株式会社日銀の終了が露(あらわ)になったようです | 小漁師のちょっとした研究室 - 楽天ブログ (rakuten.co.jp)
<記事転載>
みなさん、こんにちは。
ところで、春の甲子園の応援席では、マスクを外している人々が目立つようになりましたね。
パッと見、半数くらいでしょうか。
とてもよい兆候だと思います。
全員がマスクを外した時が、奴隷制の崩壊する象徴。
だと私なりに推測しています。
今日は、DSの話題です。
DSとは、ディープステートの略です。
たしか、この言葉を日本で初めて使ったのは、元ウクライナ大使の馬渕睦夫さんだったかと思います。
例の、ウクライナに赴任されていたそうなので、裏の情報も沢山入ってきたことでしょう。
私が初めてDSという言葉を聞いたのは、
五年くらい前だったでしょうか。
ああ、やっぱりね。
この世には、裏の政府というのがあったんだ。
と、妙に納得したものでした。
バブル崩壊以降の日本は、特にひどいもので、闇に操作された政府は、日本人を苦しめてばかりでした。
DSは、今では、すっかり知られた言葉となり、実体がどんどん暴かれるようになりました。
主として、ネット情報からです。
深層政府とも訳されています。
要は、実質的な支配勢力ということですね。
裏に表に様々な工作を仕掛けて、私たちを操ってきました。
日本は、そこに住む人々が、礼儀正しく、勤勉で、欲の無い日本人で、真面目で、人を疑わないという民族です。
支配しやすいことに加え、優れた技術力があるので、奴隷化して、過重労働をさせて、搾取するにはもって来いの人々だったのです。
闇の勢力が目を付けないはずはありません。
結果、世界一の重税国となってしまいました。
騙しやすいので、例えば、今でも多くの人々が、マスクを着け続けています。
従順で忍耐力があるので、皮肉にも、DS日本政府が崩壊していても気が付かずに、いつまでも言いなりになってしまっています。
さて、闇の勢力のお話です。
いろいろな、光サイドのブログを読んで、
私なりにまとめてみました。
ハイヤーセルフからの直感によるものです。
日本には、四つの闇勢力があるようです。
1.ロスチャイルド系DS
ロスチャイルド家は、イギリスが発祥の地ですが、すぐにヨーロッパ、そして世界中に勢力を広めていきます。
ロンドンのシティやバチカンなどを本拠地としました。
明治維新は、ロスチャイルドの大規模な工作でした。
長崎のグラバー亭で有名なグラバーは、ロスチャイルド系の武器商人でした。
海援隊の坂本龍馬は、仲介をして、薩摩や長州に武器を売って儲けていました。
江戸時代と言われる頃に、DSは、ロシアを中心に栄えていたタルタリアを、強力な特殊爆弾で破壊し、泥の洪水で文明を根こそぎ崩壊させました。
日本は、爆弾の破壊から逃れたので、江戸幕府を滅ぼして、DS支配の国へ変えたのが、ロスチャイルド系DSです。
江戸時代までは、フリーエネルギーが普通に使われていました。
2.ロックフェラー系DS
アメリカを発祥とするDSです。
政府や軍部の中枢に工作員を送り込みました。
近衛文麿は、八咫烏系工作員でしたが、ロックフェラー系DSを利用して、太平洋戦争を大敗させ、責任を取らせる形で、李家天皇家を廃止しようとしました。
その為に、戦後暗殺されてしまいます。
戦略上は全く無謀な、真珠湾攻撃を強行した山本五十六は、アメリカ留学経験のある、工作員でした。
もちろんアメリカ軍は攻撃を知っていました。
日米DSの共同作戦だったからです。
戦後で、特に有名な工作活動が、日航機墜落事故を起こしたことです。
日本発のOSであるトロンの技術者の多くが犠牲となりました。
それを画策した中心人物が、ウィンドウズのビルゲイツで、世界中で、ウイルスを捏造して、騒ぎを起こしたりもしました。
3.半島系李家DS
明治維新のころ、正統派天皇の代わりに天皇になって、明治以降、偽天皇の時代を築き上げてきました。
朝鮮の李王朝の流れを汲む者たちで、暗殺されたとされる元首相の本名は、李晋三でした。
現在、国会、地方議会を問わず、半島系議員が数多くいるのは、李家DSの工作だと思います。
4.神話の時代から続く日本古来のDS
古くから闇の支配者として暗躍してきました。
寺社勢力、天皇家、八咫烏(やたがらす)と呼ばれる、日本固有のDS組織です。
神社仏閣が拠点となっていて、神主、祈祷師なども組織に加わっている可能性があります。
工作員は非常に多く、現在では、芸能界や、スポーツ界などで暗躍してきました。
以上が、日本を実質的に支配してきた、四つの闇の勢力です。
それぞれが、付いたり離れたり、勢力が弱まったり、強まったりと、複雑な動きをしていたようですが、日本人を支配し、幸せにはしないという目的は同じです。
アメリカは、ほぼロックフェラー系で、ヨーロッパはロスチャイルド系と、比較的わかりやすいようですが、日本の場合は、四つもあって大変です。
それだけ、うまみのある国だったということでしょうか。
または、日本人は礼儀正しく悪事とは無縁なので、実のところ、波動が高くて支配しにくかったのかも知れません。
暴動や反乱は起きませんし、デモや集会も穏やかです。
対立は、お互いの自由意思の侵害であることを感じています。
以上は、様々なネット情報によって、数多くのデクラスがありましたので、目覚めたみなさんは、既にご存じだったことでしょう。
今回、分かりやすく大まかにまとめてみました。
ホワイトハットやアライアンス軍のお力によって、どの勢力も弱体化、あるいは風前の灯火といった状況です。
ですが、残存勢力の工作は、陰に陽に、これからも続くでしょう。
日本には、一千万とも言われるくらい、DS関係者・協力者は沢山いましたが、ほとんどの上層や中層のDSメンバーは逮捕されています。
やがて、すべての闇の勢力が完全に力を失うでしょう。
今まさに、愛と光の時代へと向かっていることは確かです。
<私のボサマ姿を使って構成してくれています>

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
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