戦時中と何ら変わらない本質の日本社会 - 木村正治のデイリーコラム (goo.ne.jp)

 

<記事一部転>

今の日本は戦時中の日本と全く同じ本質を繰り返している。

 

日本軍が各地で敗退を続けているにも関わらず大本営発表で日本軍が大勝利をしていると報じ続け、国民はそれを信じ竹槍で訓練を重ねた。

 

欲しがりません勝つまではと唱えながら窮乏に耐えた。 

 

今、コロナワクチンと称される液体を体内注入されて多数の死者が出ているにも関わらずメディアではコロナワクチン接種を煽りそれを信じた大多数の国民が接種会場に向かう。

 

欲しがりませんコロナが終わるまでは、とマスクを外さず自粛を重ねる。

 

大リーグの大谷翔平選手の試合をふと見ると球場の観客席はもはや誰もマスクを着用していない事に気付く。

 

野球中継を見れば誰でも気付く筈である。

 

しかし日本では未だにほとんどの人々がマスクを離さない。

 

何故なのか。

 

不安心理やマスクを着用しない事で批判される事を回避するための世間的対策だとしか思われない。

 

厚生労働省が外ではマスクを着用しなくても良いと見解を示しても、もはや日本社会はマスク着用があたかも義務であるかのような空気が沈殿している。

 

航空会社は監督官庁の指示に従う義務があるが、監督官庁の国土交通省や国土交通大臣が「機内においてマスクを着用しない事は安全阻害行為には該当しない。」

 

と見解を示したにも関わらず、航空会社の多くは乗客にマスク着用を事実上強要し、マスク着用を拒む乗客を機内から退出させたりしている。

 

異常である。

 

本当に航空機の航行の安全を阻害する携帯電波や機内での電波を発する通信機器の使用は機内アナウンスをするだけで実際に確認をしない。

 

乗客の中に機内モードに切り替えないままにしている場合やそのまま電波を発する通信機器を使用している事例があるほうがマスクを着用しない客よりも安全阻害行為になる筈だ。

 

1人でもマスクを鼻まで被さるように着用しない乗客がいれば離陸をしないエアドゥのような航空会社の姿は異常である。

 

電波の出ない状態になっていない乗客を確認することはしないでマスクを鼻まで被さるように着用していない乗客が1人でもいないかどうかを血眼になって確認するエアドゥのような航空会社は今の日本社会の病根の姿である。

 

かねてから懸念されてきた自衛隊員へのコロナワクチン接種だが、副作用の酷さが随所から指摘されている。

 

半年以上前に自衛隊関係者から多くの自衛隊員が副作用で動けなくなっていると知らされ驚いた。

 

優秀な自衛隊も生身の自衛隊員の多くが動けなくなったり倒れてしまえば国防力は低下する。

 

そこに何故、気付かないのだろうか?

 

先日は式典の途中で次々と自衛隊員が倒れたという情報があった。

 

式典が長いからと言っても多数の自衛隊員が倒れるだろうか?

 

明らかに原因はコロナワクチンと称される液体を体内に注入した事に起因すると見える。

 

<記事途中転載終わり>

 

 

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

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絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

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