ダイアナとトランプの関係が明かされています。
<記事転載>
ダイアナ妃のメッセージPARTⅢ 英国王室の秘密を暴露
ダイアナ妃より、英国王室の犯罪などについて一連のメッセージをお届けします。
今回のblogは、
②「[続]ダイアナ妃からのメッセージ 私の命の恩人とは」の続きになります。
世界を変える(9/19)
ALIVE, HEALTHY, WELL(生きてます、健康です、元気です)。

今まで以上に強くなって帰ってきます。
24時間以内に、全世界を逆転させます!
この世界を破壊している悪人どもは、この世界を悪い場所にしたすべての罪を償わなければならない。
小児性愛者、児童虐待者、もっと悪い人たちばかりだ。
私はそれをすぐにでも変えてみせる!
私は王冠を手に入れ、この世界を皆にとってより良い場所にするのだ!
(暴露するまで)残り24時間
王室による殺人計画(9/20)
今日、この日がやってきました。私はあらゆるものを、あらゆる人を暴露し始めます!
王冠を取り戻し、今まで以上に強くなる!
私の夫であるチャールズ皇太子は、私の死を望んでいたのです!
王室で唯一愛されていた私の死を望んだのです!
年月が経つにつれて、私はロイヤルファミリーの中でたくさんの悪いことが起こっているのを見ました!
小児性愛から殺人まで、ロイヤル・ファミリーは何でもやっていた!
私の夫が小児性愛者だったなんて知らなかったわ!
私が王室に入った途端、王室は私の殺人計画をたて始めた!
私がニューヨークに行ってジョン・F・ケネディJr.に会ったとき、チャールズの計画を知った。
多くの人は私がジョンと浮気をしていると思いましたが、そうではありません。
手紙(9/21)
今日は「新しい日」です。
「新しい日」は新しいストーリーを意味します。
夫のチャールズが不倫した女性はカミラ・パーカー・ボウルズだけではありません。

チャールズは多くの女性と関係を持ち、ジェフリー・エプスタインと通じていたのです。
王室は、私が国民に愛されていることを嫌っていました。
交通事故の10ヶ月前、私はすべてを知っていたので、(次の)手紙を書きました。
『今日は10月で、今、私は机の前に座っています。誰かが私を抱きしめて、力強く頭を高く保つように励ましてくれることを待ち望んでいます。
私の人生において、今の状況は、非常に危険です。
ロイヤルファミリーは、チャールズが再婚の道を開くために、私の車のブレーキを故障させて"事故"を起こし、私の頭に大怪我させることを計画しています』
パリの夜のことはよく覚えている。
車も覚えている。
運転手も覚えている。
何もかも覚えている。
どうやって逃げたのか?
それは新しい日のための物語です。
王室の悪友(9/22)
チャールズ皇太子とエリザベス女王は「良い人」だと思いますか?
そうではありません。
1964年、エリザベス女王とその夫はカナダのカムループスを訪れ、カナダ先住民の「居住学校」の司祭と10人の生徒とで一緒にピクニックをしました。
子供たちは学校に戻ることもなく、生きている子供たちも発見されなかった。
王室は多くの小児性愛者と友人関係にあります。
最も悪名高い人は、ジェフリー・エプスタインとジミー・サヴィルです。
アンドリュー王子とチャールズ皇太子はジェフリー・エプスタインの島を訪れ、長い間彼のサービスを利用していました。
ジミー・サヴィルはBBCのスターで、500人の子供を虐待し、死体と性交して逃げおおせた。
善良な人はそんなことしない。
私は王冠を取り戻して、この小児性愛者と殺人者をやっつける。
光の戦士(9/23)
彼に見覚えはありますか?

彼の名前はジョンです。ジョン・F・ケネディJr.としてご存知の方もいらっしゃるでしょう。
彼は人生のほとんどを隠れるように過ごしてきました。
彼は家族、友人、人々、そして世界を守るためにそうしました。
これから数ヶ月の間に、彼は多くのことを変え、この世界を皆にとってより良い場所にするようなことを明らかにするでしょう。
誰が彼の死を望んだのか?
誰が彼を暗殺しようとしたのか?
誰が飛行機事故で死んだのか?
誰が彼を逃がすのを助けたのか?
誰が彼に避難所を提供したのか?
誰が彼の命を救ったのか?
これらはすべて、あなたが考えているよりも大きなものです。
何年も十分時間をかけて、彼はすべての人やあらゆる出来事の情報を集めた。
まもなく、彼はすべてを公表するでしょう。
この情報のすべてが明らかになったとき、あなたは自分の目を疑うことでしょう。
全てを知っていた(9/24)
私はイギリスの王族だった!
ジョン・F・ケネディJr. はアメリカの王族だった!

なぜ友達になった?
彼らは私たち2人の死を望んでいた!
誰が私を殺そうとしたのか?
王族だ!
ジョン・F・ケネディJr.の死を望んだのは誰だ?
アメリカ政府だ!
なぜ王室は私を殺そうとしたのか?
私は彼らの秘密をすべて知っていて、それを暴露するつもりだったからだ。
機密事項からペドフィリアまで、私はすべて知っていたのだ!
なぜアメリカ政府はジョン・F・ケネディJr.の死を望んだのか?
彼は、世界を牛耳っている小児性愛者とアメリカ政府が行った不正を証明する確固たる証拠を持っていたからです。
ジェフリー・エプスタイン、クリントン一家、ビル・ゲイツ、ロックフェラー一家、その他大勢です。
彼は、彼らを破滅させるのに必要なすべての証拠を持っていました。
ジョン・F・ケネディ・ジュニアは、どのように私を助けてくれたのでしょうか?
彼は、私が逃げ出すのを助けてくれたのです。
9日間で、私たちはすべてを暴露します!
命の恩人(9/26)
私を逃がしてくれたのは、ジョン・F・ケネディ・ジュニアでした。
この数年間、私が隠れるのを助けてくれたのは誰でしょう?
それは、ドナルド・J・トランプです。

私がドナルド・J・トランプと出会ったのは1995年、マンハッタンでのディナーの席で同じテーブルにつきました。
ドナルド・J・トランプは私に一目ぼれしていたようです。
その後、彼は私を食事に誘い、花をもらうようになりました。
最初は断りましたが、ジョン・F・ケネディ・ジュニアから「トランプが私を助けたいと言っている」と言われ、彼と会うことにしました。
ドナルド・J・トランプは「THE PLAN」を見せてくれ、私はそれに同意しました。
彼は、私が何年もの間、隠れるのを助けてくれた人です。
マール・ア・ラゴの襲撃は、私と関係があったのだ!
残り7日!、私たちはすべてを、そしてすべての人を暴露します! ここまで。
英国ロイヤルファミリーは、世界中の植民地から金品・宝石類を奪ってきたことは知られていますが、さらに子供の誘拐から殺人まで行う犯罪一家というのが実態です。
これらの犯罪行為が世間に暴露されるとまずいので正義感の強いダイアナ妃の暗殺計画を立てたのです。
JFKジュニアやトランプ氏に助けられて、ほんとうによかったと思います。
8月にFBIがトランプ氏のフロリダ別荘を強制捜査しましたが、表向きは機密書類の持ち出しの捜査ということになっています。
しかし、もう一つの目的は、ダイアナ妃を探していたのかもしれませんね。(英国王室の依頼か?)
現時点では、闇の勢力に狙われているので、まだダイアナ妃は世間に姿を見せられないのだと思います。
いずれ、世間に全てを暴露するということですので、そうなったら、今度は、私たちが闇の支配者層に逆襲です!
本日も、最後までお読みいただきありがとうございました。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
YouTube
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
クリシュナパワー理趣経10分バージョン1
クリシュナパワー理趣経10分バージョン2
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)


