ケータイチェックをしてしまう愚かなオンナの愚痴なので、そういったものが嫌いな方は読まない方が身のためです。
こんなものを読んでくれて共感してくれる方が少しでもいたら、きっと救われる気がします。
こんなものを読んでくれて共感してくれる方が少しでもいたら、きっと救われる気がします。
am2:14
星もない。
月もない。
どんより重たい灰色の空。
こんな時間にこんな面白くない空を、独りベランダで眺めているあたしは、やっぱり頭おかしいんじゃないかと本気で考える。
たかが一言。
されど一言。
その一言が、あたしには重く、悲しかった。
理解してとは言わない。
だって、きっと無理だから。
だけど、せめて、そうだったんだって言ってぎゅってして欲しかった。
2008/09/24
いい加減、自分の面倒臭さに泣けてくる。
もう、我が侭なお姫様が許される歳ではないことくらい、解っているのに。
頑張れよ、あたし。
頑張らないと、また同じことの繰り返しになる。
勇気も自信もないんだから、せめて頑張れよ。
