もう笑うしかないアホ臭い2つの話題
今日は笑うしかない、アホ臭い二つの話題です。
まずは赤福が営業停止になって、
土産物店やJRの売店でも超人気になっていた御福餅が、
赤福と同じようなことをしていた話です。
とっくの昔にご存知のことと思いますが、記事は次の通りです。
三重県伊勢市の和菓子メーカー「御福餅本家」の商品、御福餅の表示に不正があった疑いがあるとして、農林水産省東海農政局と県伊勢保健所は29日、同社本社に立ち入り調査に入った。30日も調査を続けている。同社からの自主申告に基づき、食品の表示にかかわる日本農林規格(JAS)法違反と食品衛生法違反の疑いで調べている。
同省などによると、(1)製造日と消費期限を1日先延ばしして表示する「先付け」(2)原材料の表示順が事実と違っていた――などの不正行為の解明が目的という。
同省などは、先付けした消費期限が、安全に食べられる期限として同社が設定した日を超えていたか調べている。午後に製造した餅は、日常的に翌日の日付を刻印して出荷しており、遅くとも小橋正生社長が就任した80年にはこうした行為が続けられていたという。
御福餅の包装紙に印刷された原材料表記は「小豆、砂糖、餅米、酵素、保存料(ソルビン酸K)」の順。同省によると、重量順に記載することが義務づけられており、御福餅の場合、本来は「砂糖、小豆、……」でなければならない。
餅菓子の表示をめぐっては、同市内の老舗(しにせ)「赤福」でも製造日の偽装などが明らかになっている。同省などによると、御福餅本家の小橋社長が26日夜、原材料の表示順に誤りがあったと三重農政事務所に自主申告して問題が発覚したという。伊勢保健所には29日午後、小橋社長が訪れ、「世間をにぎわせている一連のことがあり、相談に来た」と話したという。
御福餅本家は伊勢市を中心に餅菓子や期間限定のアイスキャンディーを製造販売している。同社のホームページによると「創業200有余年」がうたい文句。赤福餅に形状がよく似ていると言われていることから、赤福の偽装問題発覚後に話題を呼び、土産店などで売り切れが相次いでいた。
昨日書いたように、あの吉兆でさえやっているのなら当然かなと思ってしまうくらい、
会社更生法適用を申請した英会話学校大手のNOVA(大阪市)で、猿橋望前社長が実質支配していたグループ会社が、英会話用機材を仕入れ価格の数倍でNOVAに販売していたことが30日、明らかになった。保全管理人の東畠敏明弁護士が記者会見で明らかにした。NOVAの実質的な損害額は数十億円規模としており、猿橋氏を会社法の特別背任容疑で刑事告発することを検討する。スポンサー企業については「数社と接触している」としたうえで来週中にも決める考えを示した。
普通はオーナ社長と言えども、上場会社の場合は、
役員会や株主総会の目があるから、このような分かりやすい背任は控えるのが普通なのに、
このオッサン、かなり厚かましいけど、頭はあんまり良くないようですね。
少し、このことで、このオッサンの一連の悪あがきの理由が分かりましたね。
そりゃこんな分かりやすい背任行為をしていたら、丸井とも提携できないし、
法的精算も怖くてできなかったでしょうね。
それと見ましたか。
趣味の悪い社長室の写真を・・・・・。
調度品を見ても内装を見ても、特別豪華とは思わないけれど、
このオッサン、あんまり仕事が好きではなかったんじゃないかなと思いますね。
それとも、夜を徹して泊り込みで仕事をしていたのかな・・・・( ̄ー ̄)
社長室の見取り図と趣味の悪いベッドルームをコピーしますね。
ただベッドと書けば良いのに、ダブルベッド。
そして2人用サウナとことさら、何を臭わしたいのか、新聞も面白いですね。
まさか、このオッサンこんなところでヽ((◎д◎ ))ゝ
そんな趣味はないと思いますがね・・・・・・(;^ω^A
私室スペースへの秘密の入り口らしいですよ。ヽ(゜▽、゜)ノ
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やっぱりね 馬鹿っぽい店主だと思ったら・・・・ 船場吉兆
次の記事を読んだ時、最初はあの日本料理の吉兆 と気付かず、
良く似た名前のお菓子屋があったもんだなと思ったのですが、
そう言えば、日本料理の吉兆は何社かに分社されていて、
そうだそうだ、だんだん思い出してきて・・・・・、
船場吉兆は分社化された1社だったんで、マジで驚くとともに、
あの馬鹿っぽい店主ならやりかねないと記憶が甦ってきました。
まずは記事をお読みください。
福岡市は、市内の百貨店「岩田屋」に出店している船場吉兆(大阪市中央区)が、消費期限を最長十七日以上過ぎた黒豆プリン、桜ゼリー、抹茶ゼリーの三種類、計九十八個について、期限を示すラベルを張り替えていたとして、食品衛生法違反で販売自粛などを求める勧告をした。
本来の消費期限は四-五日。勧告は二十八日付。
ほかに、賞味期限が最長で三十九日以上過ぎたほうじ茶マドレーヌ、黒豆タルトの計二十一個も期限を張り替えていた。
船場吉兆によると、二〇〇六年一月から今年九月まで計八千個販売したこれら五種類のうち、計約二千七百六十七個が消費期限切れ、二百四個が賞味期限切れだった。
九月に福岡市の中央保健所に、消費期限の張り替えをしているとの匿名の電話があり発覚。市が店舗への立ち入り調査で四-九月の伝票の提出を受け調べていた。大阪市保健所は二十九日午前、食品衛生法に基づき大阪市中央区の船場吉兆本社を立ち入り調査した。
船場吉兆によると、岩田屋の店舗では菓子が納品されると、本来の消費期限よりも早いラベルを張って販売し、売れ残るとラベルの期限を翌日に張り替え。繰り返すうちに本来の消費期限を過ぎていた。市の調査に同社は「販売員の判断で張り替えた」と説明している。
船場吉兆は、高級料亭「吉兆」のグループ会社で、岩田屋の店舗のほか、福岡市内に料亭二店舗と販売店一店舗を展開、大阪市内にも店舗がある。
吉兆についてはいろいろ言う人はいますが、
私は今でも最高の日本料理の店の一つだと思っています。
店が多くなったので、店によっては時々、どうしたの?と言う時もありますが、
私が行く、吉兆の中でもリーズナブルな店でも、
価格は確かに安くはないけれど、やっぱり「なだ万」とかよりは数段美味しいと私は思います。
前職の時は、もちろん接待もあったから、
銀座の吉兆は行く機会がありませんでしたが、
高麗橋や嵐山にも行ったし、確かに値段は目が飛び出ますが、
大切な客を接待するには、非常に価値がある店でした。
吉兆は今でこそ日本で一番の料亭の地位を築いていますが、
その歴史はけっこう浅く、神戸のたしか現長とか言う、うなぎを中心とした料亭の子息であった、
湯木貞一氏が70数年前に大阪で創業した店で、
最初は料亭と言うよりは割烹料理屋としてスタートしたと記憶しています。
なぜこんなことに詳しいかと言うと、
私の母がこの創業者とも親しく、
母がやっていた料亭の板前が下手くそだったので、
賓客を迎える時は吉兆によく出張してもらっていたこともあって、
何かと子供の頃から身近な存在だったからです。
本当に今でも、大阪の高麗橋の本店や銀座店は紹介者がいるし、
京都の嵐山の吉兆も、値段も高いしステータスも高く、なかなか敷居の高い店ですが、
価格さえ嫌でなければ、日本料理を心から堪能できる、
良い店もどんどんできているけれど、
やはり一番の日本料理かなと私は感じます。
ところが、創業者から子供、そして孫と分家していく形で、
現在の吉兆グループは数多くの店を持つようになりました。
先ほど書いた高麗橋、銀座、嵐山を筆頭に、
現在は20数店舗あると思います。
問題の船場吉兆 は確か創業者の息子が継いでいて、
船場、心斎橋のオーパ、福岡のリバレインと言うファッションビルと、
デパートの岩田屋の4店舗で経営していると思います。
船場の店は確か昔は「ビル吉兆」と呼ばれていたはずで、
高麗橋ほどではないにしろ、なかなか気軽には行きにくい雰囲気がある、
超高級料理店といっても過言ではありません。
その福岡の岩田屋の店で売れ残ったお菓子類を、
消費期限のラベルを張り替えて、
やはり岩田屋の地下にある販売所で売ったようなのですが、
私には、「赤福」以上にこのことが信じられません。
確かに「分けとく山」や「青柳」や「菊の井」とか良い店が出てきてはいますが、
ステータスもだし、料理自体もやはりまだ一番かなと思われていて、
だから2回のサミットでも吉兆が選ばれているのに、
なんでこんなみみっちいくだらないことをするのか私は信じられないと言うか、
嘆かわしいの一言です。
でも10数年以上も前になるのですが、
船場吉兆の店の一つである大阪心斎橋のオーパにある店で、
今日の出来事を予見できることに出会っていました。
夕方、親しい経営者仲間の友人と偶然この店を利用したことがあります。
このオーパの吉兆、確かに本来なら吉兆が入るような雰囲気の立地ではないのですが、
やっぱりと言うか、この日だけかもしれませんが非常に空いていました。
価格も他の吉兆と比較するとリーズナブルだし、
飛び切りでもないが、確かに吉兆風というか、美味しくいただいていたのですが、
我々の席の後ろの席で、なんか普通の客ではない人物が、
女性と、それもとっかえひっかえ違う女性と、
店の雰囲気と違った会話をしていることに気がついたのです。
それでなくても、店内はガラガラでシーンとしているので、
我々がいくら馬鹿話をしていて話に夢中になっていても、
ともかく違和感を感じるんですね。
時々、どうして入社してみたいと思ったのかとか、
料理店で働いた経験はあるのかとか、男の声がけっこう大きいので、
へえー!こんなところで面接しているんだ。
わざわざ吉兆でやるなんて変な会社だなと思っていたら、
なんとこの店主風(この時はかなりまだ若くていかにも嬉しがり風だった・・・)の男は、
吉兆のこの店の責任者みたいなのです。
いくら空いているといっても客も我々含めいるのに、
この馬鹿、料理店の舞台とも言える客席で、
店の舞台裏である接客係の面接をやっているのには、
あまりに非常識で吉兆も落ちたなと思ったことを鮮明に覚えています。
まだこそっと隅の席で小さな声で目立たないようにやるのならギリギリ容認できますが、
中央の目立つ席でしかも、いかにも自分はこの店の店主ですよとでも言いたげな態度で、
しかも跡継ぎで、一つも偉くもないのに、偉そうな態度で面接している姿を見て、
こんなアホが、世代が代われば出てくるのだと思ったものでした。
多分この状況を創業者が見たら、きっと烈火のごとく怒ったと思います。
でも責任は創業者にもありますよね。
教育もできていない息子に跡を継がすようなことをしているのだから・・・。
それからまったく忘れていたのですが、
確かブリオだったと思いますが、40代の男性をターゲットにした雑誌に、
このアホが、博多吉兆の店主という肩書きで、
嬉しそうに出ているのを見て、
このアホ、やっぱり創業者の息子なんだ。
こんな奴が店主をしている店なら福岡の吉兆も大したことがないなと思い、
オーパの店と福岡の店って、どうなっているんだろうと思って、
サイトで調べて分かったのが、今日問題になった船場吉兆だったのです。
この時、全国の吉兆が何社かに分社化されていることも知り、
今まで行ったことのある吉兆がどこの会社に属しているのかとか、
興味深く見たものです。
それから数年は経っているので、
船場吉兆という店が、福岡の岩田屋で消費期限切れのお菓子を販売したと聞いても、
最初はピンと来なかったのですが、
よく読んでいるうちに思い出し、
あのアホならやりかねないと思ったのです。
記事の中の赤字の部分を読んでいただきたいのですが、
・消費期限の張り替えをしているとの匿名の電話があり発覚
・同社は「販売員の判断で張り替えた」と説明している
最初の記事はあのえばり腐った店主なら多分身内からの告発だろうし、
後の記事については、あの馬鹿っぽい店主なら、
危機管理もクソもないから、この程度の後でばれて大変なことになることに気付かず、
いかにも言いそうなことだと、別に恨みがあるわけでもないけれど、確信しますね。
吉兆だって、創業者あるいは創業者に叩き込まれた板前上がりの娘婿までは、
店を一流の店として維持する大変さや、顧客の厳しい目を理解しているのだと思いますが、
2代目くらいになって、生まれた時から名実ともに老舗の家系に生まれてしまうと、
周りだってチヤホヤ、場合によっては顧客までチヤホヤするから、
商売の厳しさや顧客が何を考え感じるのか、かなり鈍感になるのだと思います。
そうでなければ、料理店、それも高級料理店の表舞台である客席で、
偉そうに横柄な態度で従業員の面接などするはずもありません。
若造の癖に偉い横柄だったので、その時食べていた料理もまずくなったのを覚えています。
超一流の店も店舗数を拡大すると、こんなアホ旦那が引き継ぐ店もあって、
こんなところからほころびが大きくなって、廃れていくんだなとつくづく思いました。
吉兆でも船場吉兆の店だけは行かない方が良さそうです。
威張り下ったような店主の店の料理が良いはずがありませんから・・・・(`×´)
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NOVAの経営者
しつこくNOVAの話題で恐縮ですが、
猿橋と言う創業者の見ていると、まったく無責任で倫理観の欠片もない人物とは思いますが、
資金調達のお手伝いと言う仕事をしていると、
この人物と似かよった経営者はけっこう多いことに気付きます。
さすがに30万人と約5000人の外国人講師に被害が出るような、
まさに社会問題化するまでのケースはそうそうありませんが、
最後の最後で正しい経営判断を邪魔するのは、
この人物が陥った地位と権力保持に対する保身と世間体を気にする心だと思います。
私は何回かに渡って、
本来ならもっと早くスポンサー探しや法的整理を決断すべきであったのに、
その時期を逸し、給料遅配、家賃延滞と言う、
上場企業としては考えにくいほどの醜態を晒して企業価値を下げたことは、
自分の財産保全のための時間稼ぎではないかと書いてきました。
ただ今日の日経を読んだ限りでは、
この男、もっと違った意味で女々しい奴で、ひょっとすると、
自分が創業者であるのに、他の権力が介入することを嫌った、
単なる小心者なのかもしれないと思いました。
記事によると、今年の春、丸井と提携がほぼ決まっていたらしく、
最後の最後で、この猿橋社長が出資比率の問題で条件変更を求め、
破談になった経緯があるようです。
このことに対する同社の社員のコメントが記事に載っていますが次の通りです。
「結局猿橋は自分の地位を譲れない人だから・・・」
この一言はこの社長の姿を明確に表現していて、
ひょっとするとお金よりも、より地位に執着していたのかもしれないと思いました。
もちろん地位があればお金も入るわけだから同じことかもしれませんが、
会社がやばくなった時、まずお金の心配をする人と、
そうではなく地位や名誉や世間体に執着するひとと、
二パターンあると思っていて、
この猿橋社長と言うのは、私はお金の亡者かと思っていましたが、
どちらかと言えば権力や地位の保全をまず考える人物かもしれないなと思いました。
冷静に考えれば、確かにお金の面だけを考えれば、
丸井はじめ、有力な企業との提携を早急にまとめて、
第一線から身を引いて大株主での残る方が絶対に正解なはずです。
それを蹴っ飛ばして、訳の分からぬ資金調達に奔走する訳ですから、
まず社内に置ける絶対的な権力が持てる地位への執着心が強かったんだと思います。
それで、付き合ってはならない、逮捕された仕手筋の西田晴夫などと組み、
一挙に株価を上げこの苦境を逃れようなどと馬鹿な算段をしたのでしようね。
でもこの猿橋社長は地位だけではなく、
金銭面でも不法に保全している可能性は非常に高く、
管財人は厳しく追及していく必要があると思います。
間違いなく自分の保身のために、正しい経営判断ができずに、
会社の価値を著しく貶めた責任は大きく、
この責任から逃れようはないと思います。
弊社に相談に来る顧客の中にも、
まさにNOVAくらい大変な状況のケースも多々あり、
このような時、もうこの時期は資金調達と言う状況ではなく、
如何に事業を精算するかが問題だと、
遠慮なく言わざるを得ないようなことも多いのですが、
よくよく話してみると、先ほども書きましたが、
冷静に考えれば事業を根本的に考え直さないといけない状況であることは分かっているようでも、
最後の踏ん切りのつかない経営者ってけっこう多いですね。
私自身、このような状況に陥った経験があるから理解できる部分もあるのですが、
地位も身分も世間体もお金のことも無くしたくはないと思っても、
どうしようもない状況まで来ると、
一日でも早く踏ん切りをつけて決断しないと、
より悪い状況になるし、自分自身もより厳しくなり、
それこそ復活もできなくなってしまいます。
ところが頭では分かっても、まだ何とかなるんじゃないかと思って、
それこそ奇跡のようなことを考えて悪あがきをしてしまいがちです。
このほうが今の状況が根本的に変化するよりは、
どうしても楽なんですね。情緒的には・・・。
でもこのことがもっと悪い事態を引き起こすことになるんですね。
まさにこの猿橋と言う社長も、
起業してNOVAを大きくしたアイデアや手腕は非凡であったと思いますが、
最後の最後は、どこにでもいそうな弱い精神力の経営者だったのだと思います。
NOVAのケースは、今苦境になっている経営者にとっては反面教師です。
こんな馬鹿な状態にならないよう、
決断することが必要になった時は、
覚悟を決めて素早く決断することが何よりも大切だと言うことを、
教えてくれていると思います。
私も昔このようなことを理解していれば、全然違ったその後が待っていたと思います。
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