<一部転載>
▷崎谷先生から、オミクロン株と、特定する現在の医療体制に、明確な疑問が示されましたね。
▷一人や二人の数ではないのです。これから、数百数千と、増えていくであろうオミクロン株の感染拡大を、一体どのように、信頼のおける判断をしているのか、厚労省から、発表してもらいたいものです。
『オミクロン変異株はどのようにして調べられているか?
〜小学生の素直な疑問』
▶︎オミクロンが騒がれ出したときに、偽陽性率(感染していないのに陽性と出る)が高いPCR検査でどうやって判断しているのかと不思議に思っていました。
従来のPCR検査で陽性に出ないことがあります。
新型コロナの目玉は、なんといってもスパイクタンパク質です。
このスパイクタンパク質を作る遺伝子を従来のPCRで検索できない場合は、通常はテスト陰性として処理されるはずです。
この方法は、何度も繰り返しますが、膨大な時間、経費およびスタッフ(手技)を要します。
少し難しい話になりましたが、要はオミクロンと診断する検査は非常に手間暇がかかるということだけを押さえておいてください。
<一部転載終わり>
<トリファラスキーさんありがとうございます>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)