AI対話法 『中国史の中の日本像』5 | Hiroshiのブログ

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今後不定期投稿となります

<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語。3h15min.


今日も昨日の貯金2時間と、深夜からの勉強開始で早々に楽勝爆笑 でも、これって昨日の分の勉強時間にすべきかもてへぺろ 


運動 今日も雨天中止かな?

 

このところ連日の大雨で運動不足。



<world news>

BBC: ベネズエラ、カラカスで大地震。M7.2、M7.5が連続発生。耐震基準が低い古い建物が崩壊。カリブプレートのズレのよう。

/ 英国で高温注意報。

CNA: バングラデシュ、カンボジア訪中。前者は防衛協力が目的。/ タイで公務員試験不正で公務員多数失職か? / フィリピンでゲームの影響で学生テロ?/ サーバー熱で空調需要拡大。/ ホルムズ海峡通過の原油輸出拡大。


KBS: ドローンの風力て樹から昆虫叩き落とし退治。

CCTV: バングラデシュ首相訪中で李強氏と会談。

上海: NATO五国、南シナ海で台湾海域で批判。/ 日本経済界訪中。/ チベット高速鉄道、20周年。

MCOT: 国有地への不法建設寺院を退去執行。/ 投資詐欺容疑の議員。

VTV: 農業のDX進む。/ ベトナム戦争の犠牲者5万人のDNA鑑定。/ ホーチミンのクルーズ観光拡大。

ABC: カラカスで140人地震被害者。救出活動難航。米国支援表明。/ IS花嫁帰国問題。

NDTV: ウクライナ、ロシアの武器情報公開。

アルジャジーラ:  イラン、トランプのイランが農産物購入は嘘と言う。イスラエル、レバノン攻撃継続は合意防止目的か?

ZDF: ドイツ、ベゼネーラの地震被害に対し支援表明。/ 熱波と森林火災。


中国の国際地位向上中。

ウクライナのロシアの武器情報公開は大きい‼️

イスラエルは呪われるだろう。これはイスラエル自身が望んだ事。自作自受。

日本は地震支援をしないのか? こんな時代だからこそ、ソフトパワーを示すべきでは?




<AI 対話法>

このところ、福岡は雨が降り続き、昨夜からは警報が出て、現在も継続中。


それでも、サッパリ福岡の水不足は解消しない。その最大の理由は、最大の貯水量 (他のダムと一桁程違う) を持つ江川ダムに水が溜まらないから。


それで、何故か考えてみた。


先ず、国土地理院のHPでダムの地理的位置を調べてみると、明らかに集水域が狭い。


これは3Dで表示するとわかりやすい。国土地理院の3D地図よりGoogle がいい爆笑


これが原因かと、チャッピーに最初、江川ダムの貯水能力の低さの理由を尋ねたところ、非常に【一般的な回答】しか返さなかったえー


そこで、この集水域の狭さに特化して、再度質問したら、以下の様な回答を得た。AIとの対話は【技能を磨く】必要がある事の例。


ならば、何故こんな所に巨大ダムを建設したのか? これはまた別の質問すると、


生成 AIの使い方がだんだんわかって来た爆笑 それでもやっぱり江川ダムは非効率。少しも渇水対策に効果的では無い。


高度成長期にありそうな【公共工事自体を目的としたダム建設】ではなかったかの疑いがある。しかしそれは AIに聞く事ではないだろう。計画した人間のの問題。


と、言いつつ聞いてみた爆笑


使い方が、段々わかって来た。爆笑ラブ




『中国史のなかの日本像』5

古墳から出土する仏像は中国伝来の舶来品とする。それを示す、『扶桑略記』があるとか。p92


司馬氏一族が、法興寺の如来像は止利様式と呼ばれ司馬建止の孫の止利が20年かかり作成したとか。p93


逆に遣唐使の時代には日本の仏像が唐に渡ったことが最澄の文献に示されている。p94


この後に沢山の日本からの唐へ渡った品物についての記載があり、それが中国での日本像に影響を与えたであろう事が議論されている。次の四章ではモノからヒトにそれが変わる。


遣唐使だけでも5,000人を超える日本人が唐に渡った。p115  そして彼らが更なる日本人像を伝え、華夷同祖の意識が高まった。p117


その中で有名なのが、呉越との関わりで、『呉の太伯の子孫』とするもの。これが最初に現れるのは、『魏略』だが、既に失われている。それは後の『翰苑』にひかれている。p118


それ以外にも、『梁書』『晋書』『北史』『通典』『太平御覧』『資治通鑑』等にも引用される。p119


その他、隋の使者である裴世清は倭国に赴いた時、秦王国の発見を『隋書』倭人伝に残す。p120


この秦王国の由来は諸説あるが著者は古来の「徐福伝説」が絡んでいるとする、p120


その他、多くの『転生伝説』の背景に著者は中国のイメージ、即ち、仏教が西から伝わったことから、更に東へ伝わるとの感覚があると言う。p123


その説明の過程で著者は多くの当時の中国文献を引用する。p122〜126


これだけの文献を引用するのは、日本の史書だけに留まる日本の史家の苦手とするところだろう。日本の史家もインターナショナル化しないと駄目❗️傲慢噛ませますてへぺろニヤリ


かっての自然科学系ゲンバーズからの苦言。現場主義て、好き❤️