日本や世界や宇宙の動向 : 12/7-その1 接種者の血液を輸血した赤ちゃんが死亡していました。 (livedoor.blog)

 

<記事一部転載>

母親は、生後1か月の息子がワクチン接種者の血液を輸血後、血栓ができて死亡したと言っています。

生後1か月のアレクサンダーちゃん、左=輸血前 右=輸血後

どの親にとっても子供を失うことは人生で最もつらいトラウマとなります。


モンタナ州ホットスプリングスのコーネリア・ハーツラーさんは、2022年1月3日にアレクサンダーちゃんを出産しました。

 

しかし、残念ながら、アレクサンダーちゃんは2022年2月17日に亡くなってしまいました。


母親のハーツラーさんは、ゲートウェイ・パンディットに、彼女の生後1か月の赤ちゃんがCovidワクチンの接種者の血液を輸血したことで引き起こされた血栓によって死亡したと語りました。


「アレクサンダーはワクチン接種者の血液を輸血された後に亡くなりました。

 

彼は輸血をした直後に抗凝血剤でも消散しない血栓ができてしまいました。

 

血栓は徐々に彼の膝から心臓に行き渡り複数の臓器が働かなくなりました。

 

彼は全身むくんでしまい静脈が破裂しているように見えました。」

 

とハーツラーさんは言いました。

 

さらにハーツラーさんは「彼ら(医師ら)は、血栓の原因が接種者の血液の輸血によって引き起こされたという可能性を拒否しました。

 

彼らは彼を死に至らしめたのは輸血であるということも考えていません。

 

そして彼を死に至らしめたのは血栓であることも認めません。

 

今回の事件が血液バンクの血液の危険性について他の人々の警告になることを望んでいます」と語りました。

 

 

 

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第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

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