<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=xer8C_poG98&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=10
HSK4#8~#10 背了四十一分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=Wjkqd4M7Lck
中国まる見え情報局,看了四十五分钟频道。一共一个小时二十六分钟。
本日は朝10時から役場でAI講座でここまで、でも田舎の役場でAI講座て凄くない?
運動:3.1km、5327歩、8階分。
<今朝のWorld Newsから>
ドイツZDF:ドイツで地方の郵便局閉鎖
韓国KBS:メロンが生産可能になった地域、リンゴが作れなくなった地域、気候変動での農作物の産地変動。
中国CCTV:北京でスペイン中国首脳会議。EUのEV関税36%へ>20%はスペイン産豚肉へ関税上昇。
中国上海:CPI同期比0.6%上昇。物価は穏やかな上昇。
中国香港:スペイン、ノルウェー訪中。
ベトナムVTV:台風被害の復旧中。
オーストラリアABC:教皇東チモール訪問。
アナウンサーのレベルが様々。非常に聞きにくい人もいる。
<スルガ銀行>
九州支店廃止。低金利が長く続く日本。当然の流れ。スルガはあくまで海外でのキャッシング用。一度も支店に行ったことはないので、別に困ることはないが。
<現場主義2>
先日の「重ねるハザードマップ」で河川跡とされた場所の現地調査、若草地区と体育館の間には「鎌倉池」と云うため池が明治時代にあったみたいだ。
この地区は現在道路が走っていて、昔、谷部だとはとても想像できない。中央上に体育館が見える。
次に若草と早見工業団地の間にも河川跡とされているが、確かにこの箇所は谷間になっていてそれらしい。
実はこの地区、あちこちから流れ出る泉が豊富。乾燥期にも枯れない豊富な水量がある。かつて谷間で小川があったとすれば当然か。澄んでいて豊富な地下水は気持ちがいいが、自然災害時には脅威となる。
何処から湧き出しているのか不明だが、ここが元々は河川跡だとすれば不思議ではない。この日の運動量は4.2km、7320歩、3階段分。高度差はこれ以上(〜40m)あるはずだが、緩い坂道で階段がなかったのが原因。
『2040年半導体の未来』2
2010年のiPhone4からアップルは独自のロジック半導体を設計、開発するようになった。それまではあのペンティアムのように汎用品を使うのが主流だったらしい。p94
ここにファブレス企業が続々生まれる下地が出てきた。
そして彼らの注文先があの最近話題のTSMCだ。超微細な回路を焼き付けることができるのはEUV(極端紫外線)露光装置しかないが、この技術は現時点でオランダのASMLが独占状態。2022年の出荷台数は僅か40台。対中制裁で中国企業はこれを入手できない。p100
日米半導体摩擦(戦争)で凋落する日本は、その後いくつもの国家プロジェクトが立ち上がったが、どれも上手く機能しなかった。著者はその原因を「寄り合い所帯」だったからとする。出向では成功しないと言う。p106 さて、今度はどうか?
ジョージ・フリードマンは『100年予測』というもので歴史と地理、即ち地政学的に世界は100年で循環すると述べているらしい。p120 他にもレイ・ダリオの80年周期説を挙げる。 <MDさんの80年周期説?
個人程には、あまりこうした予定理論的な話には関わらないようにしているが、しかし今の世界情勢は案外それに合っているかも?
むしろ私的には人口動静と革命的テクノロジーで決まるようなイメージがある。それらの熟成時間と、生み出すための助走時間と考えると納得できるが?どうだろう?
ここであのピケティーの話が出てくる。著者は彼の[ r > g ]の式を、資本生産性>労働生産性に置き換えて説明する。
そして日本は労働生産性にこだわりすぎて競争に負けたと言いたいようだ。p134
う〜ん、そうだろうか? むしろ日本は労働生産性が劣っていたように感じるのだが? それに資本生産性でGDPは伸びるかもしれないが、格差と断絶が拡大しそれこそ社会危機を引き起こすような気がする。事実、世界で一番この資本生産性を利用して成長した米国は大きな社会矛盾を抱えている。







