国民よ、もうそろそろ真実を知ろうよ。
<記事転載>
原爆は大きすぎて飛行機に搭載することなど到底不可能、上空600mで起爆できる技術などない、すなわち地上爆発しか出来ない、川岸に複数のクレーターがある、当時原爆製造の技術は、日本が完成させており原爆は日本製である原爆爆破当日なぜか若い男女が地方から大勢集められていた、石壁に張り付いた花の焼失影は、花の形をしている、つまり上空上空からではない、原爆爆発時広島上空にいた日本のパイロットは、飛行機などどこにも飛んでいなかった、下からいきなり爆発したと証言している、すでに明治天皇はすり替えが行われており、名は箕作奎吾日本は英国領であり、天皇裕仁の隠された本当の冠位は、当時、現役の英国陸軍元帥であった。
原子爆弾製造特許所有者は天皇裕仁である。
以下は、
<書籍読者のコメント集>
本書では原爆がアメリカが投下したものではなく、日本軍の潜航艇が元安川、浦上川で浮上し、宇宙から降り注ぐ中性子で、ウランとプルトニウムを起爆させたという驚くべき仮説を提示している。
自国民になぜそのような卑劣なテロを行ったか。
そこには幕末にイギリス領となったために、自国の運命すら選択できない日本人の悲劇がある。
日本が英国領であったことも含め、衝撃的な内容となっている。
私は以前からアメリカの爆撃機によって広島や長崎が核爆弾の被害にあったとは思っていなかった。
何故なら、日本国外の人たちの意見は「核兵器を爆発させたのは日本人」だと聞いていたからである。
本書では当時の技術では海上あるいは海中でしか核爆弾が安全に使用できなかったことが明確に記載されている。
これまでの学校教育やメディアに騙され続けてきた私たちは、そろそろ真実に目を向けなければいけないと思う。
原爆がB29により投下された。
戦後日本の出発点とも言えるジェノサイドであるが、筆者は丹念に状況証拠を積み上げてこの常識に疑いを投げかけている。
当然、世界の歴史を覆す機密事項であるから、その決定的証拠は本書では示されていないが、機密解除が行われない限り証拠が世に出ることはないだろう。
この事実に向き合えるか否かが新たな時代の日本の再生に掛かってくる。
日本を愛する者こそ本書を読み、自ら考えることが求められている。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
