このビル崩壊写真は、闇世界の嘘塗れ誘導を気づかせるド迫力を持っていると思う。

この真実に気付くことこそ、五次元の世界に移行するパスポートだ。
<一部転載>
もしあなたが病気を本気で治したいのなら、9.11事件を知る必要があります。
私は、この事件をきっかけに家族の難病を治し手術と言われた物をメスを入れずに健康にしました。
自分の体調不良もすべて改善しみんなが超健康体になりました。
もう病院に行くことも保険をかけることも必要がなくなりました。
なぜ病気を治すのに9,11事件を知らねばならないのか?
あの事件をテレビで見たとき「すぐにあり得ない」と気がついたことが最初でした。
飛行機がビルに突っ込んでビルがパウダー状に崩壊することなどあり得ないからでした。

例えるなら20階建てのマンションに車が時速80kmで突っ込んで、そのマンションはパウダー状に粉砕し跡形もなくなってしまったのと同じことがおきたのです。
そんなことはあり得ないのです。
ですから消防士はビルに入ったのです、ただの火災ですから、後に調べると飛行機が突っ込んでいないビルまで崩壊しています。
映像からすぐにビルの爆破解体の技法だとすぐにわかりました。
建築などの構造を知っている人ならすぐにわかるような幼稚な手品でした。
これをどのメディアも指摘しないというのがこの世界が欺瞞でできているということを知った最初の出来事でした。
2001年9月11日の出来事です、決してビンラディンやアルカイダなどのしわざではありません。
さらにわかったことは先進国といわれる国々はすべて不正選挙で最初からだれがその国のトップになるかは決められており、国民にはどの国も正しい医療は伝えられていませんでした。
それどころか嘘ばかりの医療が常識とされていたのでした。
ですから病気が治るどころではなくむしろ病気を作る環境が最初からあり、それを治さない仕組みがあることに気がついたのです。
そうすれば医療業界は莫大な利益を上げれます。
つまり皆さんが病気になるのは当たり前であり、病院に行けば行くほど良くならない、しろ悪くなるということが起こっているということなのです。
ですからこのコロナ騒ぎが起きた時もすぐに岡江久美子さんや志村けんさんがコロナで死んだのではないとすぐに気がついていました。
すべて嘘なのです、すべての病気が作られておりそれを治す方法まで知ってしまった。
死ぬ前にこのことをまとめておかないと死にきれない気持ちになり、本を書いたのが「生と死の選別」という本でした。
もしあなたが本気で病気を治したいと思うのなら、世の中の真実を知るしかありません、間違った環境でいくら治療をしても治るわけがないのです。
医者に病気が治せないのは、間違った治療をしているからです、どうして医者でない私に治せる者が大学を出た医者に治せないのでしょうか?
おかしいとおもいませんか?
<一部転載終わり>
<ことだま社長さん有難うございます>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)