進む日本の非日本化を阻止しよう - 木村正治のデイリーコラム (goo.ne.jp)
<記事転載>
今は日本の有権者が羊状態だから国会議員も各政治家も官僚や役人も助かっているだけである。
聞こえの良い建前に踊らされて日本が浸食されている。
日本で日本の叩き売りが進められ非日本化が進んでいる。
日本で先ず陥落する危険性が高いのが、北海道・大阪・福岡である。
日本の各級政治家、役人は先ず何よりも日本人の事を第一に考え日本の為に仕事をするのが当然である。
その後で外国人にも配慮するのなら分かるが、本末転倒になっている事例が少なくない。
外国に住む日本人に参政権が与えられているだろうか?
与えられていない、当たり前である。
では何故、日本に暮らす外国人に参政権を与えようという動きが日本の政党や日本の政治家から出てくるのだろうか?
それは多数の日本の政治家は書類上、法律上は日本人には
なっているもののマインドや自我、ハートが異国のままだからだ。
異常である。
これは差別でなく、けじめの問題である。
当たり前の事である。
海外に住む日本人はその国からすれば外国人である。
日本に暮らす他国の人々は当然外国人だから、日本人と同じ権限が与えられるわけがないのが自然である。
これをけじめと言う。
今の日本は常軌を逸している。
政府や政治家、官僚に中国系や半島系の者が増えていて有権者も羊状態になっている。
日本国民が歯止めをかける事しか日本を残す道はない。
今や中国による浸食がかなり奏功し日本が陥落寸前にまできている。
中国共産党は30年以上前から日本浸食を見定め、地方自治法を徹底研究して各地方から攻略を開始している。
見事に攻略されてきたのが北海道と大阪である。
九州も同様である。
中国共産党の手法は人海戦術である。
気が付いた時にはシロアリが家屋を蝕んでいるように日本列島が虫食い状態になっている。
この手法でやられたのがカナダとオーストラリアである。
中国共産党は包み隠さず日本への領土的野心を様々な場面で述べている。
一般の中国人は中国共産党による被害者でもある。
海上保安庁の職員の中で6000人以上の者が中国人を妻にしているという現状は一体どうなっているのだろうか。
海上保安庁の情報は全て中国共産党及び人民解放軍に筒抜けになっていると見なければならない。
時々、中国人留学生や人々に殺された日本人の事例を散見する。
彼ら彼女らの特徴は前日まではとても大人しい、ごくごく普通の行動をしているが突然にして狂暴化する事が共通している。
例えば九州での事例では戦時中に中国人に世話になったからと日本人経営者がその恩返しにと中国人留学生の面倒をみて世話をしていたが、常日頃世話をしていた中国人留学生が一夜にして突然狂暴化してその社長を襲撃し、社長は殺害されて今は会社は無くなっているとのことである。
戸籍は日本の素晴らしい制度である。
その人の筋、流れを戸籍にする事で安全が保たれる。
戸籍を遡られたくない方々が多く日本の政治家や官僚幹部になっている為に戸籍を自動的に抹消していく方向に誘導していると見える。
私個人の見解としては、少なくとも幕末まで遡って戸籍が
日本人ではない者は全てのあらゆる日本の選挙に立候補できないように厳格化する必要を感じている。
綺麗事や聞こえの良い建前がもはや日本を破壊し害してきた
事実を踏まえれば、もう綺麗事はよい。
けじめをしっかり踏まえて、その上で外国人とも交流するという状況が好ましい。
今のままでは日本が消滅してしまう。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)