イギリスはもう完全にコロナプランデミックに目覚め、今迄の方策を180度変更している。
これを見ると、本当に日本は情けない。
日本や世界や宇宙の動向 : 7/16-その1 トランプ支持者、CDC,FDA,NIFに関する情報 (livedoor.blog)
<記事一部転載>
イギリス政府は、PCR検査もマスクもCovid対策も全て止め、コロナと共存する方向に舵を切り、イギリスの人々は自由な生活を取り戻しているようです。
たとえ体調を崩したり熱が出てもPCR検査を受ける必要がなくなったため、メディアはコロナ陽性とかコロナ感染者数など時代遅れで嘘まみれの報道はしていません。
何しろPCR検査がコロナ感染者爆増装置なのですから。PCR検査よりもインフルエンザの検査や他の検査をした方が的確な治療を受けることができます。
たとえコロナ(変異株)に感染したとしても殆どの人が軽症です。
特に若者や子供たちは、入院したり重症になる患者は、何度もワクチンを打ってしまった人や、元々何等かの病気を患っていた人がほとんどということがわかっています。
しかもワクチンの接種回数が多ければ多いほど体調を崩し重症になります。
もちろん風邪やインフルにも感染したくありませんから、誰でも外出から帰宅した時の手洗い、うがいは必要と思います。
日本では今でもマスクを外せず、マスコミのコロナ感染者報道に恐怖を感じて3回4回を接種を重ねる人が多いかもしれませんが、このような国民性だからこそ、CDCが目を付けたのでしょう。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)