ネオコンにとって、自由主義・民主主義、人道主義などは、自分たちの意向に従わない国を転覆したり、侵略するための方便

<記事一部転載>
“ネオコンは、自由主義・民主主義・グローバリゼーションを理想に掲げ、自由民主主義は人類普遍の価値観であると考え、その啓蒙と拡大に努めている。
”と書かれていますが、これは建前で彼らは自由主義でも民主主義でもありません。
“ネオコンを支えているのは親イスラエル(シオニズム)政策を支持するユダヤ人”とあるように、プーチン大統領に代表される愛国者は、たとえ選挙で公正に選ばれ国民に支持されていても独裁者の烙印を押され、彼らがコントロールするメディアによって徹底的に悪魔化されます。
本当は彼らが下っ端の悪魔なのですが…。
ネオコンは、“自由民主主義は人類普遍の価値観であると考え、その啓蒙と拡大に努めている。
その例として、旧ソ連圏の色の革命や中東のアラブの春と呼ばれるドミノ現象への関与があげられる。
”とありますが、深刻な人権侵害などが起こっていると言いがかりをつけ、軍事力をもって介入する「人道的介入」も得意です。
要するに、自由主義・民主主義、人道主義などは、自分たちの意向に従わない国を転覆したり、侵略するための方便なのです。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)