<記事転載>
テレビ局だけでなくことごとくの右翼論陣が煽るアメリカと中華人民共和国との台湾問題だが、
アメリカの裏社会は中国共産党とズブズブに繋がっており、実際は台湾に置ける戦争は起こらないのが真相だと言う事。
中国共産党が台湾侵攻する!
この危機感の煽りをする事で誰が得をするか?
を考えれば、それに伴って軍事費を増やす台湾もそうだが、日本を始めとする東南アジア諸国。
アメリカの軍需産業に注文が入るから、アメリカで時代遅れとなった武器が売れる。
勿論、アメリカ軍の予算を増やし易い。
中国とバイデン政権は表向きは中国からの輸入を圧迫し減らしているように見せかけながらも、肝心な所では手を緩めている。
アップル社が中国に未だ生産拠点を置きガンガン生産されているのも事実。
かつてソビエト連邦が存在した頃、アメリカは散々ソビエトの脅威を煽っていたが、実際には大した軍事力ではなかったのが後日判ったように、世界を分断しただけだった。
中国共産党も実際に海を渡る軍事行動を起こす事は難しく、内政が上手く行っていないので人民の目を外に向けさせるには台湾侵攻のアドバルーンを上げて置く必要があるから。
アメリカのディープステートと中国共産党、悪は悪と繋がっているのが普通。
それにどちらも核保有の大国だから、お互いに戦争は始められないのです。
むしろ、イランを中心とした中東に戦争の危機が迫っています。
<記事転載終わり>
<バンビーナ様有難うございます>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)


