マッドフラッド3 配電は水によって行われていた? 活きた水の持つ様々な効能とは!? - 笹原シュン☆これ今、旬!! (shunsasahara.com)
<一部転載>
水による配電システム
前記事でタルタリア文明において、大聖堂がフリーエネルギー発電所の機能を果たしていたということを述べました。
それでは、大聖堂で発電された電気は、どのようにして、各家庭や施設に配電されていたのでしょうか?
もちろん無線による配電システムもあったようです。しかしそれは近距離及び小電力の場合です。家庭内における配電などに使われていたものと思われます。
タルタリア文明において、大電力を各都市および農園や工場へと配電していたのはなんと「水」なのです。
水の結晶構造の変化
現在においても、水に様々な言葉をかけたり、音楽を聞かせたりすると、その結晶構造が変化することが知られています。

上図はモーツァルトやジョン・レノンの曲を聞かせたり、ありがとうなどの言葉を聞かせた時に水の結晶構造がどう変化するかを示しています。
いい言葉を聞かせると、結晶がきれいに整い、汚い言葉を聞かせると結晶が乱れるのがわかります。
まるで言葉を理解しているかのようですね。
このような音による水の結晶構造の変化については、日本の江本勝氏が詳しく研究しています。興味のある方は氏のご著書をご参照ください。
『水からの伝言』『水は答えを知っている』など、多数あります。
タルタリア文明においては、このような水の性質が詳しく解明されており、特定の音色の音や音楽を奏でることで、水の結晶構造を変化させ、水に様々な特性を付加することに成功していました。
このような、音楽によって結晶構造を整えられ、特性を付与された水は、「活きた水」と呼ばれていました。

大聖堂には必ず水路が接続していました。
この水路に蓄えられた水は、大聖堂に付属していた鐘の音や、パイプオルガンによる音楽によって、活きた水となっていました。
<一部転載終わり>
<バガヴァッド・ギーターの語り動画をご覧ください>
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
津軽三味線 白井勝文 脱サラドキュメント - YouTube
白井勝文 下田市民文化会館大ホール 津軽三味線演奏と語りの独演 - YouTube
白井勝文の三味線弾き語り 清水次郎長と咸臨丸事件 - YouTube
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)