選挙の時期 共生 『紅い皇帝』7 | Hiroshiのブログ

Hiroshiのブログ

今後不定期投稿となります

今日も文字数制限ガーン 残り400字弱ガーン  広告の多さに反してこの仕打ちプンプンムキー



<数値目標>

誰でも簡単、ネィティブ中国語+中国語まおちゃん先生。3h.  昨日の反動てへぺろキョロキョロ


運動、サルサクラス(予定)



<world newsより>

BBC: イランデモで6,000人以上死。/ ICE隊長、ミネアポリスから撤退。警戒は継続。/ 更年期に脳変化が認知症に関連?/ LAで、SNS企業に訴訟。

CNA: EUとインド間で自由貿易協定締結。EUは対中からインドへ。安全保障も含め。インドは労働集約型産業に利益。EUは自動車。EU-日韓-印締結>インド太平洋

KBS: トランプ、韓国の車・医薬に15>25%に引き上げ。国会の投資承認遅れが理由。期限は言及せず。<ここポイント。トランプは圧力が狙い。

CCTV: 中国・フィンランドと首脳会議。/ 国内工業利益は微増。

上海: パンダ、半世紀ぶり日本から不在。/ 上海、電動自転車違反に自動監視導入。50元罰金。

香港: 春節で10万人の観光客予想。

MCOT: 野生ゾウの増加に対し、避妊薬での不妊処置試験開始。数年で回復。

VTV: 果物、生花生産拡大とライブ配信。農業のDX化。

ABC: 各地で山火事。/ 爆発テロ未遂?/ ビクトリア州で高熱気候。49度迄❗️/ 金価格急騰。

NDTV: EUと自由貿易協定合意。インド、外国の自動車市場開発。段階的関税低下で国内自動車産業に打撃を抑える。

アルジャジーラ: 米国艦隊をイラン沿海へ派遣。イラン、近隣国へ敵対行為 (米国協力) に警告。また米国の要求は脅迫とする。

ZDF: ドイツ、社会福祉政策変更。DX化と集約化。/ インドとの自由貿易協定合意>自動車と酒造産業に利益>対トランプ対策。/ 4/27はホロコースト解放記念日。


トランプ米国の信頼低下で、世界貿易と安全保障変化へ。世界を掻き回すトランプの【老人性妄想症】を疑うべき。

何故、そんなにパンダがニュースになるのか理解不能>パンダ外交を無視すべきプンプンムキー

DX化社会の足枷となる高齢者支援も必要。特に日本は重要‼️

わからなければ孫に聴け‼️ムキームキームキー



<選挙の季節到来爆笑

昨日、サッカークラブの問題に関して偶々引用したサイトを振り返って読んでみると、地元の自治体の進歩が分かる爆笑


1) 各自治公民館へのWi-Fi導入。


>当時は私の要望に対して、役場は否定的回答だったのに、 今は既に全ての公民館に導入されている‼️爆笑



2) 給付金の商品券配布から振込へ。


>今回は直接銀行振込への変更など。ブッシュ型行政への転換。



これも、私がパブリックコメントで提案した一つだった。




特に前者は直接自分自ら、あちこちに運動して成功に漕ぎつけた事なので【達成感】がある爆笑ラブ あれも「選挙」がチャンスだったグラサン 


さて五年後、町長・議員の任期が終わり、今まさに新たな【チャンス到来】の時がやって来た爆笑  


強酸から校名、痔民、無所属まで今回もターゲットは多いてへぺろグラサン爆笑 大変だがやる気は満々。とりあえず大物?後援会に潜り込む地下工作の手筈は揃えたグラサン



政治家は【期待せず、利用】しろ‼️


今回は「のるーと」シェアカーの広域連携。別の自治体も絡むので、かなりハードルは高いびっくりプンプン



それとは別に予定される、衆議院選挙に関して、早速マッチングサイトで各政党の政策マッチング度を比較してみる。



結果は変わらない。今回も維新が一番近く何故か中道、みらい、国民が続く。



但しこれまでも、このマッチング通りに投票はしてない。前回はタマキン党だったが、さて今回はどうしょう? 金の亡者、痔民でないのは確実。


こうして観ると、今回は与野党間で私にとり、各政策に大差ない事が分かる。




<理想ではなく自然>

火曜の夜、『世界ふれあい街歩き』の舞台はクロアチアの街。対岸イタリアからの移民が多く、イタリア語も普通に使われる街。スロバキア人も含め、共生の街との事。


あと、猫との共生の街でもあるとかニコニコ。 港街は積荷と魚を鼠から守るのに猫が活躍したから。



番組ではサラエボ出身の男性と結婚したイタリア系の老未亡人が登場する。 


【共生は理想ではなく、自然】


人類は安全と繁栄を求め【移動】する。元からいた者は縄張りを守る為それに【対抗】する。そこに【争い】が起こる。しかし、それが自然。


日本人もそのルーツを知れば、縄文人と弥生人と、最後に大陸からやって来た古墳人の融合で生まれた。その間の抗争の証拠は歴史の闇に閉ざされているが考古学的証拠によれば、2回目は1回目より大した事無かったようだ。



移動を否定する事はこの【人類の営み】を否定する事。




『紅い皇帝 習近平』7

習近平一族は10億ドルを超える資産を持つと言う。姉の斉橋橋は武警の低給職員だったのが、2002年に年収1,500ドルの副局長になり、50歳でビジネススクールに行ったと言う。p167


先ず、姉なのに何故、姓が違う? 母親の名前と同じなので義理の姉ではないか? また、年収1,500ドルは副局長としては余りにも低額? 大丈夫かこの本‼️プンプン


また、この姉の夫はレアアースの会社の株を所有し、その額は3億8,000万ドルだとも。p168


流石に最後の額は大きいが、どうも全体的に信用できない数字。


そんなこんなで、読む気が起きない。そんな時、新たな本を発見、此処までとした。


昨日、文字数制限で記録出来なかった残りの部分をアップ完了。以上で終了。