<記事転載>
嘘をついた人物を一人残らず探し出せ
「コロナワクチンが感染を止める、と嘘をついた人物を一人残らず探し出せ、ところでファイザーのCEOはどこだ?」
赤かぶ 日時 2022 年 10 月 21 日



日本のメディアが報道しない世紀の大スキャンダル <ファイザー社、コロナワクチンが感染を防ぐかテストをしていないと認めた>
旧統一教会どころの騒ぎではない(旧統一教会も問題であることに変わりないが)。
遺伝子ワクチン接種は安全安心とか、感染防止になるとか、愛する人のためとか、あたかも宗教紛いに国民を洗脳し半ば強制的に接種を推し進め、いかなる結果責任は全て負うと豪語した胆汁質の元ワクチン担当大臣の名前を国民はいずれ苦々しく思い出すだろう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
長年NIHの所長で、米国政府の感染症対策のTOPがファウチ氏です。
イベルメクチンやヒドロキシクロロキンの使用を禁止し、世界中の人々がワクチンを打つように主導した人物のひとりです。
彼は、危険な機能獲得実験を行っていました。
(動物の感染症が、人間に感染しやすくなる実験)オバマ政権が米国内での実験を禁止すると、ダザック氏を通して、同研究を武漢ウイルス研究所に依頼。
また、トランプ政権が就任する約2週間前の2017年1月、「次の政権(トランプ政権)中にパンデミックが起こる」と予言していました。
このワクチンを全世界の人たちに接種させることに、深く関わったファウチ氏とHOのテドロス氏、WHOの影の主導者ゲイツ氏は、真っ先に断罪されるべき人物だと思います。
ファウチ氏もゲイツ氏も、ワクチン接種がされるようになった後、資産を増やしています。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
プランデミックを企み、実行し、大儲けした、悪い奴らは追求されないのでしょうか。
彼らの目的は、ワクチンと称する液体を全世界の人々に接種すること。
2019年10月18日、NYでイベント201が開催されています。
2019年10月18日、米シンクタンクのミルケン研究所がワシントンD.C.でサミット開催。
その際、ファウチ博士、マイケル・スペクター氏(*)、リック・ブライト所長(**)の3人で、世界中の人々に「世界共通インフルエンザ・ワクチン(現在のコロナワクチン)」の接種をいかに強制接種させるかについて議論。
COVIDワクチンは2017年からテストしていた。
モデルナは、「2017年」からCOVIDワクチンをテストしていた。
彼らはパンデミックが来ることを事前に知っていたのです。
2019年までテストを行い、政府と提携し免責を獲得。
まだ気づきませんか?すべて仕組まれていたことです。
欧州委員会の公聴会後の記者会見で驚愕の公表ファイザーはコロナワクチンの治験を’20年1月14日に開始した。
中国がコロナのDNAを発表したのが’2020年1月11日。
なぜそんな事が可能なのか?の質問に回答拒否」「モデルナは’17年にコロナワクチンの治験を申請した。
発生前になぜ可能なのか?→回答拒否」
会見で話しているのは欧州議会内のコロナ特別委員会に所属するルーマニアの議員、クリスチャン・テルヘス氏。
同氏が製薬会社に質問を行い理解したことを会見で公式発表したものであり、公的見解と言える。
これが不正確ならファイザーは即刻抗議してくる筈だがそれも無い。
この話の前に契約書について話してるけど黒塗りだらけの契約書で企業秘密だから契約書をオープンにすることはできないとファイザーのCEOの代理で出席した方が言っていたと。
日本政府とファイザーとの契約書もみせられない内容なんでしょうね。
怪しさ満点で非常に気になります。
<記事一部転載>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)