これで、どこのスーパーや大型販売店で、「マスクをしていない人は入店お断りします」と言うアナウンスを、判で押したようにしているのはこの為だったんだ。
そのお陰で集団催眠術に掛けられたかのように、装着率がほぼ100%と言った、気地がいじみた始末になっている。
これこそ日本人弱体計画の一環だと言う事です。
<記事転載>
「野口英世」は120年前に「酸素不足は、全ての病気の原因」と発表 マスク着用の強要は、やはり日本の国力低下のためのテロだった!!

那覇市は10日、1歳6か月児向けの健康診断に従事していたスタッフ4人と母親と別の子どもの合わせて6人がコロナに集団感染したと発表しました。
市によると、コロナに感染していた母親が、健康診断の会場で10分間ほどマスクを外したため、他の人にも感染させたなどと説明しています。
もう既に、マスクは感染対策として何の意味もなさないことが暴かれているため、このNHKの報道や那覇市に対し、猛批判が殺到しています。
過去の記事でも述べましたが、長時間マスクを着用しつづけると、酸欠に陥り、脳に大きなダメージが及ぶため、頭痛や倦怠感、集中力の低下など、様々な症状を発症することが分かっています。
○【危険】マスクの着用で二酸化炭素濃度が急上昇 酸欠による頭痛、眠気、倦怠感、注意力散漫、心拍数の増加、吐き気などの症状が続出
また、マスク着用によって呼吸が浅くなると、その影響で体の至る所に痛みが生じる場合もあるそうです。
かつて、黄熱病研究に従事した「野口英世」は、「酸素不足は、全ての病気の原因」だと述べています。
仮に、人間が完全に酸欠に陥り、死亡した場合、体の部位の中で一番最初に腐り始めるのは「脳」とのことです。
○1)なぜ口呼吸?:120年前の警告が生かされていれば口呼吸は酸素不足
コロナ茶番をでっち上げた中国共産党は、日本人にマスクを強要しつづけることで、脳に致命的なダメージを加え、かつ様々な病気にかかるように仕向け、日本の国力を徹底的に削ぎ落とそうと画策しているわけです。
このように長時間のマスクの着用は、命を危険に晒す行為に他なりませんので、外出時なども極力外して行動することが賢明です。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)