邪魔者は消せ!か、故安保徹先生の二の舞ですね。
2回目摂取後まで体の免疫システムが頑張っているとしても、3回目、4回目を接種したら、免疫力の限界を超えてしまいます、人は免疫力がないと生きていけません。
「免疫力は生きる力」故安保徹博士の言葉です。
ワクチンで有名な母里啓子(もりひろこ)博士は暗殺でした。2021/12/05 - ♪高校生のブログ♪柏発信 (goo.ne.jp)
変異ウイルスのワクチンが作れないのはウイルス学者の常識、と母里啓子氏は著書で言ってました。
ワクチン公式「ワクチンはコロナ変異スピードに追いつけない」(母里啓子博士)
私が最初で最後の母里博士を目にしたのは2021年8月24日参議院議員会館1F講堂でした。
挨拶だけでしたが、偉ぶらずフランクなお人柄だと感じました。




母里啓子著「インフルエンザワクチンは打たないで」から
① 推進派の学者も有効性を証明できていない
② 「20〜30%は効く」は全くの嘘
③ 「ワクチンは重症化を防ぐ」も全くの嘘
④ インフルエンザの熱は下げてはいけない
⑤ 脳症とインフルエンザは別の病気である
⑥ 高齢者はインフルエンザを恐れなくて良い
⑦ インフルエンザは風邪の一種にすぎない
⑧ 昔のような猛烈な流行はありえない
⑨ インフルエンザで死ぬことはありえない
⑩ 「他人にうつさないためにワクチンを」も嘘
厚労省も平気で嘘を言っているのが日本だということが見えて来ます。

ご冥福をお祈り申し上げます。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)