ロンドンオリンピック(2012)の式典が、今のコロナをイメージさせるもの満載だった件 | 日本の面影 (nihon-omokage.com)
<一部転載>
昨日はバルセロナオリンピック(1988年)での、どう見てもコロナウイルスとしか思われない異様なオブジェが出現するカルト的な式典について書きましたが、今日は2012年のロンドン五輪での光景を、当サイトにも記録として残しておきます。
健康的なスポーツの祭典であるオリンピックの式典であるはずなのに、なぜかこんなに多数の病床のベッドを思わせる舞台、たくさんの看護婦たち、子供たちや赤ん坊に怪しい魔術をかけるかのような巨大な魔法使い、入院患者を思わせる異様な人形(現 英国首相 ボリス・ジョンソンとも言われている)…… 今のコロナ偽パンデミックの到来を間違いなく告げており、そのことに疑いの余地がないくらいの演出がなされています。これ見て“陰謀論”だなんて言う人は、ありえんでしょう。コロナを仕掛けたのは正真正銘の悪魔的連中であり、民衆が困るのを本当に面白がっていて、配下で操っている組織にこのようなイベントを仕掛けさせては、連中はショウとして楽しんでいるのです。
本当に恐ろしいことです。これ見てると体中に戦慄が走ります。
オリンピックというのは完全にアッチ系のイベントであり、そういう今後の予告イベントでしかないということですね。
そういう連中に世界は支配されているわけですが、はたして日本には、そういう連中から支配を逃れられる術があるのでしょうか。そして私たちは……









<一部転載終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)