<数値目標>
https://www.youtube.com/watch?v=svq8CaeWyqU&list=PLrWxcegPNiyj-M05glrorpUrXekNDKejm&index=8
HSK2~3#6~#8 背了四十二分钟单词。
https://www.youtube.com/watch?v=0WYAZXE-TWs
誰でも簡単!ネイティブ中国語専門チャンネル、听写二十分钟句子。
https://www.youtube.com/watch?v=T4-6jS6ZOJo&list=PLPJh8_1ABGf9hOK8YHEhkAjAw_qZgqSQ9
https://www.youtube.com/watch?v=Zcg3F53ZjDI
『中国まる見え情報局』看了十五分钟YouTube频道308,202
https://www.youtube.com/watch?v=ovhq618QuMQ
毎日中国語の阿波連13~23min,回答背了十九分钟汉语句子。
https://www.youtube.com/watch?v=Do5kRVAqG3U&list=PLnLyvM3zAxGUjX546h5NhJiPR-ANtAMlI&index=40
王陽のほぼ毎日中国語,3分汉语。#44~#40 背了十七分钟句子。
https://www.youtube.com/watch?v=LGodRIzjPB8
ヤンチャンCH/楊小溪看了十八分钟的频道。
https://www.youtube.com/watch?v=93VZUEQE5xk
【完全版1~1200】HSK5,248~418/1200,24~40min,x2,背了一个小时单词。一共三个小时十一分钟。
运动;爬山散步,2.1km,3785步,8楼。←夜記入予定
<キャッシュレス銀行>
キャッシュレス支店開始、時代の流れですな。スルガ銀行では初とのこと。この銀行は海外での使用目的(デビットカード専用)で口座を持ったが、そろそろ今後の使い道を検討し直さないといけない。ま、何か被害にあっても預金分のみというのは危機管理上、捨てがたいが…
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12786482783.html
<明日は東日本大震災の日>
地震について、そして福島の原発事故について考えるべき日。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12731349186.html
4月に『放送不可能』という映画が開幕されるらしい。チェックしておこう。
https://www.youtube.com/watch?v=0BdCRJFX1q4
放射能廃棄物に存在するプルトニウム239の半減期は24,000年。その放射能が現在の1/100に低減するまで大体16万年かかるのは指数関数の判る高校生なら暗算できる。10万年が地層処分に掛かる時間として以前政府のHPに書かれていたが、いつの間にか削除されていた。削除とか、改竄とか役所のお家芸みたいだ。
下のサイトに10万年の根拠らしきものが書かれている。即ち自然レベル=ウラン鉱石レベルになるまで。
削除されないうちに証拠写真をとっておく。
一方、平均的日本人が大地震に遭遇する確率は0.01~0.001回/年だそうだ。これを放射性廃棄物保管所に当てはめると10万年の間に放射性廃棄物保管庫は1000回から100回大地震を受けることになる。私の場合、カルフォルニアでの1回を除くと、国内では2回(宮崎のえびの地震=震度6と、福岡の西方沖地震=震度6)、やや多い気もするがこんなもんだろう。特に福岡の地震ではこれまで地震がない場所だと言われていただけに衝撃は大きかった。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12732682318.html
これを単なる「数遊び」だと笑いますか?
追加;
この計算からは、国内にオンカロのような最終処分場は何処にもないと結論できる。これを否定できる人がいたら、論理的にかつ証拠を並べて反論してもらいたい。
反論、批判大歓迎!! できるならの話だが、、、
<政治>
保守な人ほど、岸田氏に対する評価が低いようだ。まだ、私は評価を下すのは早いと思っている。あの菅氏にしても最終的にはかなり高く評価した。どれだけの成果を出したか、それ次第だろう。表向きの顔で判断するのは浅はかだ。
习近平氏の異例の3回目の再選が全員の賛成で認められたとか。出来合選挙とはいえ、全員一致とは笑ってしまう。これは既に選挙ではない。大抵の現象は「正規分布=ベルカーブ」をとる。ごく一部は異論を唱えるのが普通だが、それがないのは何か人為的なことが行われたからだろうと考えるのが普通。
<ウクライナの国花>
ヒマワリだとか。以前、ウクライナの国旗の上は青空、下は小麦だと言ったが、実は向日葵だったみたいだ。
https://ameblo.jp/bigsur52/entry-12784908208.html
『ヒューマン・ネットワーク』15
ゲーム理論に「複数均衡」というのがあるらしい。自分の行動を友達=周囲の行動と連携させたいということらしい。これは良いことにも悪いことにも働く。後者の例では汚職や違反。「赤信号皆んなで渡ればこわくない」がその典型。それを示した研究があるらしい。以下は有名な話。
外交官特権というのがある、国連ビルの周囲に違法駐車した外交官の国籍とその国の腐敗指数には相関があるというもの。腐敗度が低いほど違反切符は少ない。ゼロとして挙げてある中に日本がある。その他の国としてはカナダ、デンマーク、ノルウェー、スウェーデン。日本とカナダを除き、北欧諸国であるのが注目点。p290
何かを学ぶ場合でも放射状と網の目状では学習効果が全然違う。p296 これは学習を考える時にポイントになる。
ここであの「ビューティフル・マインド」のモデルとなった、ノーベル経済学賞受賞者であるナッシュの逸話が語られる。彼が成功したのは勿論、才能ゆえだが、それとともに彼を受け入れる環境があった。大学とサポートする仲間たち。それゆえ統合失調症を病みながらも偉業を果たした。p297
彼の特異な才能に注目が集まるが、それを開花させた環境、プリストン大学の存在もある。因みにこの大学の数学棟はファインホールと呼ばれたが、著者はホームレスのような姿で歩き回っていた彼を見ていたらしい。当時、ナッシュは「ファインホールの亡霊(ファントム)」とあだ名があったとか。p297



