もう偶々、偶然に・・・などと信じられなくなった : 神戸だいすき (livedoor.jp)
<記事転載>
311以後、地震が起こるたびに、震源の深さを確かめて、それが10kだったら「やりやがったな!」と、思う。
状況次第では、深さ60kでも「深さをごまかしやがった」と、思う。
緊急地震速報が出るのに、揺れないときは「失敗しやがった!」と、思う。
地震国にっぽんですから~なんて、のどかに構えていた時代が懐かしい。
2,3年前にロシアに言われたよね。「核兵器で、揺らしている国がある」と。
大雨が局地的に降る。
線状に降る・・・なにが自然現象だ!二日前のケムトレイルをわしらが、見逃したと思ってるのか、ばかめ。
フィリピンで、強烈な台風!、
アメリカの猛烈な竜巻被害・・・気づかれてないと、思うなよ!
天から来ようと、地から来ようと、やつらの人工災害だと考える。
もう、偶然だとは思わない。(もちろん、自然災害もある。
けど、それを制御したり増幅する技術も、あいつらは持っているみたいだ)しかし・・・人のすることに関しては「なぜ?そんなひどいこと?なぜ、自分で死を選ぶ?なぜなぜなぜ?」と、思うことが多かった。
けれど、このたび、金曜日に大阪のクリニックの放火。土曜夜に沙也加さんの転落死を見せつけられて私は、とうとう、人のする突発的なおかしな事件も、また「人工災害」に違いないと、思うようになりました。
大阪のクリニックは、京アニ事件に似ている。
新幹線焼身自殺事件は、京王線事件に似ている。
転落死は、いくつもの転落死に似ていて、クローゼットでの自殺もみんな似ている。
闇に葬りたい何かが、あると、思われるものと、単に、世の中を恐怖に陥れるのが目的の場合と、それを利用して「社会の管理、々の自由を奪おう」という意図が見えるのとがある。
それぞれに共通項がある。
焼身なのに「身分証明書類」は、焼けないででてきて、犯人が特定される。
911の時も、たくさん、出てきましたよね。
報道関係者が、事件発生時、現場にいて、映像を撮影している。
報道の仕方が作為的。報道しない自由をめいっぱい使う。
またもTBS社員ということもあれば、やっぱりNHKか?というのもあるが、そこだけじゃない。
ということは、マスコミの総元締めが企画して、計画し、役割をふるわけね。
犯人が、本人である場合と、替え玉のケースがあるようだ。さっさと、死刑になりましたとか、獄死しましたというのは、死んでないで別人になっている可能性を疑う。
こういうのは、一人ではできない。
ケネディ暗殺、911が、単体ではできないのと同じ、国家規模でないとできない。
国家に命令できる「誰か」司令塔がいる。
この男か?
電通をはじめとした日本のメディアを統制しているのは、赤坂プレスセンターのアメリカ陸軍ハーマンですよ。
お馴染み、役員を悪魔儀式に連れ出して、証拠のビデオで脅す手口。
無関係ではないよね。でも、悪魔に魂を売る気持ちって、どんなんだろうね。
いつも恐怖を心に抱いています・・・という「まなこ」に見える。
<転載終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
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白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)