ほーら予想していた結果が如実に顕われましたね。

 

大摩邇(おおまに) : オーストラリアのデーター:接種回数が多ければ多いほど免疫が落ちていることを如実に証明 (livedoor.jp)

 

<転載開始>

オーストラリアのニューサウスウェールズ(NSW) 州の、2022年5月28日から8月13日までの「呼吸器サーベイランスレポート」をご紹介します。

 

 

「BA.4 および BA.5 の COVID-19 亜種によって引き起こされている感染の波について、ワクチンの接種回数別にぞれぞれ単位人口(100万人)あたりの感染者数で比較しているデーター」です。

 

 

これによると、人々の人口100万人当たりの感染者数は4回目接種済みだと174.9人、3回目接種済みえ75.8人、2回目で52.1人、1回目で48.7人、未接種では1.6人。

 

 

つまり、4回目接種者の感染確率は未接種者の109倍です!(174.9÷1.6=109)しかも、接種回数が多いほど、単位人口当たりの感染確率が上がっており、打てば打つほど、免疫力が落ちていることが、この数字からも証明されています。

 

 

「重症化予防効果があるからやはり打つべき」というプロパガンダが、某県知事Aの「何が何でも打って」、某県知事Bの「シャワーの様に打って」という暴言と同じくらい、無責任です。

 

 

 

 

水色 ノー接種

赤色 三回接種

緑色 四回接種

 

ブースター接種を重ねることで、むしろ、免疫を抑制する抗体IgG4の増加がみられる、(SARSワクチンが作られなかった理由ですが)ADE(抗体依存性感染増強)などが起きていると推測されること、抗原原罪(スパイクタンパクの毒性)などから、3回目、4回目の接種は危険であると、指摘する声が上がっています。

 

 

 

 

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

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