コロナ狂騒曲の裏側です。
日本や世界や宇宙の動向 : 7/25-その2 コロナで起きている不思議なこと (livedoor.blog)
<記事転載>
医療現場で不思議なことが起きていますね。
まず、熱(微熱も)が出て病院やクリニックに行くと即PCR検査を受けさせられます。
しかも車の中で。
熱=コロナの可能性と判断され、熱=インフル、喉頭炎、
一般的な風邪、その他の可能性は判断されないことになりました。
そのため熱がある患者は必ずPCR検査を受けさせられます。
インフルの可能性もあるのにインフルの検査は端折ります。
インフルの検査を試しにやらせて陽性になったらどうするのでしょうね。
医師はカネになる方を選んでコロナ患者にするのでしょうか。
90%以上は擬陽性と言われているPCR検査で(当たり前のように)陽性になると即コロナ感染者として扱われ軽症でも10日間の自宅隔離。
不思議にも医師はコロナ以前はやっていた診断方法(患者の喉をチェックしたり聴診器で胸や背中をチェックするなど)は完全に端折っています。
ではあの診断方法は無駄だったのでしょうか。
病院では軽症のコロナ患者には自宅隔離で解熱剤や頭痛薬のようなものしか処方しませんから簡単です。
それでも補助金がもらえますからうれしい美味しいシステムです。
そして日本中の人々(在日中国人を駆り出して検査人数と陽性者数を盛ります。)がコロナを怖がってPCR検査を受けるとPCR検査キットメーカーが大儲けです。
これも中国系がほとんどのようです。
日本ではマスクも爆売れですからマスクメーカーも大儲けです。
これも中国系がほとんどのようです。
医薬品の多くが中国で製造されていますから、コロナの薬も中国製でしょうね。
それと成田空港でPCR検査を担当しているのはパソナに雇われた在日中国人たち。
コロナで中国系の企業や在日中国人がうれしい悲鳴を上げています。
コロナ騒動で一番儲かっているのは:
・ワクチンという名の毒物を世界中に販売しているビッグファーマとビッグファーマに投資したあの人達。
・PCR検査、マスク、薬を製造販売しているメーカー(殆ど中国系)と検査機関。
・ビッグファーマからカネをもらっているテレビ局、政治家、テレビに出演して有名医師、御用学者、政府からコロナの補助金をもらっている医療機関など。
カネの流れを見ると色々と見えてきます。
しかもグレートリセットや国連2030が押し進める環境破壊のグリーン政策(再生可能エネルギー)で一番儲けているのもこれらの8割を製造している中国企業ですね。
ということは、現在、コロナとグリーン政策で最も儲けている国は中国ということですかね。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師&津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)