<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=RBvTiSELGqs&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=6
HSK2~3#4~#6 背了四十分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=ywmrdGrDWAE
王陽のほぼ毎日中国語#98,十五分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=enaWvjnhqh4
『まる見え中国部』377 看了二十六分钟TORO频道。
https://www.youtube.com/watch?v=0UXwnmbKQL4
看了十三分钟興梠频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,1h14min~1h31min,x2,背了一个小时单词,
https://www.youtube.com/watch?v=9NeAlYExdUg
李姉妹ch、看了十一分钟李频道。
https://www.youtube.com/watch?v=GMn1QgDH5ic&list=PLX5jhIuWaM7gkN2-iTCRDLqf-XqXbhCcf&index=92
【青島日美】中級89~92 学了二十分钟讲座。一共三个小时五分钟。
运动;爬山散步 5.1km, 7546步,1 楼。←夜、記入予定
<北京と広州の感染状況の違い>
以下のレポートによれば、中国で広がっているコロナウイルスは既存型だとか。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-12-25/RNFQ01T0G1KW01
ところが先日Haoziさんのところで北京と広州はタイプが違うと書かれてあった。
https://ameblo.jp/haozihaozi/entry-12780880337.html
もし、ウイルスが同じなら、それを引き起こしているのは社会的環境の違い、すぐ思いつくのが宿主である人の平均年齢だったので調べてみた。2021年6月の以下の記事によれば、広州は65歳以上の「常住人口」の人口割合は8.58%だが、省外からの「流入人口」の年齢構造が比較的若いため、65歳以上の人口割合は全国より4.92ポイント低いらしい。
https://www.jetro.go.jp/biznews/2021/06/acddce0b62cdf39d.html
特に、広州市(65歳以上の人口割合:7.82%)、深セン市(3.22%)、東莞市(3.54%)となり、特に深セン市と東莞市でこの特徴が顕著だとか。北京の割合は探しきれなかったが、北京、上海は高齢化が進んでいるとして有名だから、平均より高いだろう。彼らがコロナで重篤になる可能性が高い集団。そう考えると納得がいく。
その後、Haoziさんからオミクロンの型が違うとの情報が有り、やはり変異種の影響があることが判った。
上の記事はそのことは書かれていなかった。オミクロンという共通点に注目した記事だったのかもしれない。いずれにせよ、感染はウイルスと宿主集団の兼ね合い、両方の因子が絡む。
それとは別に考えられるのは、感染防御が行われていたこれまででは、感染力の強いオミクロン型が選択されたのは教科書通り。今、中国は感染防御は放置した。ならば感染抑制での選択圧は弱くなっている。可能性として今後、ウイルス粒子産生能力の多い増殖型が主流になる? ならばRNA合成抑制治療薬などがより必要になるのでは?
<パブリックコメント>
以前、町の総合計画に対するパブリックコメントが求められ、それにレスしたところ、それが最近公表された。全体で17の住民提案のうち5つは私のもの。4万人近く町民がいるのに住民の意識は低い。これが現実。
https://www.town.umi.lg.jp/soshiki/23/36589.html
具体的な提案をしたつもりだがどうだろう? 提案したものは7, 9, 15, 16, 17項目。
(7)Twitterの統合運用。いつも防災放送が聞き取りにくい。これはTwitterなどを活用すべきだと思うが、そのような体制が不十分だと感じる。防災メールやSNSの登録者も住民の5%程度(1500人)ではイザという時、十分でない。p43 災害時だけでなく日常的に住民にツールとして使われている体制がもしもの時に重要。複数ある宇美町のTwitterやLINEを統合運用することが望まれる。(「イベントのお知らせ」だけだとツマラナイ)
(9)51ページのオンデマンドバスには非常に期待しているが、その成否は住民の、とりわけ高齢者のデジタル化と利用者増にかかっていると考える。また近隣の、例えば乙金のショッパーズセンターなどまでの延長や、時間の延長(現役ドライバーの飲酒時の利用だの)が望まれる。前者については大野城も福祉バスを運用しているので《広域連携が可能》だと考える。また高齢者の利用が主になると考えられるが、高齢者のスマホ利用率がどれだけ向上するかも重要。アプリで予約をしたオンデマンドバス利用者の割合を令和8年度に85%目標としているが、実現可能か疑わしい。というのは、現在「高齢者のスマホ相互学習会」を細々と進めているが、高齢者自身その必要性を感じている割合は極めて少ない。スマホを持っていても昔のガラ携並みの使用しかしていない場合が多い。
(15)現在、地域で「高齢者のスマホ相互学習会」を細々と進めているが、高齢者自身その必要性を感じている割合は極めて少ない。スマホを持っていても昔のガラ携並みの使用しかしていない場合が多い。これについては先の生徒に「一人1台の端末」が実現されているので、世代間交流の場としても若い人が高齢者にスマホやタブレットの使い方を教えるような機会が作れたらと思います。
(16)現在進められているマイナンバーカードの普及により、これまで以上に「プッシュ型行政」が可能になるので、是非その利点を住民に周知し、更なるデジタル化を推進してもらいたい。
(17)地域ボランティアやサポーターが不足しているとのことだが、そうした登録のできる町内サイトを立ち上げては?例えば私の場合だと数年間の海外生活経験(留学)からの国際交流関連や、大学での専門教育の経験から、もしかすると役に立つ技能が提供できるかもしれないが、現状では「需要と供給の情報」が共有されていない。
<マスコミはあてにならない>
月曜に灯油を購入した。依然として値段は変わらない。ウクライナ侵攻直後2月24日の18L、1854円から10月27日に1764円に低下して以降変化なし。
コロナ禍で1458円から一旦、1224円まで低下したが、アフターコロナで上昇後、ウクライナ侵攻があっても、やや低下しても上昇はない。コロナ前からは20%増しだが、コロナ後からは5%低下。何処に基準を置くかで結論は異なる。少なくともウクライナ情勢による灯油価格の上昇はない。マスコミはあてにならない。
『オランダ公立図書館の挑戦』4
アムステルダム中央図書館は規模が大きく、再開発事業の中で組み込まれた施設で、9フロアーが解放され200台のパソコンがあるらしい。しかも年中無休で10〜22時まで解放されているとか。正に最高級の文化施設と言える。ちなみに1日の利用客は平日で4〜5千人休日は7千人。職員は120名だとか。p138〜9
図書館には様々なスペースがあり、静寂系、絶景系、穴蔵系、賑やか系、極め付けはラジオ局など。p139 p143 正にレジャーランド! これからの図書館はこうあるべきではないか?
ここでも子供たちが本より動画に興味を持っていることに憂慮している話が出てくる。またオランダから独立した旧植民地(アンティール諸島)からの移民が多いこともあるかもしれない。p152
実際、オランダ語クラスやパソコン講座が開催されているとも。p154 日本はこうした負の遺産が少ないことを喜ぶべきかもしれない。時々、某半島国の執拗な嫌がらせなどは大したことない。
それは兎も角、アムステルダムでは巨大な中央図書館から学校の教室の1つ分くらいしかない極小サイズの分館まで色々あり、しかも地域の特性を反映してるとか(移民コミュニティーなど)p162

