聞こえの良い建前や綺麗事で日本が破壊されないように - 木村正治のデイリーコラム (goo.ne.jp)
<記事一部転載>
長らく日本は聞こえの良い建前や綺麗事により破壊され多くの日本人はその聞こえの良い建前に苦しんできた。
建前によって日本社会は動きそれに同調圧力がかけられるので時に日本人は自縄自縛、身動きすら取れなくなる。
綺麗なものを守るために私は綺麗事を捨てる。
事実を述べていきたい。
外国に住む日本人には参政権は与えられていない。
永住権を取得した日本人にも参政権は与えられていない。
当たり前である。
それが国家というものである。
では何故、日本の政党や日本の政治家の中から日本にいる外国人に参政権を与えようという動きが出るのか。
それは多くの日本の政治家や官僚幹部が書類上や法的には日本人になってはいてもマインドや自我、心が異国人のままだからだ。
つまり同胞への利益供与である。
日本人の事よりも同胞への配慮を繰り返している、これが今の多数の日本の政治家や官僚幹部である。
だから日本が破壊されてきたのだ。
郷に入れば郷に従え、という諺がある。
まさにその通りである。
日本人が外国に暮らす時はその郷に従うし、外国人が日本で暮らす時は日本という郷に従う事が自然である。
郷が1つの文化を形成する。
郷で1つの文化である。
従って多文化共生は現実では不可能である。
日本という郷に従う外国人とは日本においては上手くいくだろうし、交流は大切にするべきである。
日本人はことごとく善意でしか物事を見ないが、異国人は友好という名の下に侵入してくるし、共生という名の下に占拠してくる。
感覚が違うのは異民族だから自然な事でありそれ故に日本人同士での感覚と異国人とのやり取りの感覚は分けなければならない。
左派政党はこの当たり前の感覚を差別だと騒ぐのだが、これはけじめの問題であり大切な事である。
さて、いかに中国人や半島人が酷い事をしてきたかという実例を頂いたご意見を基に以下、申し上げる。
<内容は本文をご覧ください>
聞こえの良い建前や綺麗事で日本が破壊されないように - 木村正治のデイリーコラム (goo.ne.jp)
イギリス人やカナダ人、アメリカ人やドイツ人は日本に来てまでこのような残虐な事をしない。
同じ外国人と言っても残虐さが問題視されるのは中国人と半島人である。
安易な移民政策や日本だけが外国人に参政権を与えようという動きが出ている異常さは大きな懸念である。
また日本への帰化の基準も厳格化しなければならない。
通名は禁止、必ず本名を用いる事を厳格にする必要がある。
政治家も日本名と同時に常に本名を必ず併記しなければならないように厳しくしなければならない。
政治家は公人である。
当然の事である。
私個人としては幕末まで遡って戸籍が日本人ではない者はあらゆる全ての日本の選挙には立候補できないようにする必要性を痛感している。
聞こえの良い建前や綺麗事に日本が破壊されないよう、事実とけじめを踏まえた上で外国人とも交流をしていく姿勢が大切である。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)