<記事転載>

木村 正治 - 12月2日の参議院本会議による シャンシャン議決で感染症法が 改悪されましたが、TPPの可決... | Facebook

 

12月2日の参議院本会議によるシャンシャン議決で感染症法が改悪されましたが、TPPの可決の時もそうでしたが法案の中身もろくに把握しないまま起立可決した国会議員が多いでしょう。

 

日本人を舐めていると痛い目に遭うぞと言いたいですね。

 

日本人には液体(ワクチン💉)接種を勧め昨年は予防接種法を改悪し日本国民に「接種の努力義務」を課しておきながら自分達は接種していない。

 

日本人の接種率が80%を超える中で努力義務を国民に課した国会議員の接種率は15%

 

何なんだ、これは。

 

世界でもセレブは打ちません。

 

打たされるのは中間層以下の方々ばかり。

 

これが何を物語るか分かるでしょう。

 

本当に安全で、かつ予防効果がある液体ならば世界中のセレブから競って打ち、逆に庶民には足りないとされ回らなくなる筈ですね。 

 

感染症法改悪で、・医師や看護師以外も接種行為をすることが可能・感染疑いだけで自宅待機を命じることが可能→背けば懲役刑か罰金・マイナンバーカードで接種履歴をデジタル化して把握できるなどになり、日本人への接種義務化が実現されかねない状況です。

 

日本人の人権が踏みにじられます。

 

多くの心ある医師や学者が液体💉中止を求めて声を挙げています。

 

しかし利権絡みの国会議員には馬耳東風です。

 

この感染症法改悪内容は衆議院、参議院の全ての国会議員の全員が液体💉を5回打つまでは施行しないようにするべきです。

 

しかも5回とも食塩水やビタミン剤でなく本物の液体💉であることが立証されなければなりません。

 

また衆議院参議院の全ての国会議員の中から1人でも接種していなければ施行しないこと。

 

また国会議員の1人でも副作用が出れば施行しないことが求められます。

 

国民に接種の努力義務を課した国会議員こそが率先垂範して自ら液体💉を5回は打つべきです。

 

本物の液体💉を。

 

身を以て効果と安全性を立証して頂きたい。

 

人材は在野から現れます。

 

今の国会議員が世の役に立っている姿を見たことがありません。

 

しかもスパイだらけです。

 

どこを見て、誰の顔を見て議員活動をしているのですか。

 

液体💉はまずは率先垂範して自ら5回打て。

 

国会議員よ、日本人の邪魔をするな。

 

日本人を舐めていると痛い目に遭いますよ。

 

政治は大切です。

 

だからこそ国会と国会議員を廃止し国民主権による直接民主主義制度化しましょう。

 

国会議事堂はリニューアルして博物館か資料館にして新たな東京の観光名所にすれば良いです。

 

日本国憲法改正の内容は先ず、国会の廃止。

 

それに伴う国民主権の制度化と保証ですね。

 

皆さんで日本を取り戻しましょう。

………

 

 

 

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

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