こうなってしまった責任は何処にあるのだろう?
マスクがクセになってしまった子供たち。可哀想すぎる | 日本の面影 (nihon-omokage.com)
<記事一部転載>
なんでもそうですが、それまではなかった慣例が幼い頃から刷り込まれると、本来、必要なかったものがその子にとって常識にされちゃうということです。
子供のうちからマスクを付けると、その子は将来にわたって外せなくなってしまいます。
自分だけでなく他人に対しても、マスクがない人に違和感を覚え、マスク着用を求めるようになります。
そしてマスク着用が常習化してしまうことは非常に危険なことで、健康へのリスクが高まることに加え、菌から守るどころか、きわめて不衛生です。
熱い中でマスクしての作業や運動は体に異常な負担を与え、致命傷になります。死にます。そのためには大人がマスクを外すように子供に言うしかないし、その大人もマスクをしていてはいけません。子供は人を見ながら育っていくのですから。
ここの皆さんはわかってると思いますが。今さらですが。
電車とかでちっちゃい子がいると、マスクのない私を子供は見てくるし、私も愛想ふりまくりですね。
<動画配信>
熱中症になっても子供達は、マスクを外せなくなった。 「マスクを外すのは下着を外すように恥ずかしい」 マスクはパンツである。このように児童を洗脳した学校の罪は大きい。
先生自らマスクを外して呼びかけているのに、誰もマスクを外せない
もうこれは心の病気… 子供たちだけじゃなく保護者への働きかけも必要だし、外せないのは感染への恐怖ではなく恥ずかしさだとわかっているのなら、「外して」じゃなく「外しなさい」と言ってもいいと思う。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)