<記事一部転載>
ここで人道に対する罪とはどんなものなのか想像してみてください。
敢えて人道(英語でHumanity)と言う必要がどこから来るのか疑問ではないでしょうか?
Humanityという言葉は「人類」「人道」と訳します。
なので、人道に対する=人類に対する、とも訳せます。
つまり、この地球上には人類だけではなく、人類に似た人間もどきがいると言うことです。
私たちには見ただけでは区別がつきません。
一見人間ですが、彼らは人間を食べます。
血を飲みます。
中絶した胎児を売り買いします。
子供を性的虐待します。
人身売買を繰り返します。
災害を演出します。
病気も演出します。
人間の遺伝子を組み替えます。
人間の数を削減しようとします。
人間の歴史を捏造します。
嘘の自然科学を教えます。
毒ワクチンでジェノサイドを起こそうとしています...
キリがないほどの犯罪の数々は皆人道に反しています。
敢えて、反していると書いたのは、その方が犯罪を説明する言葉だとずっと思っていたからですが、人道に対する罪は、人類(人間)に対する罪だと言うことです。
つまり人類ではない人間もどきたちが犯した犯罪のことです。
地球にはHuman(人間)以外のMankind(人間もどき)がたくさんいるといいます。
その人間もどきたちが政府と金融を支配し、子供を誘拐し、偽の医療で人類に苦しみを与えてきたのです。
今も世界中で大量逮捕が行われていると言われています。
数千年前から行われてきた人類と人間もどきの闘いに終止符が打たれようとしています。
世界中の王室にも日本の皇室にも、そして世界中の政府、メディアにも彼らが侵入していました。
彼らは宗教と言う名の元にありとあらゆる犯罪を犯していました。
日本では創価学会、世界ではバチカンが彼らの元締めでした。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)