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「月球儀」&「芭蕉座」  俳句を書くメゾソプラノ山本 掌のブログ

第四句集『月球儀』
「月球儀」俳句を支柱とした山本 掌の個人誌。

「芭蕉座」は芭蕉「おくのほそ道」を舞台作品とする
うた・語り・作曲・ピアノのユニット。
    



俳句を金子兜太に師事。「海程」同人・現代俳句協会会員。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

萩原朔美館長が出会った“表現者たち”

シリーズ第4弾は「おちゃめなアリス 田村セツコ展」。

前橋文学館 オープンギャラリーで催されています。

 

 

ここに足を踏み入れると

 

かわいい、おちゃめなセツコワールド♪

イラスト原画、油絵、コラージュ、大きな絵本などの展示。




田村セツコさんは1958年にデビュー、

いまでも現役のイラストレーター。

その画はどなたもきっと目にしている、

kawaiiの元祖はこの方♪


1938年生まれとプロフィールにありますが、

お写真を拝見しても、年齢などかる~く飛び越えて、

もうもう<かわいい>としか言いようがありません。

この会期中も文学館にいらして、

作品に描き加えられて、変化しています。

次の来館は12月14,15日とか。

お時間の合う方は、ぜひ。

  12月27日(日)まで




◆群馬TV・この展示の紹介

  https://www.bing.cこの展示の紹om/videos/search?q=%e7%94%b0%e6%9d%91%e3%82%bb%e3%83%84%e3%82%b3+%e3%82%a4%e3%83%a9%e3%82%b9%e3%83%88&&view=detail&mid=62BC2DA6960B40B11A0D62BC2DA6960B40B11A0D&rvsmid=A78C430FDD26F3A61765A78C430FDD26F3A61765&FORM=VDQVAP





























 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なぜ踊らないの 書いて、創って、舞う 萩原葉子展」

前橋文学館で観てきました。



萩原葉子(1920-2005)・朔太郎の長女

生誕100年記念にあたる今年、

延期されていた展示が始まりました♪



その直筆の原稿、印象的です。

鉛筆で書かれた原稿、

一文字一文字にこもるエネルギー、

 

まるで文字を彫琢して。

苦渋の跡も見えてくるような・・・



30代で父・萩原朔太郎を書くことで始まり、

三好達治を書いた『天上の花』、

自身<萩原葉子>をみつめた『蕁麻の家』三部作など、

痛々しいまでの小説。



前橋で行われる「朔太郎忌」、

その挨拶の緊張されて、ささやくような声で

「萩原葉子です。・・・」


40代になって、ダンスを始め、

アクロバティックな踊りも70代で挑戦。

煥乎堂や前橋文学館会館のおりの

ダンスには目を見張りました。


そして、仮面や猫などオブジェ、

色彩あざやかで、なんともかわいい、

そんな葉子作品がたっぷりの展示。


2021年1月11日(月)まで

 

 

 

 

 

 

 

 




◆前橋文学館 ホームページ (アルバムでダンス、オブジェも見られます)
  https://www.maebashibungakukan.jp/kikaku/3981.html

詩人・萩原朔太郎の長女である萩原葉子は、
30代半ばで文筆活動を始め、
デビュー作『父・萩原朔太郎』で日本エッセイスト・クラブ賞を受賞、
その後も数々の賞に輝くなど作家として高い評価を得ました。
 文筆家としての目覚ましい活躍のみならず、
40代半ばにはダンスを始め、
70歳を超えてアクロバティックな振付に挑戦。
さらには造形制作も行い、
68歳で初めてオブジェ展への出品を果たしました。
 「出発に年齢はない」と、
「書いて、創って、踊る」を生涯続け、
遅咲きにして大輪の花を咲かせた萩原葉子。
 生誕100年を迎える今年、あらためて振り返り、ご紹介いたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<萩原朔太郎を朗読する>

高崎演奏家協会の「ウインターコンサート」

もう、1年前になるのですね。

こちらです。

 

 

 

 

 








◆萩原朔太郎を朗読します♪

 『月に吠える』序(抜粋)

 地面の底の病気の顔  詩集『月に吠える』

 竹              〃

 ばくてりやの世界     〃

 卵               〃

 帰郷            『氷島』



今日です♪

午後2時から、無料コンサートですので、

お気軽におでかけください。

高崎演奏家協会のメンバーによるコンサート。



 2019年11月29日(金) 14:00開演

 高崎シティギャラリー コアホール

 入場無料




























 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山本掌 個人俳誌「月球儀」6号を

発行したのは2017年、3年前のこと。

こちらです。




6号は伊豫田晃一「月球儀少女」の

新装画での上梓となました。

 

この「月球儀少女」は鉛筆画で、

 

髪の一本一本、質感が繊細に描かれて。

 

 

 

 

 

 

 



題字、装幀、裏表紙(アンティークな月球儀)まで、

すべて伊豫田晃一さんによるもの。


「月球儀」は<俳句を支柱とした>

山本掌の個人俳誌。



印刷・製本をお願いしますが、


企画、編集、校正、発行、発送などなど

ひとりでやっているので、

ほぼ2年ごとの刊行でしょうか。



今回の特集はこのふたつ。

◆小松健一 写真&文 
「見果てぬ夢よ、風よ、雲よーー探検家矢島保冶郎 」

 

 

 

◆特集 俳句の愉しみ 俳句を詠み、読む


萩原朔太郎 萩原朔太郎の俳句

清水哲男 朔太郎俳句を読む

 

 

 

 

 







「探険家 矢島保治郎-見はてぬ夢よ、雲よ、風よ」

小松健一撮影によるチベット写真をドーンと16ページ。

いままでひとりの各ジャンルの作家をとりあげ、

巻頭に載せていましたが、

今回はカラー、ページも増やし、さらに文を掲載。



萩原朔太郎は特異な感覚の

新しい口語の近代詩、象徴詩の世界をひらいた詩人。

その朔太郎に俳句があるのをご存知でしょうか?

全29句を発表順に紹介し、

その俳句鑑賞(読み)は詩人・清水哲男さんに。

俳句の人気サイト「増殖する俳句歳時記」の

主宰をされていた。

清水さんが朔太郎俳句をどう読んでいるか、ご覧ください。



◆<うたい語る「おくのほそ道」>

毎号掲載の<うたい語る「おくのほそ道」>、

コンサートで上演するごとに改訂をし、

新たな曲を書き下ろしている。

その野澤美香作曲の楽譜も載っています。


他に6号では「俳句の愉しみ 俳句を詠み・読む」とし、

金子兜太・安西篤・池田澄子・鳴戸奈菜、各氏による

山本掌の句の鑑賞。


そして、連作俳句「非在の蝶 」「蝶を曳く」。





























 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第37週 メトロポリタンオペラ配信、

始まっています♪

今週は「家族特集」




 

 

 

 


第一弾は「イル・トロヴァトーレ」

ホロストコフスキーのルーナ伯爵が声&演技、

貫禄のある風姿、さすがでした。




キリテ・カナワ&プラシド・ドミンゴの

「シモン・ボッカネグラ」日本では30日(月)配信です。




https://www.metopera.org/user-information/nightly-met-opera-streams/

このアドレスへゆき、

日にち、タイトルをクリック。

オペラの画面になったら、

左下の三角(右)をクリック、ご覧になれます。

NY時間19:30(日本時間次ぐ日の8:30~)23時間配信。




プログラムはこちら。



Monday, November 23
Verdi’s Il Trovatore「イル・トロヴァトーレ」

 出演: Sondra Radvanovsky,
     Dolora Zajick,
    Marcelo Álvarez,
     Dmitri Hvorostovsky,

 指揮: Marco Armiliato.   April 30, 2011.


Tuesday, November 24
Nico Muhly’s Marnie「マーニー」

 出演: Isabel Leonard,
     Iestyn Davies,
     Christopher Maltman,

 指揮: Roberto Spano.   November 10, 2018.


Wednesday, November 25
Thomas’s Hamlet「ハムレット」

 出演: Marlis Petersen,
     Jennifer Larmore,
     Simon Keenlyside,
     James Morris,

 指揮: Louis Langrée.   March 27, 2010.


Thursday, November 26
Strauss’s Elektra「エレクトラ」

 出演: Nina Stemme,
     Adrianne Pieczonka,
    Waltraud Meier,
     Eric Owens,

 指揮: Esa-Pekka Salonen.   April 30, 2016.

 

 

 

 





Friday, November 27
Donizetti’s Lucia di Lammermoor「ランメルモールのルチア」

 出演: Natalie Dessay,
     Joseph Calleja,
     Ludovic Tézier,
     Kwangchul Youn,

 指揮: Patrick Summers. From March 19, 2011.


Saturday, November 28
Wagner’s Die Walküre「ワルキューレ」

 出演: Christine Goerke,
    Eva-Maria Westbroek,
    Jamie Barton,
     Stuart Skelton,
     Greer Grimsley,
     Günther Groissböck,

 指揮: Philippe Jordan.   March 30, 2019.


Sunday, November 29
Verdi’s Simon Boccanegra「シモン・ボッカネグラ」

 出演: Kiri Te Kanawa,
     Plácido Domingo,
     Vladimir Chernov,
     Robert Lloyd,

 指揮: James Levine.   January 26, 1995.

 

 

 

 




































 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

1970年11月25日。

三島由紀夫、自刃。

今年は50年になります。



この日を「憂国忌」ともいいますが、

これは右翼・政治的だからと

<奔馬忌>とすることも。


その三島が被写体になった細江の『薔薇刑』。

この画像はその「新装版」1971年刊。

 

 

 

 

 








ボール紙の外装のなかに、

白地の布装にくっきりと紅で『薔薇刑」と箔押しされ、

それを開くと内側に横尾忠則の画がびっしり。

じつに凝った造り。




縦横39×53

ページをめくったところに

三島の<双眸が薔薇>といった一葉が

金属板で置かれている。


Ⅰ 海の目 (横尾の挿画3葉)

Ⅱ 目の罪

Ⅲ 罪の夢

Ⅳ 罪の死

Ⅴ 死

の章立て。




数年前、細江の写真展でこの原版の写真を見ましたが、

この本のほうが、写真を大きくあつかっている。

年に一度、この写真集をひらく日。













ウキペディアでは以下に。

『薔薇刑 新輯版―細江英公写真作品』
(集英社、1971年1月30日) 28,000円

撮影:細江英公。
被写体:三島由紀夫。
協力モデル:江波杏子、土方巽、元藤燁子、ほか

装幀・装画・レイアウト:横尾忠則。
題簽:三島由紀夫。

A3変型判。104頁。
天鵞絨装、布帙、段ボール外函。

序説:三島由紀夫「細江英公序説」。
付記:三島由紀夫「新輯版 薔薇刑について」。

三島の2つの文章は、
横組みでそれぞれの英訳と交互に掲載。
また、章見出し・目次・収録文章のタイトルに三島自筆文字を使用。

口絵写真1葉(ステンレス板貼付)
「海の目」「目の罪」「罪の夢」「夢の死」「死」の五章からなる。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

創立70周年記念 第54回 第俳句協会全国大会が

催されたのは2017年11月23日、

帝国ホテルでのこと。

その日のブログをこちらに再録いたします。

 




◆2017年11月23日(木)、

現代俳句協会(宮坂静生会長)の

創立70周年を祝う記念式典が帝国ホテルで催され、

全国から約700名の参加者、その気が熱い。


宮坂会長の「戦後いち早く設立された協会が

幾星霜の試練を経て70周年を迎えた」と挨拶。

 

 

 

 

 

金子兜太名誉会長

 

 



金子兜太名誉会長(98)を特別功労者として顕彰。

「現役の俳人として戦後の俳句会を背負い、

前人未到の境地を開かれつつある。

日本俳句会の最高の誇りとして長寿を重ねてほしい」と

宮坂会長の祝辞に盛大な拍手。

 




創立70周年記念第54回現代俳句全国大会に

寄せられた句はなんと約1万八千句。

現代俳句全国大会賞はこの二句。

福富健男さんは「海程」の九州人。


  被爆胎児のわれを陽子と呼びし父   宮崎市 福富健男

  田螺鳴くまるごと村の捨てられて   豊能郡 原田タキ子











続いて講演&シンポジウム。

講演は宇多喜代子氏、

シンポジウムテーマは「俳句の未来、季語の未来」。

夏井いつきさん、岸本尚毅さん、

渡辺誠一郎さん、小林貴子さんたちがパネリスト。

司会は神野紗希さんによって活発に意見が交わされた。

「季語とは記憶の再生装置である」

 

という言葉が印象に残る。


休憩をはさみ、懇親会へ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

金子兜太先生登場!

現代俳句協会70周年記念の大会、

3年前、2017年11月23日、

帝国ホテルでのこと。

 

 

 

 







兜太先生、出席は体調次第とのこと。

1部のシンポジウムなどが終わった時、

参加されると連絡を受け、お出迎えに。

すでにびしっとした黒い三つ揃いの姿で立っていらした。

海程の方々と控室へうかがうと

「おお、前橋からよく来たな」と。

みんなでしばし歓談。

その間にも朝日新聞の取材があったり、お忙しい。

 

 

 

 







懇親会では「秩父音頭」を朗々と歌われて。




兜太先生、公の場に出られた、

 

 

最後になってしまわれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オペラ「カルメル会修道女の対話」、

F・プーランク作曲のオペラ、ご存知でしょうか?


舞台はフランス革命。

メトロポリタン歌劇場の配信で初めて観ました。



あらすじはこうです。(メトロポリタンオペラより)

8世紀末、フランス革命の激動に揺れるパリ。

ド・ラ・フォルス侯爵家の娘ブランシュは、

極端に神経質なため俗世間では生きていけないと、

コンピエーニュにあるカルメル会の修道院に入る。

だがフランス革命政府は修道院の解散と建物の売却を決め、

司祭も追放された。

修道女たちは殉教を決意するが、

怯えたブランシュは修道院から逃げ出す。

潜伏してひそかに信仰を守っていた修道女たちは

捕らえられ、死刑の宣告を受けた。

ひとりひとり断頭台に上る修道女たち。

その時、群衆のなかからブランシュが現れる・・・










幕があがると十字架を模ったデザインの舞台装置(デイヴィッド・レッパ)。

十字架が舞台いっぱいにうがたれ、

そこに全身を大地になげだした祈りの修道女たち。

修道女がひとつの十字架ともなって。

このファーストシーンは

このオペラを象徴するかと思うほど印象的。


「死」が終始、舞台を覆っている。


歌手では修道院長のカリタ・マッティラが凄まじい。

その「死」への苦悩は観ているものの臓腑を

鷲づかみにするほどに凄惨。

もう歌や演技の範疇を越えている!



ブランシュのイザベル・レナードは神経の繊細なこと。



クライマックスは修道女たちの殉教。

群集が居並ぶなかをひとり一人、

聖歌をうたいながら舞台奥に向かって行き、

姿を消すと、その度ごとにギロチンの刃が

落下する轟音。

なんども繰り返される不気味な響き、

 

耳について離れない。


緊迫感に満ち満ちた舞台、

こんなにも突き刺さるオペラは初めて。

それがオペラ「カルメル会修道女の対話」。

 

 

 




プーランクの曲、

ヤニックの指揮、

メトロポリタンオーケストラのドラマティックなこと!!


 ジョン・デクスターの演出、

 ヤニック・ネゼ=セガンの指揮。

 
 イザベル・レナード(ブランシェ)、

 カリタ・マッティラ(修道院長)、

 エイドリアン・ピエチョンカ(新・修道院長)、

 カレン・カーギル(マリー修道女長)、

 エリン・モーリー(コンスタンス)、

 ジャン=フランソワ・ラボワント(ド・ラ・フォルス侯爵)他。

 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メトロポリタンオペラ配信第36週になりました。

指揮者:ヤニック・ネゼ=セガンの特集です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%8D%E3%82%BC%EF%BC%9D%E3%82%BB%E3%82%AC%E3%83%B3



https://www.metopera.org/user-information/nightly-met-opera-streams/

このアドレスへゆき、

日にち、タイトルをクリック。

オペラの画面になったら、

左下の三角(右)をクリック、ご覧になれます。

NY時間19:30(日本時間次ぐ日の8:30~)23時間配信。


第36週<指揮者:ヤニック特集>

もう始まっていますが、プログラムはこちら


11月16日(月) ヴェルディ「ドン・カルロ」

 主演:マリーナ・ポプラヴスカヤ、
    ロベルト・アラーニャ、
    サイモン・キーンリーサイド、
    フェルッチョ・フラネット 

   2010年12月11日より。


11月17日(火) グノー「ファウスト」

 出演:マリーナ・ポプラヴスカヤ、
    ジョナス・カウフマン、
    ルネ・パペ
  
   2011年12月10日より



11月18日(水)、ドヴォルザー「ルサルカ」

 出演:ルネ・フレミング、
    エミリー・マギー、
    ドロラ・ザジック、
    ピオトル・ベツァワ、
    ジョン・リレア

   2014年2月8日より。



11月19日(木)、ヴェルディ「ラ・トラヴィアータ」

 出演:ダイアナ・ダムラウ、
    フアン・ディエゴ・フロレス、
    クイン・ケルシー

    2018年12月15日より。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



11月20日(金)、プーランク「カルメル修道会女の対話」

 出演:イザベル・レナード、
    アドリアンヌ・ピエチョンカ、
    カリタ・マッティラ

    2019年5月11日より。

 

 

 

 








11月21日(土)、プッチーニ「トゥーランドット」

 出演:クリスティーン・ゲルケ、
    エレオノーラ・ブラト、
    ユシフ・エイヴァゾフ、
    ジェームズ・モリス

  2019年10月12日より。

 

 

 

 

 

 



11月22日(日)、ベルク「ヴォツック」

 出演:エルザ・ファン・デン・ヒーバー、
    タマラ・マンフォード、
    クリストファー・ヴェントリス、
    ゲルハルト・ジーゲル、
    アンドリュー・ステープルズ、
    ピーター・マッテイ、
    クリスチャン・ヴァン・ホーン

    2020年1月11日より。