29年前のバルセロナ オリンピック(1992)で、コロナウイルスの予告がされていた | 日本の面影 (nihon-omokage.com)

 

<記事転載>

ロンドン五輪(2012)でコロナをイメージさせるものがたくさん出ていたのは既に出回っていましたが、コロナなんか関係なく見ていても、私にはロンドン五輪の式典は非常に気持ち悪く、見るに耐えないものでした。

そしてロンドンより、ずっと遡ったバルセロナ五輪(1992)でのこの映像。正に開いた口がふさがらなくなるとは、こういうのを見た時のことですね。

こんな頃からコロナウイルスのイメージは固まっていたのかと…… 
日航機123便墜落が1985年。

当時、世界を席巻していた日本はまさにコンピュータでも日本のトロンOSが世界標準に決まりかかっていた時、その事故で、日本の技術者や関係していた電通社員らが全員亡くなってしまいました。

当時の中曽根康弘内閣は墜落時はまだ生きていた乗客を、救助に行けたのに一晩放置し、皆、死なせました。

日本がこのITで主導権をとっていたなら、おそらくこのコロナ騒動はなかったでしょう。

バルセロナ五輪はあの日航機墜落から7年後。

バブルがはじけて3年程ですが、この頃に見えない戦争で負けた日本の凋落は既に決まっていました。

バルセロナの前の1988年はソウル五輪があったのですが、その時はどんな感じだったのかも気になります。

日本がバブル絶頂期にあったソウル五輪で、このコロナによる、地獄の未来になっていく予告がされていたのかどうかが。

 

 

<転載終わり>

 

 

<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>

バガヴァッド・ギーターとは 

第二<章 ギーターの要旨 <魂の神秘> 

二羽の仲良い鳥 

瞑想(ディアーナ・ヨーガ) 

絶対者についての知識

物質自然の三様式(トリグナ)

 

クリシュナパワー施術師   

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