とても秀逸なブログですので、リツイートさせて頂きました。
是非とも、全て熟読して頂きたいです。
<記事転載>
▷トランプ大統領の誕生日は、6月14日だそうです。
今更感はありますが、このトランプ大統領というひとは、歴史的にもいかなる意味のあるひとなのでしょうか?
古くは、JFケネディにはじまり、ほんの数人しかアメリカを、立て直そうとしなかった大統領の中で、寅さんは、JFKの意思を受け継ぎ、WHたちとアライアンスを結び、世界の深部にまで蔓延ったディープステイトを駆逐するために、命をかけた大統領です。
それに比べて、売電、ヒラリー、クリントン、ブッシュ親子、その他、グローバリスト、戦争屋たち、ロスチャ、ロックフェなど金融資本化たちがやったことは、世界の二極化、人身売買、小児性愛、人○食い、人口削減、ジェノサイド、偽旗作戦による戦争、など、散々酷い大惨事を行ってきた。
これらのことが、今、やっと、ネット社会のなかでわかってきたのであって、テレビ、マスコミ、ジャーナリズムの中ではない。
テレグラムに、素晴らしい論稿があったので、転載させていただく。
まだまだ、DSを信じられない方などにも、病んでもらいたいものです。
《転載開始》
🎈奉祝-トランプ大統領誕生日
▶︎今後の日米関係を考える際、水面下で進行している変化の兆しを無視できなくなっています。
少し前までは、いわゆる"ジャパン•ハンドラーズ"、または国際金融資本やグローバリスト等の後押しを受けた米軍が、月二回開催される日米合同委員会を通じて日本の官僚グループに命じる指針を通して日本の政策は実質的に決定され、それに従うしか方法はありませんでした。
これに逆らう日本の政治家は、諸々の策略によって政治生命を絶たれるか、命を取られるかの運命をたどる他ありませんでした。
この戦後70年以上にわたって続いた闇の "米帝支配" の歴史を転換させる動きは、過去に二回ほどありました。
一つはJ•F•ケネディが大統領だった1960年代初期、一つはレーガンが大統領を務めた1980年代、しかし、この二人の改革を目指した指導者達は、同じグローバリスト勢力によって潰されてしまいます (レーガンの次に登場したネオコン頭領ジョージ•ブッシュ以降30年近くにわたり米国は闇の金融グローバリスト達の掌を歩む)。
日本人は、あまり敏感ではありませんが、こうした政治的な潮流を最も肌身で知るのは当のアメリカの人々です。
そのアメリカの一般民衆によって、近年になかったほど絶大な支持を受けて立ったのがトランプ政権でした。
トランプ大統領の言う「アメリカ•ファースト」とは、反グローバリズム、反米帝(ネオコン)支配の"国民第一主義"であり、米国民もこれに応えた訳です。
一年半前の大統領選挙においても、闇グローバル勢力による大規模不正がなければ、アメリカ全州で80%以上の得票によりトランプが完璧に勝利していたことを、最近ホワイト•ハットが綿密な調査結果として公表しました。
何故トランプがこれ程まで熱烈な米国民の支持を受けるのか? それは、過去にアメリカの理想を掲げて立ち上がりながらも、志半ばにして闇勢力によって潰されたリーダー達の残影を重ね見、今度こそは、米国民衆が共有してきたアメリカ本来の夢を実現に導いてほしいとの願いからかも知れません。
その夢とは、今、現実的にはNESARA/GESARA法に謳われたものであり、それを実現せしめる基盤となる全世界規模の経済改革であるGCR/RV-"金融リセット"、およびQFS-量子金融システムは、すでに水面下で必要とされる全ての準備が整い、この6〜7月に予測される旧金融システムの大崩壊 (基軸通貨ドルおよび株式市場の崩壊)の後に、新たに世界的スケールで浮上することになるでしょう。
日本では、これらの重要な事実が巷間のメディアでは一切報じられず、ネット情報でも確信をもって伝えている人は一部に限られています。それどころか、メディアは逆情報ばかり流し続け、旧システムに縛り続けようとするかのごとく国民の洗脳に余念がありません。
その理由は、蓋を開けてみたなら、日本こそは、人々が知らない内に、世界でもトップクラスの国際金融資本ないしグローバリスト勢力の闇の尖兵に成り下がった国になっており、旧金融システムによって構築された岩盤の最も厚い国になっていたからです。
それによって成り立つピラミッド型の旧日本社会は、とっくの昔に熟成を通り越し、その上層部は魚の眼のごとく腐れ切っています。
また、メディアはその腐敗したピラミッドの単なる喧伝機関以上でも以下でもないというのが第一の理由でしょう。
この度の世界的大改革は、この日本の岩盤が打ち破られることによって始まるとも云われる所以です。
何をさておいても、まずは悪質な旧体制の喧伝機関、NHKや民放局、通信社、新聞社等を初めとするマスコミの、"西側グローバリズム"に傾き過ぎた報道体制の刷新が必要でしょう。
それは、ここ二年間くり返された嘘と欺瞞に満ちあふれた、コロナやウクライナ紛争の茶番報道を観ただけで充分でしょう。
この2月以来、上記の米帝闇勢力がG7とNATOを介して進めてきたロシア攻略の世界統一戦略に対して、我慢の限界を超えて立ち上がったプーチン大統領が、G7側やユダヤ•サイドの偏向報道で叩かれるまでは理解できますが、それに相乗りし、相も変わらず米帝やG7に尻を振って付いて歩くしか能のない日本の政治•経済界、メディア業界の情けなさ、節操のなさは、悪い意味で今や世界トップクラスでしょう。
しかしながら、日本の巷に溢れる捏造報道と全く異なり、世界の実態は、もはや長かった闇支配からの解放が確実になり、旧政治•経済システムの大崩壊と全世界規模の金融リセットの発動が目前となっています。
それは、ここ二年間にわたる"アライアンス軍"の活躍によって初めて可能になったものであり、プーチン大統領およびロシア軍は、その"アライアンス軍"を構成する主力の一翼を担ってきました。
プーチン氏もまた、トランプ氏と同じく、反グローバリズム、反国際金融資本の"ロシア•ファースト"の愛国者であるからこそ、共に"アライアンス(同盟)"を組むことも出来たものと考えられます。
意外に感じられるでしょうが、旧ソビエト連邦のウクライナ地域は、世界の覇権政策を進めるアシュケナージ•ユダヤの発祥の地であると同時に、ロスチャイルド初めとするハザール•マフィアの最後まで隠された最重要な地下戦略拠点が設けられたエリアでした。
それには、旧金融システムのコンピュータ巨大サーバー、15ヵ所にわたる生物兵器研究所、150ヵ所にわたる国際児童人身売買のための施設が含まれます。
この度のウクライナ紛争は、表の理由としては、東部ドンバス地方のロシア系住民に対するネオナチやウクライナ軍の迫害からの救済にあったとされますが、裏の隠れた目的は、これらハザール•マフィアの非人道的な闇の巣窟の一掃にあり、すでにこの目的は達成されています。
同地域で盛んだった国際マネー•ロンダリングに絡んで利を得てきたアメリカ旧体制の政治家達、ヒラリー、オバマ、バイデン、ペロシ、ケリー等が、闇を暴こうとするトランプ-プーチンの打倒を叫ぶのも当然でしたが、"アライアンス軍"によって、これら国際金融資本から金を受け、悪業の手先となった駒達の粛正は着々と進められ、当然のことマイケル•グリーン、アーミテージ等のジャパン•ハンドラーズもその対象となります。
従って今後は、20世紀後半にそのような闇勢力を基盤として覇権を握った米帝とG7は、坂道を転がるように凋落の道をたどることになり (昨日まで威勢のよかった日本の"自称"保守勢力も含まれるだろう)、米国では、民衆に待ち望まれた本来のアメリカの理想を実現させる"アライアンス"のトランプ氏が、「新アメリカ共和国」という新しい土俵の上で活躍されることとなるでしょう。
ところで、この"アライアンス"が目指しているNESARA/GESARA法の・16条では、世界における米軍政府の覇権的な軍事行動の全面停止、・17条では世界平和の確立、・20条では全世界の核の廃絶が謳われています。
金融リセットおよびQFSの発動に基づくベーシック•インカムが機能するようになると、世界的に貧富の格差は解消されます。
また、それと同時に、旧来の"アメリカ合衆国"のような国家 (実態は一部巨大資本家による株式会社)を舞台とする茶番の政治家達は全く必要ではなくなり、国会議員の数は必要充分な十分の一まで削減される計画です。
従って、米国にならい、日本においても居眠り常習で税金の無駄遣いともなっている議員の数は今から十分の一レベルに削減されると見た方がよいでしょう。
身近な所に視線を移すと、巷では、参議院選挙で賑わいを見せていますが、従来の規定路線からは全く想像できなかった規模の世界的大改革が目前に迫っており、日本もこの大波を避けることは出来ません。
現下の日本の腐った政治の刷新や改革を訴えるのは大いに結構なことであり、国の護りを訴えるのも理解できますが、この御時世下、唯一の被爆国でもあり、天皇の詔により平和憲法を掲げる日本は、 "島国根性"的な規定路線上の"護り"に固執するのではなく、さらにその先を見通した世界平和への積極的戦略を打ち出せるくらいの新機軸が求められるものと思われます。
国民サイドもまた、政治家の唱える「国民の生命と財産を護る」との建て前で、防衛予算をいきなり二倍に増額させ、際限のない軍備増大に向かわせる旧来の民主主義および資本主義のマトリックスに早く目覚め (その裏の推進者はグローバリスト達)、これら"自称"保守政治の面々を諌めるくらいの気概が必要とされる時代に入りつつあることを認知すべきでしょう。
<トリファラスキーさんありがとうございました>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)


