<記事一部転載>
アサンジ「戦争は嘘で作られ、平和は真実から作られる」「嘘に加担するジャーナリストも戦争犯罪者」
これはアサンジ氏が、ロンドンのエクアドル大使館に避難する前の映像で、かなり古いものだと思われますが。
「戦争が嘘によって始められるのなら、平和は真実によって始められる」 -ジュリアン・アサンジ
・戦争は嘘の結果起きています。
そしてその嘘を流しているのはマスコミです。
・ベトナム戦争、イラク戦争、ソマリアの戦争、第二次世界大戦、ドイツのポーランド侵攻も慎重に作り出された嘘によってもたらされました。
戦争が始まったのはマスコミの関与があったからです。
ジャーナリスト一人当たりがどれだけの失われた命の責任を負っているのでしょうか。
そう考えた時、本当の戦争犯罪者は誰なのでしょうか。
国の指導者や兵士だけじゃありません。
ジャーナリストもです。
ジャーナリストも戦争犯罪者なのです。
私たちの周りの生活も、嘘つきによって作り出されたものです。
国の面倒を見るべき人達の周りにいる人(権力者)たちが作り出したものです。
しかしそう考えると、明るい可能性も見えてきます。
もし戦争が嘘から始まるのであれば、真実によって平和が実現できることになりますから。
出典:
ツイッター:「ロシアは #言論の自由 が存在しない全体主義的な独裁国家である。
しかし一方、ロシアでは・・・👇👇」(出典リンク)
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#イーロンマスク :「ジュリアン・アサンジ とスノーデン は赦免されるべきか?」
アメリカ の国家の本当の宿敵はそのような敵ではないことを市民が認めている。
☛戦争犯罪を暴いた人たちを、犯罪者扱いする権力者たちこそが「国にとっての天敵」ですね。
つまり、嘘で戦争を始めさせた人たち、それに加担したマスコミ、戦争で利益を得ることができる軍需産業。
戦争が起きて、唯一得をするのはこの人たち「だけ」です。
市民はどちらのサイドであっても、戦争で命や家族、健康、財産などのあらゆるものを失う可能性を得るだけ。
独裁国家は自らを独裁国家だと宣言はしません。
その独裁体制を危ぶませる人物を犯罪者扱いすることで、間接的に自分たちの独裁体制を証明するだけです。
出典:

さらに、ウクライナ戦争では戦争やNATOの支援を正当化、美化するための「マスコミの嘘」は、想像を超えたレベルになっています。
Telegramで開戦からの投稿で、かなりの部分はそういった真っ赤な嘘を暴くような内容でしたよ?!
あとは、現実を見ればウクライナ軍兵士も外国人傭兵も士気をなくす情報ばかりなので、士気を維持するためについている嘘もありますね。
外国人傭兵の多くが四肢を失う大けがを負ったり、死亡していますが、マスコミの煽り記事やヒロイズムを刺激するような報道が、彼らを死地に送らせたようなものです。
しかし嘘に嘘を重ね続けた結果、最近では、この戦争をけしかけている人たちからもうっかり本音が漏れたりすることも出てきた?と思わされる発言も出始めています。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

