戒厳令の施行中ということです | 小漁師のちょっとした研究室 - 楽天ブログ (rakuten.co.jp)
<記事転載>
みなさん、こんにちは。
今日は、戒厳令に関するお話です。
現在、日本は戒厳令の施行中だということが、マスコミの画像の一部からも判るようになりました。

戒厳令は、コトバンクによると、次のように説明されています。
戦争や内乱などの非常時に際し,全国ないしは一部地域において通常の立法権,行政権,司法権の行使を軍部にゆだねる非常法をいう。
つまりは、ただ今、戦時体制下であるということなんですね。
ずいぶんと穏やかな緊急事態で、目覚めたみなさんは、お気付きだとは思いますが、
軍部というのは、地球同盟軍(アライアンス軍)のことで、軍に支配されている状態を指します。
通念上は、私たち庶民にもその影響は強く及んでいるはずですが、普通の人は、それに気が付いていません。
分かる人には分かりますが、そうでない多くの人々には分かりません。
せいぜい、何だかいつもとちがうなあという程度ですかね。
何らかの行動をしないと、実感はありません。
例えば、お上(偽のDS政府)からの通達に従わない。
といったことで、マスクをしない、ワクチンを打たない。
ということもそれに当たるでしょう。
地方の条例に従わないということもできます。
戒厳令下では、中央政府・自治体の権限はありません。
司法、立法、行政の三権が、ホワイトハットに移譲されていて、犯罪者に対する逮捕権もアライアンス側にあります。
まずは、司法権が必要だったのです。
それは、驚くようなことではなくて、実は、二年以上前から、戒厳令下だったんですね。
そうでないと、DS関係者・協力者を、通常の司法権では逮捕・拘束することはできません。
裁判官も弁護士も公安も多くはDS側でしたから、犯罪は隠ぺいされたり、見逃されたりしていました。
明白な証拠があっても、拘束するには、非常に長い時間が掛かり、大掃除は実質的に無理です。
戒厳令下では、軍が司法権を持っていて、一審制の裁判で、即、犯罪者を拘束することができます。
犯罪の証拠は、軍がしっかりと握っています。
有無を言わさぬ証拠だと思います。
決定的な証拠のひとつが、資金の流れです。
少なくとも10年間の流れは軍が把握しているそうです。
人身売買や麻薬取引、ロンダリングなどの犯罪で得た、不正な資金はすべて証拠となります。
逃れようのない証拠に、犯罪者は首をうなだれます。
もうひとつは、ワクチンです。
ワクチンの強要は、国際法違反で、国際法は、国内法の上位にあります。
大掃除の対象者が非常に多いのと、通常法では、時間がかかり過ぎることで、戒厳令の施行は、とても合理的だと思います。
戒厳令が解かれた時。
その時が、大掃除の終了の合図で、愛と光の日本と世界への移行が完結するということでしょう。
同盟軍の皆さんに、大きな感謝のエネルギーを送りたいと思います。
では、今回のお話はこれにて終了です。
ご精読、ありがとうございました。
<私のボサマ姿を使って構成してくれています>

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)