昔から子供の遊びとして、カゴメの遊びがありました。
一人の子は中央に座り、その周りを手を組んで何人かが回って、最後に座っている子の後ろにいる人を当てる遊びです。
私も子供の頃の思い出として、それはハッキリ覚えています。
この歌の解釈は色々の説が説かれています。
参考として次のような解釈があります。
「かごめかごめ」の意味とは! – 日本とユダヤのハーモニー&古代史の研究 (historyjp.com)
夢解きヨセフの道しるべ 「カゴメ歌」 第一弾 - 日本サンクチュアリ協会 (sanctuary-jp.org)
それはさておき、私流の解釈はこんなものです。
ある程度は一般に説かれている内容と重なりますが、肝心な部分は私流解釈です。
1-籠の中の鳥とは?
これはYAP遺伝子を持っている日本民族の事を意味しており、単に日本国民ではありません。
YAP遺伝子を持っているのは弥生人、であると言われています。
籠の中の鳥は、日本民族の象徴としての鶴です。
2-閉じ込められている籠の鳥の状態の意味とは?
籠の目は六角形であり、三角が六つ内包しています。
それは3×6=18であり666を意味します。
御存じ666は、イルミナティ、カヴァール、フリーメイソン、レプティリアン、ドラコニアンなどを意味する。
つまり、日本民族はこれらの支配下にあると言う事である。
3-亀との意味は?
これは亀ではなく神を意味しており、鶴と亀がすべったと言う事は日本民族が神と統べる事を意味している。
つまり日本民族は、我々は想像主神の子であると気付き始める、と言う事です。
この人間の魂は、想像主神の分霊である、と言う事はバガヴァッド・ギーターでもママイヴァーンシャハという言葉で断言されています。
4-夜明の晩にとは?
世界の闇組織が暴かれ、デクラスによって世界同時緊急放送がされた時、日本民族は神の子であることに気付くのです。
5-後ろの正面はとは?
密かに隠れていて気付けなかった正面、証面、これは想像主神を意味している。
人間には誰にでも、心臓💛に想像主神の光子(スーパーソウル)が宿っており、心臓の鼓動の源となりその人の統べてをご覧になっている。
その事に気付きだした日本民族が、次の世界のリーダーとなり平和な世界を構築していく。
ま~こんな私流の解釈でした。
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)