結果は最後に記載されております。
先月2月4日(金)から、ヘモグロビンA1cの数値を下げるため、クリシュナパワー施術を始めました。
現在彼女は68歳で、10年程前から基準値をオーバーし始め、今は7,6%という数値になってしまったようです。
・HbA1c(ヘモグロビンA1c)は、約1~2ヵ月前の血糖コントロール状態を反映する指標とされ、一般的な基準値は日本糖尿病学会により4.3~5.8%と定められています。
従ってこのままでは、インシュリン投与も視野に入ってきており、その為、数値を下げる施術を始める事になりました。
その為のメニューは次の通りです。
1-身体の免疫力を高める為、全身の筋肉や筋のこわばりを取る
ために、毎朝行うストレッチメニューを覚えてもらい実行する。
2-膵臓部分にクリシュナパワーの手当てをする。
3-肌着の上から、常時クリシュナパワーが入るように、パワー
写真を装着してもらう。
<クリシュナパワー写真> <膵臓部分に当てている>
4-フォトスタンドに膵臓部分の写真をインストールし
て、その写真から遠隔パワー施術を毎日おこなう。
<フォトスタンドに背中から撮った膵臓部分をインストール>
5-クリシュナパワーを入れた枇杷の葉っぱを
煎じて、それを飲み薬として毎日服用して頂く。
とりあえずこの五つ項目を実施しております。
そして、ストレッチと患部のパワー手当ては、毎週金曜日に行っていきます。
これで3月末に定期健診があるので、その時にヘモグロビンA1cがどれくらい下がっているか、見ることになっております。
又その時はご報告いたします。
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3月28日に結果がメールで送られてきました。
<メール内容>
今日、内科医院に血糖値とHbA1cだけ教えてくれるので聞きました。
HbA1c は0.1下がり7.5%でした。
<メール内容終わり>
私は、0,1下がったことが、医学的にどんな意味を持つかは分かりません。
しかし、HbA1cは生活習慣から悪くなるものと、遺伝的に悪くなって行く場合があるようです。
特に、遺伝的に悪くなって行く場合は治りにくいと言われています。
この女性の場合は、遺伝的に数値が高いと言われています。
また歳をとると、悪くなることはあっても、良くはならないとも言われています。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)


