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読めて聴ける英語(ブログ版)

海外ドラマとペーパーバックで英語学習するサイト"読めて聴ける英語"のブログ版です。

小杉健二さんの独り身同心シリーズを愛読してます。

今、最新刊の4巻を読んでる最中です。

$読めて聴ける英語(ブログ版)-独り身同心4心残り


まだ5巻は出てないので、残り1/3を過ぎたあたりから、読むのがもったいなくなってきました。


巻末に”本書は時代小説(ハルキ文庫)の書き下ろし作品です”と書いてあります。


縁談―独り身同心1 (ハルキ文庫 こ 6-21 時代小説文庫 独り身同心 1)




これまでの発行ペース

1巻 → 2012年06月18日 第一刷発行
2巻 → 2012年11月18日 第一刷発行  5ヵ月後
3巻 → 2013年03月18日 第一刷発行  4ヵ月後
4巻 → 2013年06月15日 第一刷発行  3ヵ月後


この様子からだと、9月15日か、遅くとも10月15日頃には5巻が出そうです。

待ち遠しい。


破談 (ハルキ文庫 こ 6-22 時代小説文庫 独り身同心 2)




不始末 (ハルキ文庫 こ 6-23 時代小説文庫 独り身同心 3)




心残り―独り身同心4 (ハルキ文庫 こ 6-24 時代小説文庫 独り身同心 4)





5巻が出るまでの繋ぎとして、山本一力さんのあかね空 (文春文庫)を平行して読んでます。


$読めて聴ける英語(ブログ版)-山本一力 あかね空


久々に時代小説にはまってます。

楽しいです。



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日本盤か輸入盤かで迷ったけど、せっかくなので収録曲数の多い日本盤を購入しました。






シング・トゥ・ザ・ムーン (日本盤)



日本盤と輸入盤の主な違い比較

1.収録曲数


日本盤の方が収録曲数が多い

日本盤 20曲
輸入盤 12曲

※ただし、日本盤のみ収録の8曲のうち6曲は、デモバージョンやライブバージョンなどで、実際は輸入盤より2曲多いのみ。("JUMP RIGHT OUT", "SOMETHING OUT OF THE BLUE"の2曲がボーナストラックとして日本盤のみ収録)


2.価格


日本盤は2200円(税込)、輸入盤はお店によってかなり幅があります。


日本盤 2200円(2095円+消費税)
輸入盤 1500円前後(ネット最安値店)~2200円前後まで(楽天ブック)


→ 【当店専用ポイント(楽天ポイントの3倍)+メール便送料無料】Laura Mvula / Sing To The Moon (...(2013年8月9日現在、楽天市場最安値店)

→ 【送料無料】【輸入盤】 Sing To The Moon (Ltd)(Dled) [ Laura Mvula ](楽天ブック)

※ネット最安値店で購入すれば、日本盤より輸入盤の方が700円くらいお安く買えますが、輸入盤は、お店によっては日本盤より高い場合もあります。ショップの場合1900円前後が多いようです。


3.小冊子

日本盤には、ジャケットの小冊子の他にもう1冊、小冊子が付いてます。

1.CDのジャケット(表紙、背表紙入れて12枚、内6枚が写真で、残りの6枚が英語歌詞)
2.日本語小冊子(表紙、背表紙入れて12枚、うち3ページがアーティストとアルバムの解説、8ページが歌詞の日本語翻訳、1ページが表紙)


→ジャケット(英語歌詞カード)の小冊子と、アーティスト解説&日本語翻訳の小冊子の2冊付


輸入盤は購入してないので分かりませんが、たぶん英語歌詞カードの小冊子1冊のみ(買ってないので、歌詞カードがついているか未確認)

4.発売日


日本盤 2013年6月05日
輸入盤 2013年3月12日


5.おまけ(日本盤の画像)

$読めて聴ける英語(ブログ版)-Laura Mvula sing to the moon

全部でこんな感じです。

$読めて聴ける英語(ブログ版)-Laura Mvula sing to the moon

ジャケット(英語歌詞付き)と日本語小冊子です。


だいたいこんな感じです。


ボーナストラックと、歌詞の日本語翻訳が必要なければ、ネットの最安値店で輸入盤を購入するのが一番お安く済みそうです。


→ Sing to the Moon(輸入盤)





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ちょっと前に、本屋で、愛読書のHow to Win Friends & Influence People(人を動かす)のデジタル時代に対応した新刊が出てるのを知りました。



⇒ 人を動かす2:デジタル時代の人間関係の原則

全然知らなかったけど、この翻訳本は、昨年末(2012年11月)に出版されてました。


本屋でぺらぺらめくってみて、読む価値あるかなと思ったので、購入しようと思いました。


どうせ読むなら、日本語翻訳本より、英語オリジナルのほうが良いと思って、その本屋の洋書コーナーに行ったけど、置いてなかったので、家に帰ってから、ペーパーバック版をネットで注文しました。


$読めて聴ける英語(ブログ版)-How to Win Friends and Influence People in the D
(Dale Carnegie版"How to Win Friends & Influence People"と比較)


この本は、特に翻訳本のタイトルが『人を動かす2』となってますが、カーネギーさんの世界的ベストセラー"How to Win Friends & Influence People"の続編ではなくて、あくまでも、現代のデジタル時代に対応した単なる書き直しバージョンです。

著者もデール・カーネギー(Dale Breckenridge Carnegie)さんではありません。


内容だけ知りたいなら、翻訳本が手っ取り早しかもしれませんが、私の場合、英語に触れたいという気持ちが強いし、どうしても翻訳調の日本語に馴染めないので、オリジナルを優先します。

原書のメリットは、翻訳本より、お値段も安い場合が多いです。


特に、この本は、日本語翻訳本は、1575円ですが、英語オリジナル版ペーパーバックは、今なら、400円ちょっとで買えます。(価格は絶えず変動しますので、今後変更になる可能性大です)

⇒ ネットで最新価格をチェックしてみる



内容紹介

内容は、"amazon.co.jp"より引用です。

あらゆる自己啓発本の原点となったD・カーネギーの名著『人を動かす』は、人間関係の原則を説得力豊かに解き明かし、現代もなお多くの読者に読み継がれる世界的ベストセラー。本書はその正統たる続編として、デジタル時代のデジタル世代へ向けた新版。カーネギーの普遍的な原則を、様々なコミュニケーション・ツールが次々に登場する現代にどう適用し、どのように応用していけばよいかを、新たな事例を挙げながら懇切に伝える。

目次
はじめに――カーネギーのアドバイスはなぜいまなお重要なのか
◆Part1 人づき合いの基本原則
◆Part2 好感をもたれる六つの方法
◆Part3 信頼を築き、維持する
◆Part4 怒りも抵抗も招かずに人を変える
内容(「BOOK」データベースより)
世界的名著、待望の21世紀版。メール、ツイッター、フェイスブック、インターネット―。デジタルメディア全盛の時代に、何をどう伝え、人間関係をどう築くべきか。カーネギーの原則を活かして現代を生き抜くための最新版。


以上(amazon.co.jpより引用)


⇒ HOW TO WIN FRIENDS AND INFLUENCE PEOPLE IN THE DIGITAL AGE





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私、清川妙さんの本が好きで、結構読んでます。

今は『清川妙のひとり暮らしを輝かす』を読んでます。


今朝も読んでて、いいなあと思った所がありました。

『愛でることの天才』というエッセイで、赤毛のアンについて書いている所です。


私も『赤毛のアン』は愛読書の1つです。


ちょっと清川さんの本から引用させてもらいます。


アンは愛でることの天才である。

中略

アンは、小川のことをマリラにこう語る。

『小川って大好き。いつも笑ってるんですもの。耳を澄ませば、冬でも氷の下を笑って流れているのが聞こえるわ』

耳を澄ませばというところがポイントである。聞きたい、聞いてあげたい。そう思って、意思を持って、よくよく耳を澄ませます。

その心の姿勢が大切なのだ。

"小川がささやいている"なんかじゃないところにもご注意。

"小川は笑っている"しかも、"いつも"なのだ。

アンはなんと愛で上手なのだろう。


  (以上清川妙のひとり暮らしを輝かすより引用)


私もアンの表現力にはすばらしいものがあるとは感じてましたが、それは"愛でる力"だったのですね。

清川さんは、『愛でるということは、対象をじっとみつめ、すばらしいところをみつけだし、感動すること。それには繊細な感性がいるのです。』と書かれています。

さらに、『絶えず日の照る側に目を向け、アクティブに生きていく。愛でることは、生きる喜びの源泉にもなる』とおっしゃられてます。

そして、愛でる感性を磨くには、ありがとうをいったり、人を褒めたりと、ちいさなことを積み上げてゆけば鍛えられるそうです。

普段から、何に対しても、愛情を持った目で見て、接してゆくようにすれば、生活も変わりそうですね。

久々に"赤毛のアン"が読みたくなりました。



引用書籍

清川妙のひとり暮らしを輝かす(清川妙著)




河出書房新社 2013年2月20日出版


原書ペーパーバック



Anne of Green Gables(最安値)※2013年5月9日現在


本館関連ページリンク

赤毛のアンで英語学習
赤毛のアンペーパーバック最新情報

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特集記事『世界で通用するための美・発音術』に惹かれてENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2013年 06月号を購入しました。




以前は定期購読してた事もあるけど、今は、気に入った内容の月だけ買ってます。


英語雑誌も、隅から隅まで読むと、結構内容が濃いことが解ります。


時間とお金に、余裕のある人は定期購読も良いとは思いますが、気に入った内容の時だけ買ってじっくり読み込むのも良いと思います。

又、もっとお金をかけない方法としては、昔買ったバックナンバーを引っ張り出してきて、じっくり読み込むのもまた良いです。

⇒ 雑誌のバックナンバーは取っておきますか?(ブログ過去ログ)


今月の特集『世界で通用するための美・発音術』はCDに発音エクササイズが収録されています。

CDを聞きながら、耳を頼りに、ポーズの部分で、リピートしたり、リズムに合わせて、CDのナレーションと同じタイミングで発音練習出来ます。

後は、紛らわし発音の聞き取りクイズもあります。

LとRの聞き分けなどが収録されています。


発音特集記事は、全部で23ページです。


量的には適当だと思います。


今月の"The Voice of EJ"の"EJ Interview vol.1" はナオミ・ワッツです。

最近、朝TIMEの転写してて、英語を書くことがすごく楽しいので、久々にナオミ・ワッツでディクティションしてみようかなと思ってます。



ENGLISH JOURNALについて

この雑誌の良いところは、CD付きなので、音声が聴ける所です。

リスニングのトレーニングはもちろん、発音チェックや、アクセントチェックなども出来ます。

スクリプトや日本語訳、語句解説も付いてるので、ディクティションや翻訳&通訳トレーニングなどの良い教材にもなります。


現在、CD付きで、1470円(税込)です。

価格に関しては、ちょっと前に書きましたが、高いかどうかは本人次第だと思います。

⇒ NHK英語・語学講座の定価・価格の変更(値上げ)について思うこと|≪読めて聴ける英語≫雑記帳 (ブログ版) 


最も、今は、工夫次第では、ネットから、英語学習に利用できる教材を、いくらでも無料で入手することが出来るので、無理に、高額教材買わなくても学習できて便利です。

$≪読めて聴ける英語≫雑記帳 (ブログ版)-english journal 2013 june

ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2013年 06月号


関連ページリンク

参考ページ
 ENGLISH JOURNALで英語学習(本館リンク)

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PCやスマホの使用時間を軽減する為、アナログ媒体に頼る時間を意識的に増やしています。

そのいっかんとして、紙の辞書復活です。

前回は、漢字を書くのに使用している和英辞典に付いて書きました。

⇒ ポケット和英辞典の限界?


今回は、今愛用している英英辞典を紹介したいと思います。

現在、家でメインに使用している英語辞典(英英辞典)は、ロングマン現代英英辞典です。

こちらの英英辞典は定義が2000語の易しい英語で書かれた英語学習者用の辞書です。

知らない単語を調べるのに利用するのも良いのですが、例えば、"dog"などのように誰でもよく知っている単語を、あえて調べてみるのも面白いです。

易しい英語で説明できるようになります。

"dog"⇒ a common animal with four legs,fur and tail.Dogs are kept as pets or trained to guard places, find drugs etc.(ロングマン現代英英辞典より引用)


この辞書は、英語の読み物として利用しても楽しいです。


ちょっとした暇な時に、ぺらぺらめくってみるとハマります。



せっかく紙の辞書のこと書いているので、こんなこと紹介すると元も子もないけど、このロングマン現代英英辞典は、オンラインで無料で利用できます。


⇒ http://www.ldoceonline.com/(無料オンライン辞書サイト)




外出用に愛用しているのがOxford Learner's Pocket Dictionary: A Pocket-sized Reference to English Vocabularyです。




こちらの英英辞典の魅力はとにかくコンパクトな所です。


サイズは、縦の長さが、日本の文庫本と大体同じで、横幅は、文庫本より、かなり狭いです。(縦幅約15cm,横幅約7.5cm)


小さい鞄に入れても、それ程、場所は取らないし、軽いです。


慣れてくると片手でも引けます。



もちろん、電子辞書は便利だし、最近はスマホやタブレットPCの普及で、電子辞書より、外出中もネットで手軽に調べる人も多いと思います。


だからこそ、時には、あえて紙の辞書を使ってみると、新鮮で、良い気分転換になり楽しいです。




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東京新聞に『三浦雄一郎さんエベレスト挑戦』という記事が出てました。

その記事の中から心にとまった箇所を紹介したいと思います。

英語学習の参考にもなります。


三浦雄一郎さんの言葉


1.できない理由より、できる理由を考えた方がよほど楽しい。~中略~ 自分自身がどこまでできるかというワクワク感、可能性に対する好奇心が私を動かす大きな力となっている。



同感です。


学生もそうだけど、特に社会人は、色々忙しいし、何かとハンデがあり、なかなか、英語学習に時間が取れなかったり、できない理由のほうが圧倒的に多くなりがちだと思います。

そういう時でも、僅かでも出来る理由を考えて、行動を起こすと、色々変わってくると思います。

そして、何事も、楽しいというのが一番だと感じます。

英語を学ぶ理由は、人それぞれだと思いますが、私の場合、今は、とにかく楽しいからというのが一番の理由です。

もちろん、英語ができることよるメリットは他にもありますが、それより何より、心地良い時間を過ごせるからです。

英語だけではなく、何をするにも、楽しいことを基準にするのってすごく大切だと思います。



2.効いたのは薬以上に彼の言葉だった。



彼とは、三浦雄一郎さんが70歳の時、エベレストのベースキャンプ手前で、不整脈を起こした時、お世話になった診療所の米国人ドクターの事です。

その米国人のドクターは、三浦雄一郎さんがエベレストをスキーで滑り降りた時の記録映画を見ていて、次のように言ったそうです。

『もう70歳か。高山病、不整脈が出るのは当たり前、でもあなたなら登れるだろう』


この言葉が薬より効いたという話です。


これも参考になります。


病は気からとか言うように、気とか、その気にさせてくれる言葉ってすごくパワーを持っていると思います。

人から言ってももらえない場合は、自分で自分に言って聞かせるのでも、効果があると聞いたことがあります。


以前から、英語も、気の持ち方次第で、上達が違うように感じていました。


ちょっと精神論みたいになり、全く受け付けない人も多いかもしれませんが、私は、今は、結構信じる方です。

イメージトレーニング等も、その流れだと思っています。



外部リンク

東京新聞(TOKYO Web):http://www.tokyo-np.co.jp/

三浦雄一郎さん関連書籍紹介



私はなぜ80歳でエベレストを目指すのか (小学館101新書)



人生はいつも「今から」 [ロング新書]

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きちんと整理こそしませんが、私は、基本的に英語雑誌取っておきます。

元々、モノを捨てられないタイプというのもありますが、最大の理由は、後で読み返す楽しみがあるからです。

先日も、片づけしてたら、たまたま、目に止まった2009年7月号のAERA ENGLISHをぺらぺらめくったが最後、じっくり読み込んでしまいました。

でも、これが楽しいのです。

$≪読めて聴ける英語≫雑記帳 (ブログ版)-AERA ENGLISH


新たな発見もあります。


すでに内容を忘れていて再認識できるという点もあるのですが、4年前購入した時とは、自分自信が成長(?)というか、変化しているので、当時とは、食いつく記事も変わっていたりもします。

今回一番参考になったのは『耳読書』です。

$≪読めて聴ける英語≫雑記帳 (ブログ版)-AERA ENGLISH

オーディオブックで多調するという話です。



AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2009年 07月号 [雑誌]


表紙は、2009年6月に日本デビューアルバムが出た当時19歳のティラースイフトです。

私も、当時、そのデビュー・アルバム”Fearless”をリスニングの教材に使ってました。





私の一番のお気に入りのバックナンバーはこちらです。



世界的なベストセラーの英語で書かれた文法書"English Grammar in Use"の特集号です。


◯最新版の第4版発売中:

⇒ English Grammar in Use with Answers and CD-ROM: A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Learners of English



この文法書は、易しい英語で英語の文法を解説している本で、高校生くらいから読めると思います。

良い音読の教材にもなります。

私も20年以上愛用しています。

AERA English (アエラ・イングリッシュ) 2011年 02月号 [雑誌]


$≪読めて聴ける英語≫雑記帳 (ブログ版)-AERA ENGLISH


◯本館関連ページリンク:⇒ ENGLISH GRAMMAR IN USEのご案内

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先日、英語雑誌『タイム』の書き写しに関して書きました。

→ 英文書き写しプラン(4月25日更新分)
→ 朝からタイムを転写する(4月25日更新分)

実際に英文書き写しノートを作ってみました。

$≪読めて聴ける英語≫雑記帳 (ブログ版)-英語雑誌の書き写し


英語雑誌などの気に入った記事を直接切り抜いても良いし、コピーして貼り付けても良いです。

いきなり、書き写しても良いですが、何度か、オリジナル記事を音読して、意味をとってから、書き写したほうが、より良い気がします。


今回は、コピーして、文字の部分だけ切り抜いて、ノートの左側に貼り付けました。

使えそうな表現や、良い言い回しや、知らない単語などに蛍光ペンで線を引きました。


知らない単語に関しては英英辞典で確認し、ちょっとメモしました。


書き写した後も、文章を、何度も音読しました。


結構、楽しい作業です。



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