そろそろ年貢の納め時がくるぞ!

後悔しないうちにと思うが、もう手遅れだろう。

 

<記事転載>

【枠沈推進派(確信犯)の末路は憐れ】

 

今、枠沈による甚大な被害があきらかになり、「枠沈推進派」の人たちが今後、とんでもない窮地に立たされることになります。

一番罪深いのは、気づいたのに、気づかないふりをして、未だに「推進派」を貫いて、子どもたちにまで、枠沈を打たせようとしている医師たちです。

この人たちは、いずれ、地位も医者としての、名誉もお金も、そして一番大切な信用もすべてを失うだけではなく、人間としての心(良心)に背いたため、死後の世界でも苦しむことになります。

魂を売ってしまった人の末路は憐れです。

中村クリニック中村篤史先生のブログよりいまだに「枠沈を打て」と言ってる人は、本当に気付いてないのだろうか。

 

それとも、あえて見まいとしているのだろうか。

データが語っている。

おびただしい接種後死亡者数。

異様に高い副反応発生率。

声にならない死者の声。

重篤な後遺症を受けた被害者の声。

いつまで聞こえないふりを続けるのだろうか。

はっきり言って、「枠沈推進派」という舟は、早晩沈む。

 

遠くない将来、歴史の審判が下るだろう。

今からでも遅くない。

「枠沈慎重派」に鞍替えしてほしい。

「なるほど、確かに。

 

自分は間違っていた。

 

コ○○枠沈がここまで危険なものだとは、自分の想像以上だった。

 

しかし自分はすでに多くの人に接種してしまった。

 

今さらどの面下げて転向などできようか。

 

沈みゆく船とともに心中するしかない」いや、先生、もういいです。

 

そういうプライドはさっさと捨てて、こっちに戻って来てください。

どうせ今年でコロナは終わる。

 

「コロナ後」の人生、けっこう長いですよ。

 

「推進派」という戦犯のレッテルを背負って生きるのって、かなりハードだと思いますよ。

「最後まで推進派を貫いた」なんて、状況判断できないただの頑固おやじだった、ってだけで、誇りにも何にもならないですよ。

今からでもいい。

 

こっちに戻ってきてください。

 

そして、3回目の枠沈接種、5~11歳の小児への枠沈接種に反対の声をあげてください。

 

<山のおじさん、有難うございます>

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

クリシュナパワー施術師   

津軽三味線演奏家

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白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube

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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)