい。

 

表現という意味では小説も映画も私は同じだと思います。

私レベルの人間から言えば、それが出来る小説家の方々や映画の関係者の方々は本当に素晴らしいし、そのクリエイティブな仕事が出来ることが羨ましいです。

 

本当に小説や映画は素晴らしいですよね。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 


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インプレスさんが出している「電子書籍ビジネス調査報告書2018」では2017年電子書籍市場をレポートしています。

2017年度の電子書籍市場規模は前年比13.4%増の2241億円、電子雑誌市場規模は前年比4.3%増の315億円とされ、右肩上がりの市場です。

 

 

当初の頃よりも伸び率は低くなっていますが、確実に市場は拡大していると思います。

もっと市場が拡大するための要素は様々だと思いますが、私はまずデバイス問題があると思います。

 

スマホが普及していることは誰もが知っていますが、電子書籍を読むとなるとスマホの画面サイズでは読みづらい。

若い世代では大丈夫の子も多いと思いますが、40歳代後半の私としては無理です。

せめて、iPadなどのタブレットが必要ですし、Kindle、koboのサイズのデバイスが無ければ本を読もうとしない。

 

タブレットの普及は難しくてもEインクのKindleやkoboがもっと普及したら良いと思うけど、これはこれで顧客囲い込みの手法なので難しい。

なので、Eインクの安いデバイスで、各電子書店のアプリが使えるようなものが普及したら少しは市場に変化が出ると思います。

ある意味、電子書籍界のスマホ普及と同じ感覚です。

 

あとは、世代かも知れません。

この調査では、やはり男女ともに20歳代30歳代が電子書籍を利用しているのが多い。

そうであれば、10年も経過すればそのまま世代があがるわけですから必然的に市場は拡大すると言うことですよね。

 

ただ、その世代はコミックが多く文字ものを読まないのでちょっと不安です。

 

 

私もコミックを読みますが、当然文字ものも読みます。

しかし最近は文字を読まないと聞きますので、それはそれで市場よりも違う意味でも不安が出てきます。

やはり文字を読んで想像力を高め、右脳を発達させないといけないと思うんですよね。

 

今後の電子書籍市場もまだまだ課題はあると思いますが、楽しみな業界でもあります。

当社も良いコンテンツの配信は当然として何か仕掛けを考えて行きたいと思います。

 

電子書籍出版DoCompany出版社(BoBoBooks)

 


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数年前から電子書籍出版が可能になり、作家希望の方や出版を考えていた方にとって安価で簡単に、しかも個人的であっても出版できるということで喜ばれました。

 

これまでは、出版社に自分のコンテンツを持ち込んで担当者に気に入ってもらわなければ商用出版として実現できなかった。

それでも自分の作品を出したいという方は「自費出版」で大きな費用を自腹で支払い出版することが当たり前でした。

 

しかし、パソコン操作が可能であればほぼ無料でAmazonに自分の作品を電子書籍出版することが可能になって、続々と個人出版が増え個人的な出版か出版社からの出版か一瞬では見分けがつかないようになりましたよね。

 

個人的な出版で「売れた!」とかいうニュースも最初の頃はありましたが今では聞かなくなり、今では本を読まない時代もあって、作家さんにとって「売れる」というテーマは電子書籍時代前と何ら変わっていないと思う。

 

では、電子書籍は意味が無かったのか?単なるブームだったのか?

私は、全く違うと思います。

 

電子書籍によって大きく変化したことがあります。

中身の書かれていることは同じでも石に書かれているのか紙に書かれているのかで大きな違いがあることは理解できると思います。

同じ様に紙に書かれているのか、電子で書かれているのもが確認出来るのかは違いがあります。

 

この細かな点を語り出すと長くなるので、ここまでにしますが電子書籍によって新しいことが出来るようになっているのは事実です。

 

電子書籍出版は「電子」「書籍」「出版」と3つに分けれます。

これらの特徴を生かせば新しいビジネスモデルが可能になると言うことです。

 

私が提案する電子書籍出版でのビジネスモデルは「買ってもらう広告」です。

しかし書籍の売り上げを得ることが目的ではなくあくまでも広告という点が重要です。

 

「書籍」から考えましょう。

中身、コンテンツのことです。

広告する中身なのですが、文章でなくても写真集でも良いと思います。

一般的な広告は印象を与えイメージを植え込み興味を作り上げますが、書籍なので「解説」的な広告になります。

どのような切り口からでも作り上げられるのが書籍としての特徴です。

 

「電子」という点では、一般的な紙媒体の書籍とは違いボリュームが小さくでも出版できてしまうという点がメリットです。

通常であれば200ページくらいなければ本として格好つかいですが50ページくらいでも電子であれば書籍として出版が可能です。

 

「出版」は先ほども書きましたが電子書籍になり簡単に出版が可能になりました。

この「買ってもらう広告」というビジネスモデルは売れることが目的では無いので、売れない本を出すという出版社はありません。

なので、広告という意識で出版することが重要です。

 

しかも一度出版すれば長い年月書籍が電子書店に並んでいるので様々なWEB関連の広告よりも安く出すことが出来ます。

 

大きな企業はモチモンですが、小さな会社や個人事業の方でも活用する意味があると思います。

「買ってもらう広告」の電子書籍出版を活用してみましょう。

 

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福井でも東京でも時間があると美術館に出掛けます。

最近東京だと暑すぎて上野を歩くのがイヤなので行きませんが福井であれば車で行けるので先日福井県立美術館に行ってきました。

 

現在、「ピカソ」フランス国立図書館版画コレクションが開催されています。

 

 

私自身なにか絵画が理解できるとか、絵心があるとかではありませんが、写真も無かった時代に何年も前の絵画がその時代を映し出していると言うことで興味を持ちました。

 

それと、作家、画家の人間模様が面白いんですよね。

その人間模様が描かれている絵に表れているというか感情が出されてるというか、なんとなく面白いんです。

 

同じ景色や人物を描いても描き手の見え方、感覚でまったく違う絵画に仕上がります。

今回のピカソを見ていても同じものを時代を変えて描かれている作品がありましたが、その描かれた時代のピカソの感情や感覚で違う作風になっているんですよね。

 

感情が表現さてた作品と言うことを考えると、芸術家は感情なのかもしれませんね。

感情が強いから、精神的に考え込み、悩み、病弱になりやすいのかもしれません。

 

そんな人間模様が見れるから美術館で開催されている絵画展が楽しいのです。

 

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私もスマートウォッチを持っているのですが、いつも気になるのがバッテリーなんですよね。

ほぼ1日で充電が無くなるため毎日充電しなくてはいけません。

スマホもバッテリーに関しては同じことですが、充電器がスマホと違うため持ち歩くことが面倒。

なので長期的な出張ではほぼしないということになります。

 

スマートウオッチはバッテリーが重要だ!と言っていたらなんと充電不要のスマートウォッチが登場というニュース。

 

なんと自分の体温で発電する「MATRIX PowerWatch X(パワーウオッチ エックス)」

 

デザインも申し分ない。

フェイスのデザインを変更出来るのかはわからないが、充電が不要になるの嬉しい。

https://dime.jp/genre/565664/

 

それと、Garmin(ガーミン)から登用した「フェニックス 5 プラス サファイア チタン グレイ」も充電が18日間持つらしい。

 

こちらもデザイン的も良い。

 

しかしどちらもスポーティな感覚なのでスーツに似合わないことが残念。

できればスーツやジャケットに似合うようなデザインであれば即購入と言ったところなんですけど、カジュアルなデザインだと仕事で使用する時に制限が出てしまいます。

 

なんとも難しい問題ですね。

 

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先日の新聞記事で「AIは文豪を超える?」とデカデカとした見出しの記事に書かれていた内容を読んで驚きました。

 

以前からAIが小説を書くとか、AIを活用した創作文章というのはテーマでありましたが、なんと北海道大学のチームが開発したAI「一茶くん」画像から認識して五七五を作るという。

 

 

2030年頃までには俳句は当然として小説もAIが創作できる時代が来ると教授は言っています。

 

もしも、そんな時代が到来してしまったらどうなるのか?

文豪はそもそも個性があるので、無くなるとは思えない。AIが文豪に取って代わるというスタイルは無いような気がする。

 

それよりも、AIが想像を働かせて自分たちの存在イメージを作り上げる時代が来ると思う。

極端な話だけど、マトリックスやターミネーターのようにコンピューターに自我が生まれ自分自身ですべてをまかなうような意識が生まれてしまうのではと懸念する。

創作力はその最初の一歩のように思うんですよね。

 

AIなので過去の作品、出来事、映像からさまざまな分析をして、創作力を生かしてAI独自の世界観を創り出していく。

その創作力で作り上げたAIの価値観に自我が入れば人間を排除する動きになるという、映画のような世界が誕生してしまう可能性はある。

 

現実的には難しいでしょうが、現段階でのレベルを考えただけでも将来的に決して不可能では無い。

 

AIが創作力を持つというのは素晴らしい話ではあるけど、怖い話でもありますよね。

 

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ついこの間、記録的な大雨で出張から帰ってくる車の運転が予定外の時間に及んでかなり披露しました。

渋滞の車の中で何かすることも出来ず、前の車が動き出すことだけに期待しながら待ってるだけというのは本当に疲れるものですね。

 

身体中ガチガチでマッサージに行きたくなりました。

 

そんな時に思っていたのですが車のシートにマッサージが付いていたら。。。。

実際にあるようですが車のシートに取り付けると格好が悪くなる気がするし、使わないときは邪魔になると思っていたら、なんとカードサイズのマッサージ器があると言うことではありませんか!

 

カードサイズの電気マッサージ器『Cardlax』

http://hacktsu.com/lifestyle/health_care/13788/

 

なんと7290円らしい。

でも海外からの発送になるので送料分は加わりますよね。

 

これであれば、確かに車の中でも良いしオフィスでも良いし、気軽にマッサージが出来る。

スパや温泉などに大きなマッサージがありますが、性能が良いモノは価格が高いので買えないし、街のマッサージ店もつい行きそびれてしまう。

 

思ったときにすぐ出来るというのが良いですよね。

 

電池では無く充電式なのですが、1回の充電でどれだけの時間が可能なのかはわかりませんが何度も電池交換しなくてよいのは助かるかな。

 

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電子書籍の出版社ですが私自身は古い書物にも興味があります。

わざわざ古い書を見に行くことはありませんが、美術館などに足を運んだときにたまに何世紀か前の書物が展示されているときがあります。

全く読めませんが、表紙のデザイン、印刷の技術、紙の古びた感覚などを見るのが好きなんです。

日本の古い書物も好きで、これまた読めませんが墨の感覚や漢字の流れを見ています。

 

さてジョニー・デップ主演の映画「ナインスゲート」を先日観ました。

ちょっと古い映画で1999年制作でしたね。

 

あらすじ

ジョニー・デップ主演のオカルト・ホラー。禁断の書と言われる“悪魔の書”を手にした書物ブローカーに起こる迷宮的恐怖を描く。ロマン・ポランスキー監督作。世界中の希少本を探す、書籍の探偵コルソ。彼はある富豪の依頼を受け、世界に3冊しかないという伝説の悪魔の祈祷書を探していた。ニューヨークからスペイン、ポルトガルと祈祷書を追って旅するコルソ。だがそんな彼の周囲では、不可思議な殺人が続発してゆく。

 

 

テーマは「悪魔の書」となるわけですがこのような本が実在したらと思ったら恐ろしいと思いましたね。

本には何か秘められたものがある気がしているので、このような禁断の書というのは実際にあるのではないかと思ってしまします。

 

映画でよく登場する様々な祈り、呪いなどは必ず書があります。

書物というのはそういう意味で存在感あると感じています。

 

単なる活字の集合体ではなく、メモや日記的な要素でもなく、未来に残す遺産だと思いますね。

人間の寿命はある程度決まっていますが、知識や知恵は書物に残せば確実に未来へ引き継がれます。

それは印刷技術が生まれる前から同じことなんですが、過去に戻れる手段とも思います。

 

そういう意味では何か古い書にはロマンを感じたりしていますのです。

実際には無いのでしょうが、禁断の書というテーマの映画にはワクワクしますね。

 

さて映画のラストですが観た方はどのように感じたでしょうか?

ネタバレになるので書けませんが、意味深い感じでしたね。

 

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