カルト教団が支配してきた岸・安倍清和会の腐った日本政府=自民党公明党政策も改憲案も統一教会任せ

 

<記事一部転載>

なぜ国民は安倍晋三に反対するのか。

繰り返し訴えるのか。

それは余りにも日本人がかわいそうだからだ。

無知から来ている。

しかし、いま気付いた。

真相を知れば「安倍国葬」は、反対するほかない。

そもそも近代の民主主義の社会では、主権者の思想・良心を拘束する「国葬」を容認しない。

むろん、憲法も反対である。

就中、史上最低最悪の国賊に資格などあろうはずもない。

それでも岸田文雄内閣は強行した。

原因は日本政府が、依然としてカルト教団に支配されている何よりの証拠である。

岸田も側近も天に唾する行為で恥知らずと決めつけられよう。

 

日本人の平和追求の思いと「住めば都」の故郷への愛着は強い。

二本足で立つ自立への思いを誰も止められない。

「安倍国葬」に反対した勇気ある日本人は、すべてが正義の人々で、徹底した命を大事にする平和主義者なのである。

安倍国葬に反対する過程で、人びとはこの国がワシントンだけでなく、外国のイカサマのカルト教団・統一教会にも操られていたことを知った。

 

サタンは、悩みを抱えた家庭の主婦や若者に対して、呪いをかける人権侵害の違法な勧誘方法で信者にすると、彼女や彼らのなけなしの財布や財産を、チリ一つなくすべて奪いつくす。

ささやかな家庭を破壊された人びとは、自分と同じように仲間の信者を地獄への道に突き落とす。

人の道に反する活動を強要させる。

これほどの悪徳がこの世に存在していいはずがない。

 

あまつさえ二世、三世にも同じ苦痛を、宗教的修練として強要する。

集めた莫大な資金は、日本と韓国、アメリカの反共勢力の活動資金にも流れた。

外為法違反事件を繰り返しても、清和会の悪徳がもみ消してくれる。

文字通りの国際的な犯罪者集団であるが、日本政府はお目こぼししてくれる。

日本の法治は、統一教会国際勝共連合カルト勢力に対し無力なのだ。

 

<記事一部転載終了>

 

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2022年10月06日 : jlj0011のblog (livedoor.blog)

 

 

 

 

 

 

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