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長年使用したAmazonのKindle。
新しいKindleを注文したのでサヨナラします。

#電子書籍 #読書 #出版 #出版社 #kobo #Kindle


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住野よるの恋愛小説「君の膵臓をたべたい」は初めて出版された本と言うことらしいですが、原作を読む前に、公開が終わりそうだったので慌てて観に行きました。

 

映画の作り込みも素晴らしかったと思うので、途中途中で涙してしまうようなシーンが多かったですが、全体的にとても面白かった。

 

映画.comの解説

タイトルとストーリーのギャップで話題を集めた住野よるの同名ベストセラー小説を実写映画化した青春ドラマ。高校時代のクラスメイト・山内桜良の言葉をきっかけに教師となった“僕”は、教え子の栗山と話すうちに、桜良と過ごした数カ月間の思い出をよみがえらせていく。高校時代の“僕”は、膵臓の病を抱える桜良の秘密の闘病日記を見つけたことをきっかけに、桜良と一緒に過ごすようになる。そして桜良の死から12年後、彼女の親友だった恭子もまた、結婚を目前に控え、桜良と過ごした日々を思い出していた。大人になった“僕”役を小栗旬、恭子役を北川景子がそれぞれ演じる。「黒崎くんの言いなりになんてならない」などの新鋭・月川翔監督がメガホンをとり、「ホットロード」「アオハライド」など青春映画に定評のある吉田智子が脚本を担当。

http://eiga.com/movie/85608/

 

死を目前にした病を抱えてるという同情的感覚で観ていくのかと思いきや、「生き方」を考えさせられた。

ティーンズの恋愛というよりも、今を生きる大切さがわかる。

この映画は、目的を持てない多くの若い世代に観て欲しい。

 

小説では細かな描写を文字で表現していますし、そこから想像するイメージを持つものですが、映画は決められた時間内でそれを一瞬で表現するから面白い。

だから、映画は集中して観る必要性があるし、何度観ても面白いですよね。

 

本当に映画って素晴らしいですよね。

 

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講談社の現代ビジネスで「小説が消滅するかも」17万部作家が、いま抱いている危惧 という記事を読んだ。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53075

 

なるほど!っと思う。

小説家自身でそう思っている人もいるのかと。

 

斬新な小説「騙し絵の牙」を書いた塩田武士さんがコメントしている記事ですが、今問題となっている出版業界への警笛をならす内容であり、作家としての立ち位置としても書かれています。

これは、ある意味業界に強い印象を与えるでしょうね。

 

私は、そもそもが出版業界で無かったので出版としての常識以外の所からスタートしていますから記事の中に書かれていることはとても分かります。

確かに、小説家として「書ける」ことというのは職人なので素晴らしいのですが、その業界も「職人」としての技術だけでは衰退していきます。

 

「職人」としての技術を持って、さらにどのようにアピールして、どのようにお客に感じてもらうかを考えて行かなければ衰退します。

それは、モノであってもサービスであっても小説であっても一緒です。

 

小説という文化は残さなければいけない。

その中で小説家や出版社がどのように考えて行くのかが需要なのでしょうね。

 

元々出版業界で無い私としては常に考えているのですが、そもそも出版としての常識も現在勉強中ですから今後は新しい独自のスタイルの出版社として生き残れば良いかと思っています。

 

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昨日は、鯖江市立待公民館でさばえ近松文学賞2017~恋話(KOIBANA)~受賞者の表彰式が行われました。

 

 

特別審査員の桂美人さんは、さすがに小説家という講評を受賞された作品一つ一つにされていましたが、受賞された方々には今後の参考になったと思います。

 

毎回思うのですが、作家の方々の頭の中は違うんですよね。

現実と空想と構想がリンクし合いながら回っているような気がします。私の感覚ですけどね。

 

なので、作品の評価をするときに先生のような感覚では無くて、別の次元から提案してくれるので「なるほど」と思うわけです。

 

このような文学賞に応募して受賞して、さらに小説家の先生にコメントをもらうというのはとても価値があると思います。

来年も多くの作品が応募されることを願います。

 

前列、左から3番目が桂美人さん。前列に受賞者の方々。

後列には鯖江市長や、林審査委員長、他様々な来賓の方々。

 

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株式会社インプレスさんは毎年電子書籍市場の動向を調査しています。

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/1072902.html?ref=gunosy

 

2016年の国内電子書籍は前年度比24.7%増の1976億円。電子雑誌は前年度比24.8%増の302億円という結果だった。

2021年度には電子書籍が3120億円、電子雑誌は440億円にそれぞれ増加すると予想しているという。

 

着実に右肩上がりの市場ですが、主には「コミック」

私自身も電子書籍としてのコミックを愛用していますが、これになれると紙ベースのコミックは逆に読みづらい。

 

デバイスの進化や、通信のスピード、パケット代金などの充実が電子書籍市場に大きく影響していると思います。

なので、今後も期待できることは間違いないでしょうね。

 

やはり、文字ものとしての小説やビジネス書はまだまだですが、コミックは安定して伸ばしています。

なので、これからの漫画家にも明るい兆しでしょうね。

 

電子書籍の利用率の推移は有料版、無料版ともさほど変化なしですが、このバランスはこのまま続きそうですし、無料版を読ませてから続きを購入させるという手法で読者を取り入れていくと思います。

 

無料マンガアプリもここまで増えている現状です。

 

利用している無料マンガアプリやサービスの一覧ですが、さすがにcomicoは強いですね。

pixiveが意外と低かった。

 

しかし、各アプリともそれぞれ特徴が違いますから特定の読者が集まっているという現状もありますね。なので、それはそれでありだともいます。

 

2017年の電子書籍市場はどのように変化しているのか楽しみです。

 

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今朝の福井新聞に当社でマネージメント契約している書道家の右近桜月ちゃんがデカデカと掲載されていました。

 

来年、福井県は国体の開催県です。

地元で開催される国体を盛り上げようと福井県越前市内の酒店が国体限定のラベルを貼った日本酒を販売します。

 

その商品名の書を担当したことで今回福井新聞に取り上げられています。

 

 

ちなみに、書の横にあるキャラクターは福井県のマスコットである「はぴりゅう」ですが、これは当社の担当ではありません(笑)

 

現在は県外に住んでいますから、地元での仕事が出来てとても喜んでいました。

もっと、地元で活躍してもらえるようなステージを用意したいですし、全国的にも「書」でさまざまな表現をしていって欲しいです。

 

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先日のさばえ近松文学賞2017~恋話(KOIBANA)~の最高タイトルである近松賞を獲得した西村さんの作品「漆搔きの本懐」が福井新聞に掲載されていました。

 

 

福井新聞を購読されている方は読めると思いますが、県外の方などは見ること出来ませんので、後日鯖江市のホームページに掲載されるものを見て頂くか、当社がさばえ近松文学賞2017~恋話(KOIBANA)~の協賛になっていますので、発売する電子書籍でご確認ください。

 

入賞作品のすべてがご覧に頂けます。

 

また、ご案内させて頂きますのでよろしくお願いいたします。

 

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ファンタジーアドベンチャーの映画ですが、私は昔からこの系は好きなんです。

物語の世界観というか、小説の世界観というか、子供の頃を思い出します。

 

さて、解説は「本を朗読すると本の中のキャラクターを現実に呼び起こすという特殊な能力を持つ主人公が、家族を救おうと1冊の本をめぐり奮闘する姿を描いたファンタジー・アドベンチャー。」

 

という感じです。

 

 

ただ、私はパッケージにハムナプトラで知った俳優のブレンダン・フレイザーが載っていたために興味を持っただけなんです。

そうしたら、意外に面白かった。

 

窮地に陥る物語で始まるストーリーはハッピーエンドになることが多いので、なんとなく終わりがハッピーになるのは分かってはいましたが、どのような終わり方をするのかは想像が付かなかったので面白かった。

 

映画の時間が短かったので展開が早い気がしましたが、内容的には良かったと思います。

子供にも見せたい映画ですね。

 

久々に、子供の感覚になれた映画でした。

 

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当社、DoCompany出版社が後援している「さばえ近松文学賞2017~恋話(KOIBANA)~」の最終審査が終わり、受賞作品が決定しました。

 

最終審査には、福井県ゆかりの作家である桂美人さんが特別審査員として参加し、受賞作品を選びました。

昨年よりも審査時間を長く取り、作品を深く読んだとコメントしています。

 

 

受賞作品は、当社で電子書籍化をして全国販売させて頂きます。

電子書籍にすることで過去の受賞作品を読むことが出来ますので、どのような作品が受賞しているのかと参考にもなります。

 

毎年全国から集まる作品は本当に質が高いと聞きます。

このような文学賞を長く続けることで、より良い作品が多く登場するようになりますし、これから作家なる方々へのステップにもなります。

 

また、今回の受賞作品は後日紹介させて頂きます。

 

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「iBooks」アイブックス

 

言わずと知れたAppleの電子書籍サービス。

iPhone、iPadを利用している人は標準のアプリで入っていますからご存じの方も多いと思います。

 

デバイスと連携されていることが特徴で、他の電子書籍ストアと違うことは、AppleのiPad、iPhone、iPod touch、Mac以外のデバイスでは使用できないということ。

ある意味、強気とも言えるけれども独特の表示機能なのでAppleのデバイス以外で見たいとも思わない。

 

 

なので、ページをめくるときの感覚は紙をめくるような感じなので、見た目的なニュアンスは最高に良い。

さすがはアップルというべき完璧な作り込みなので、画像関係の書籍は見やすい。

 

iBooks Storeには本が250万冊以上あるということなので、そこそこ満足かもしれませんが、やはり少なめかも。

 

なので、全体的に利用者は少ないのかもしれませんね。

Appleのデバイスのみという点、本の数の少なさを考えると利用者が限られそうです。

 

しかし、新しく専用のデバイスを持たなくても良い点。

そして、Appleのアカウントで購入できるので最初にiPhoneなどを購入していればアカウントを登録しているので、そのままストレートに本を購入できる。

 

他の電子書籍ストアだと、アカウント登録やメールアドレスの登録など面倒な手続きが一手間入るので、スマホ、タブレットに不慣れな人にはとても利便性が良いでしょう。

 

電子書籍がそもそも初心者の人には、入り方が楽なのでオススメです。

まだ、電子書籍を利用したことない人は是非お試しとして利用して欲しいですね。

 

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