怒涛の謝罪しろコールがヤバイ!必見です。
逃げきれない河野太郎!逃がさない国民!愛知県知事選の大村県知事応援会場にて(1/29) - ニコニコ動画 (nicovideo.jp)
<記事転載>
河野太郎氏が能天気に街頭演説をする事ができる日本人の甘さは異常である。
週刊誌では当初から指摘され続けてきた諸事実が今更ではあるが掲載され始めている。
これに対してテレビや新聞はまだ真反対の虚偽を必死で報じている。
コロナワクチンという液体で20万人もの日本人が薬殺されている。
遺族の方々が涙ながらに述べる内容を頭からデマ扱いをして否定し続けた責任ある立場の者を日本人は決して許してはならない。
家族を薬殺された方々は、家族を奪われてまでして誰に遠慮する必要があるのか。
怒りを発露しコロナワクチンという液体を推奨してきた責任者らに表明する事に何の憚りがあるのだろうか。
今の日本の世の中が健全に機能するならば河野太郎氏は能天気に街頭演説など二度とできる筈がない。
それを許す今の日本人の甘さ、人の好さが何をされても従う日本人、何をしても疑わない日本人として舐められているのである。
勿論、暴力はいけない。
が、しかし、民主主義の正攻法として河野太郎氏に堂々と街頭で怒りをぶつける、罵声を浴びせる、抗議する、怒鳴りつけるという事をしなくて一体どうするのか。
今の日本人は完全に牙を抜かれて大人し過ぎる。
おとなしいから音無しにさへなっている。
河野太郎氏を始めコロナワクチンという液体を推奨してきた方々は人道上の罪を犯してきた。
人道上の罪には時効はない。
特に河野太郎氏はもうこれ以上、政治家をしてはいけない人物である。
政治家が国民に対して持たなければならない「情」というものが欠落している。
政治家同士は時に権力闘争で熾烈な駆け引きがあり政治家は政治家に対しては非情である事もある。
しかし統治者を始め政治家は国民に対しては「情」や思いやりを持たなければならない。
しかし河野太郎氏は大臣でありながら初めから異論に対して聞く耳を持たず、デマ扱いをしてこれを切り捨て、ワクチン接種により急死したり悶絶死をした遺族の感情を逆撫でし続けた。
20万人の日本人の死屍累々の上に平然と立ち保身に走っている。
このような人間として何かが欠落したような人物は政治家をしてはならない。
日本人が怒りを込めて退場させなければならない。
怒りを示すことは大切な事である。
人間としての尊厳が踏み躙られた時には怒りを示す。
これを忘れたならば人間が終わる時である。
<引用元記事はこちら>
日本人は怒りを示そう - 木村正治のデイリーコラム (goo.ne.jp)
<私のボサマ姿を使って構成してくれています>

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