<記事転載>
昨日のアメリカ中間選挙は笑ってしまう程お粗末なものでした。
ホワイトハットやQは2020年の前回大統領選挙と同様に民主党側が不正を行っているとずっとリアルタイムで発信していました。
アメリカではメディアもそれを伝えていたようです。
それでも日本のメディアはなかなか真実を伝えませんが、一旦動き出した列車を止めるのは難しいと思います。
真実の情報の暴露は止まるところを知りません。
トランプさんの言葉を借りると、昨日のアメリカ中間選挙は、不正がなければ共和党が圧勝した選挙だったのです。

選挙を盗むのを止めろこれは世界にショックを与えるだろう。
そこに留まって選挙不正?!ホワイトハットアーミーがいる、同じことは起きない。
極秘情報がもうすぐ明らかにされる。
グローバリストメディアが落ちる。
大きな日がやって来る。

ペンシルバニアが、勝者を決定するのに数日かかる可能性があると発表した。これはとんでもないことだ!

速報:選挙日のデータによると、マリコパ群の共和党への投票は民主党に対し4対1で勝っている。

速報:ペンシルバニアの判事が、11月14日まで送られて来た投票用紙をカウントしても良いことを許可した。これは憲法違反だ。

彼らが今言っていることは、マリコパ群にあるいわゆるボーティングマシーンは入力された票の数を数えていない。
共和党の地域だけ? なんてことだ!カリ レイク、ブレーク マスターズ他はこの惨劇に大きくやられてしまったが、同じことを再び起こさせてはいけない!!! 検事総長Mark Brnovichがこの大きなケースの対応に当たっている、彼は最も偉大なヒーローになるチャンスを持っている、そして同時に、国の中に巣食っている癌からアメリカを救うことができる!!!

デトロイトの不在者投票の状況はひどいものだ。人々は投票をしに行くが、”あなたは既に投票済です” と言われるだけだ。これが多く起きている、他でも同様に。抗議しろ、抗議しろ、抗議しろ!

アリゾナの有権者:あなた方は投票するまでラインから去らないで。
役立たず機械を使い、票集計を遅らせて、彼らは選挙を盗もうとしているんだ。
二度と起こさせてはいけない!

アリゾナのマリコパ群は完全に投票者の整合性がメチャクチャだ。
デトロイトも、もちろん同じだ!
ペンシルバニア、そして他の場所も。
大手フェイクメディアは報道しない!

選挙に関してです:ペンシルバニア、
Luzerne群では充分な投票用紙がないとの報告がありました。


トランプ大統領が選挙投票日にニュースマックスに電話で出演です:
”私が非常に懸念しているのは、アリゾナで起きていることだ... ペンシルバニアのLucerne群では投票用紙が足りない... そして、他のところでも起きている... それを除けば我々は有利だ。ただ私は、彼らがどこまで不正を行うか分からない、正直に言うとね...
全て上手くいってると考えよう。
私の推測するところではないが、共和党は記念すべき大きな夜を迎えるかも知れない。

バイデンジャンプ🤣

ある意味、昨日の選挙に失望したが、個人的な立場で言うと、とても大きな勝利だった - 全体で219人当選、16人落選 - こんなすごいこと(私以外に)誰ができた?


青信号がON我々はあなたと最後まで共にいる、ミスタープレジデントクイーンの死についての極秘情報。
大きな日がやって来る...ホワイトハットアーミーの指揮官は誰?
あなた方も我々が始めたことを終わりにする準備はいい?
共に、我々は勝利するビッグイベントに備えてチャンネル登録お願いします。
皆さんももうお気づきになられたと思いますが、トランプさんは2020年の不正選挙の全てを再現することで、明らかにバイデンは大統領の資格なしと見せています。
昨日一日楽しくショーを見ていました。
日本のNHKなどのメディアでも不正を正しく伝えたでしょうか?
そして、昨日お伝えしたように、11月15日にMar a Lagoで重大発表をされるとか?
私はこの不正選挙も含め、2020年の選挙が違法だったと発表されるのではないかと思っています。
2020年の大統領選は無効になり、バイデン失脚、トランプさん大統領復帰!!!!!!😀
オマケ副産物! 2020年以降アメリカや日本で大手メディアがフェイクニュースを流していた!🤣🤣🤣
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)