<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=gKUoka-HWPA&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=13
HSK4#11~#13 背了四十二分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=jfqpkx4VZ_U&list=PLPJh8_1ABGf9wyfq3iJZ7SHcc4tjPzzHW&index=11
中国まる見え情報局。10~11十二分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=HsaSQsq83XE
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル,做三十四分钟作文和听写。
https://www.youtube.com/watch?v=IeneYUTdW-s
王陽のほぼ毎日中国語,看了二十一分钟王阳频道,
https://www.youtube.com/watch?v=HBsQyG0m-sk
中国語教室。十五分钟。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,27。5min~36min x2, 背了半小时单词。
https://www.youtube.com/watch?v=XKyJyEKnr70&list=PLSc1oVOpxsv3KjGZTPlSyzy3NSuZPAEi2&index=2
毎日中国語のかね,1~2 看了二十一分钟频道。
https://www.youtube.com/watch?v=-XInxwAPkxQ&t=4497s
Eko,0~21min,做二十分钟听力练习。一共三个小时十五分钟。
アンカリング機能する
运动;爬山散步 2.7km,3634步, 12楼。(计划)
<今朝のWorld Newsより>
シンガポールCAN:マルコス大統領、オーストラリア議会で対中強硬対策について演説。 パキスタン、カーン氏所属党が第1党(232人)。シャリフ氏連立政権樹立の予定。
韓国KBS:与党の支持上昇。 医学部定員増加でストライキする研修医への法的制裁開始。ここでも医療を「人質にとる」既得権層の争い。
中国CCTV:GDP、5.2%増加との「何時もの景気のいい話」。他の報道との対比が滑稽。
中国上海:領海を巡る中菲対立。 ロシアの資源、EUから途上国(BRICS)へ輸出延ばす。西側と決別。
中国香港TVB:习さん西アフリカ諸国と協力強化。 国家安全条例制定賛成99%。弁護士会乱用の防ぐために定義を明確にと要求。99%が笑わせる。
オーストラリアABC:海外スパイの政治家への工作。 ペルー、ブラジルでテング熱増加、遺伝子操作蚊を予防に使用、9割低下。 日本からWorking Holidayでのオーストラリアへの出稼ぎ。
インドNDTV:パキスタン政治の混乱。 GDPの7〜8%上昇。ま、選挙の時期だし…話半分でいいんじゃない?
カタール、アルジャジーラ:援助物質に殺到したガザの住民へのイスラエル発砲で多数、104人死者。600人負傷。4日からの停戦の可能性なくなる。
ドイツZDF:GAZA北部は無秩序状態。 プーチン氏西側を核戦争を挙げて強く牽制。
ドイツ、インフレ率低下。エネルギー価格の減少。
中露と西側の分離進む>ブロック化?
日本人出稼ぎの情けないニュースだが、極端な円安考えれば合理的判断。
GAZAでの停戦なくなる。
<雨の日の病院>
月1回の通院は何時も半日がかりだが、何故か昨日は広い待合室に数えるほどしか人がいない。2科を受診しても、何時もの半分以下の時間で3時過ぎには終了。どうしたことか? おそらく、寒さがぶり返した上に、冷たい雨が降り続く。こんな雨の日は通院患者が少ない? ここで、1つ「笑い話」を思い出した。病院にて、
『今日はAさん来てないわね、調子悪いんじゃない?』
ま、そんなわけでまた何時ものカフェに行き、『地域の考古学』をほぼ読み終えた。これはこれで、結果オーライ![]()
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<くだらない政治倫理審査会>
糞政治家に倫理を求めても詮無いこと。それより政治資金アプリを作れよ!
記入がどれ1つ足らなくても入金不可能。キャッシュレスで誰から誰へいつ幾ら金が動いたかをリアルタイムで公開できるアプリなど100万円もかからずできるはず。
それにしてもやはり岸—安部の「負の遺産」のなせる技、戦後政治の闇の部分からの解明が必要だが、糞政治家では期待できない。
途中で読むのを中断した本だが、記録には残しておこう。
『善と悪の生物学』上巻
ロバート・M・サポルスキー著、NHK出版、2023年初版。
出たばかりの本で、太宰府図書館の新刊コーナーにあったので取り敢えず借り出し読み出した本。まだ最初の50ページを読み終わったばかりだが、それなりに話としては面白いが、データーがなく階段教室で偉い先生の講義を聞くような感じ。多分、途中で飽きるだろうと思いつつ。中断したくなったら何時でも止めればいいとの何時もの気楽さで読み始めた次第。
著者はスタンフォード大学教授で神経科学が専門だとか、調べてみるとMediceだ。
https://med.stanford.edu/profiles/robert-sapolsky
もし今もNeurology教室が変わってないならば、同じ3Fのフロアーに研究室があった。私が昔いた研究棟から、渡り廊下で行けた隣の棟。場所はここ。
中央、格子状のビルの中庭の1つで、金曜日の夕方にビールパーティーが行われていた古き良き時代。 通学には、Palo AltoのFree Way入り口近くの家から、自転車でエンバーカデロを西南西に直進し、大学中央のパームドライブを横切って毎日研究室まで通っていた、我が青春時代。いつもは車でなく自転車通学。
…それは兎も角、内容に入ろう。
序章で著者は先達を厳しく批判する。その中にはかつて私自身、大きな影響を受けた動物行動学者のコンラート・ローレンツもいる。ローレンツの『ソロモンの指輪』や『人イヌに会う』は、かつて獣医を目指していた者にはバイブルに近い存在。
著者はローレンツを『遺伝子の動きを恐ろしいほど誤って解釈している架空のカテゴリーに、病的なほどはまり込んでいる人物』と批判する。p24
著者はそうではなく<専門分野の垣根を越えた考え方をするべき>だと主張する。p25
確かにそうではあるし、いつもそのようでありたいとは思うが、人はどうしても自分の基盤となる分野からの延長でないと思考を発展できないのも事実。



