<数値目標>
誰でも簡単、ネィティブ中国語、毎日中国語の阿波連。3h18min,
やる気無しだか、何とかセーフ。
運動、1.6km. 2,728歩、1階。
右膝に異常発生、僅かだが痛みもある。途中で運動中断。明日のサルサクラス迄に良くなれば良いが?
<world newsより>
BBC: ベネゼエラ大統領法廷出廷。本人は戦争捕虜と主張、副大統領は軟化。
CNA: マレーシア首相、任期2回10年へ改革。司法独立へ改革。/ 原油価格低下、ベネゼエラ石油拡大には設備投資必要。
KBS: 中韓首脳会談>関係修復、半島平和へ。习氏、歴史認識=台湾・対日対抗。
CCTV: 韓国大統領会談。习氏、サプライチェーンの拡大。韓国大統領、抗日歴史語る❗️ <本当か?
上海: アイルランド首相と习氏の首脳会談。/ 王毅氏、パキスタン会談。米国のカリブ諸国の主権侵害、国際法違反を批判。
香港: トランプ、グリーンランド所有主張。デンマークは批判。/ 韓国大統領との会談で関係修復、AIと観光拡大。韓国、観光ビザ免除。
MCOT: 総選挙近づく。
VTV: GDP拡大にデジタル化 / 観光拡大。
ABC: ベネゼエラ情勢でラテンアメリカ諸国緊張。/ オーストリア、トランプへ法的正当性要求。/ プエルトリコに空軍集結。/ パキスタン、韓国でもトランプ批判。コロンビアは米国攻撃可能性に緊張。/ 32人の警護キューバ軍人戦死。
アルジャジーラ: イスラエル、レバノン南部のヒズボラ・ハマスの施設とする基地攻撃。
ZDF: ベネゼエラ大統領、麻薬とテロ容疑で無実主張。ベネゼエラ副大統領に脅し。国際法違反は法的に明確とするが、説明要求>ウクライナで米国支援必要。トランプ、コロンビアとデンマーク領のグリーンランドへは? デンマーク首相は妥協なしと言うが。/ 極左テロでベルリン停電。
韓国の政策転換は【日中韓】三国関係に影響与える。
中国も対米に国際関係拡大。特に韓国を惹きつけ対日に引き入れる?
トランプはコロンビアへも軍事攻撃するか?
世界は再び分裂と不安定化へ。日本はどうする❗️どうする❗️
<真の狙い?>
トランプ政権の真の狙いは案外こんなとこ?
でも、これって
【意外でも何でもない】‼️
米国建国以来のラテンアメリカ対策=モンロー主義は正にこの方程式通り。トランプが微妙くも語ったように、『ドンロー主義』。
<注意‼️>
…驚いた事に、ニューヨーカーのF先生もインスタで今回の事件に【遺憾の意】を表していた。彼のルーツもラテンアメリカ。
ところで、最近の『力が全て』の風潮に一言。
国際連盟や国際連合はそれぞれ、世界大戦の悲劇から生まれたモノ。 それをやれ『理想主義』だとか『非現実主義』等と侮るのはどうかと思う。
大戦の経験もなく* 頭の中だけで考えた【現実】世界から生まれた理念ではないと言う事だ。
*トランプも大戦経験はない。
『理想主義』とか『非現実主義』とか言う人こそ、大戦の経験もなく頭の中で考えた<現実>を弄んでいるだけではないか?
…実際の紛争地域で平和維持に関わった著者の本、『避けられたかも知れない戦争』を思い出す。
憎しみは消えない、闘争も続く。しかし、
【非戦争と言う選択肢】を模索する話。
楽しい読書ではなかったが、あれも間違いなく『お勧めの1冊』だった。
<またまた、行きました

>
チョイスは個人的NO1の豚バラ肉とミニフォー、小ご飯だが、
今回の目的ははこれまで試して無かった【香辛料】。今回はチリペッパーと辛ラー油。
結論としては、特に違いは感じなかった。共に最初は余り辛さを感じなかったが、後から汗が出て、体が温まりました
。辛ラーの方がやや好みかな?
『データで見る行動経済学』2
【米国】で受け入れられるナッジと、そうでないナッジの違いは、
1: 先ず目的。正当性を欠く目的は拒否する。
次に、利益を損なう事に意志表明を求めず誘導するナッジ。p62〜64
2: 米国の場合、そのナッジを推進した政党が明示された場合は賛否に影響したとか。具体的にはブッシュであるか、オバマであるか等。p73 如何にも米国らしい

4章ではヨーロッパの場合が議論される。アンケートを実施したのは6ヶ国。即ち、デンマーク、ドイツ、ハンガリー、フランス、イタリア、イギリス。 それぞれ異なる背景を持つ国として選ばれたが、著者曰く、シンプルで【意外】な結果だとか。p81
此処でもわかった事は米国の場合に似て、積極的な同意無く【お金を失う選択】を促すナッジに反対する。 また、操作的なもの、例えばサブリミナルなものも反対する。p83、p106、p108
国別の違いとして、デンマーク、ハンガリーは他の4ヶ国に比べ許容度は統計的に有意に低い。p97 特にデンマークについては著者たちは【意外】だったとする。p83. p89. p99
表4-3
それは、デンマークは政府不信が低く、政治腐敗も極めて低いから。p110
イタリアの高さは、この国は文化的にパターナリズム的である事。また、ハンガリーの低さは政府や公的機関への【不信感が高い】事が関係しているだろうと述べている。p109
著者たちが注意を喚起している事に、これらのアンケートは難民危機の前に行われた点。p87
しかし、どうだろう? 政府等への信頼度がそれを決める因子とするのは個人的には疑問。
もっと深く、様々な文化的影響があるように私には思われる。それは最初の訳者解説でも述べられた様な、日本の場合にも当てはまるのではないか?
もう一つの特徴として、ヨーロッパでは支持政党での差は認められなかったとも。これも著者らは意外だと言う。p111