これは日本メディアの根幹に関わる問題です。

 

<記事一部転載>

 地上波のテレビ放送は、公共の電波を使っているので、公平な放送を心掛けなければいけないが、実際は、捏造放送、偏向放送ばかり!!

地上波のテレビ放送は、公共の電波を使っているので、本来は、公平な放送を心掛けなければいけないはずですが、実際は、捏造放送、偏向放送が非常に多くなっています。

  

偏向報道・捏造報道の例として以下の写真を掲載します。

 

 

いつの間にかテレビ放送は、国民を陥れて、悪い方向に洗脳ばかりしていますが、なぜこようなことになったのでしょうか。

 

TBSが韓国に乗っ取られた経緯

元TBS社員が、在日朝鮮人にTBSが乗っ取られた経緯を詳しく述べています。

 

詳細はリンク先をたどって読んでください。

 

ことの経緯は、朝鮮総連の圧力から、TBSが、「無試験の在日朝鮮人枠を設けたこと」がきっかけとなり、除々に在日朝鮮人に乗っ取られた様子が記されています。

 

《概要》

所轄官庁には内密にして、在日枠を設けて、総連幹部の子弟を中心に入社試験無しの採用が毎年続いていた。

 

そして、課長、部長と出世した在日社員は、在日二世社員を優遇する人事を徹底し、日本人を第1線から退けた。

 

その後、昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占めるようになった。

 

偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、報道機関としての体をなしていない状況になっている。

 

さらには、「在日のスター」を 作り上げるような番組制作が為されていった。

 

(テレビ出演者の多くが日本人ではなく、在日朝鮮人となってしまったわけです)

 

TBSへの脅迫で味をしめた朝鮮総連は各局のテレビ局や新聞社をTBSと同じように因縁をつけて脅し、無試験での在日枠を設けさせ、マスコミの上層部は朝鮮人で占めるようになった。

 

NHKも同じ手口で乗っ取られています。

 

TBSの安住アナウンサーが、ビートたけしの番組で、「TBSではハングル語が話せないと出世ができない」と述べていました。

 

つまり、TBSの上層部は韓国人におさえられていることを如実に表しています。

 

NHKの外国人職員採用

NHKは日本の公共放送なので、「日本人」に限るべきところですが、外国人も採用されているのが実態です。

 

ある方が、NHKに職員採用のに、国籍を問うのか確認したところ、「国籍は不問」との返信があったとのことです。

 

 

NHKも在日朝鮮人を採用している実態が浮かび上がってきます。

 

馬渕睦夫氏より、「NHKの募集要項には「国籍を問わない」と書いてある。これはとんでもないことですよ!NHKは日本公共放送であるにもかかわらず。

 

TVは公共の電波を使っているのだから、中立でなければならない。

 

当然、日本人に限るべき。」(twitter

 

詳しくは下記ブログからどうぞ。

 

 

 

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

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